ツインテールのロリ娘、スクール水着を着たパイパン美少女とエッチ

★スクール水着を着たパイパンのロリ娘!★ ■スクール水着を着たパイパンのロリ娘とエッチ 俺に「エロガミ」が届いた。 エロガミは、政府が送ってくるもので、元気のない人へ活力を与えるという目的を持っている。 そこに、希望の女の子とエロプレイの内容を書くと、その願望を叶えてくれる。 要するに、公的なデリヘルだ。 エロプレイで心身ともにいやされて、一生懸命仕事をして税金をたくさん払えということらしい。 飲食店店長の俺は、最近慣れない職場異動で疲れていたので、それで送られてきたらしい。 どうやって送る人物を判別しているのか謎が多いのだが、税金とはいえ無料でデリヘル嬢が来てくれるならば、利用しない手はない。 ということで、要望を書いて返信した。 俺なりにエロガミのデリヘル嬢について調べたのだが、彼女たちは普通の人間ではなく、この仕事専門に製作されたクローン的な生き物だという。 人権はないらしい。 しかし、見た目は人間だし、容姿を遺伝子工学でいじれるので、かなりの美形がそろっているということだ。 そこで、俺はちょっと考えて、結構無理がありそうなリクエストをだしてみた。 つまりツインテールのまさにロリな娘がスクール水着を着てきてくれて、濃厚なエッチをするというものだ。 エロガミのデリヘル嬢は、特殊な作り方をされているらしく、生まれた時にすでに大人のような状態とのことだ。 寿命も短いらしい。 なので、いわゆる18禁というような概念がないらしい。 ということは、ロリ娘を希望した俺の場合は、本当に見た目がロリな子がくるのか気になった。 ・ツインテールのロリ美少女とエロプレイ そして、当日、時間通りの呼び鈴が鳴る。 ドキドキして扉を開けると、まさに俺が想像していた通りの・・・、いや想像していたよりかは少し成長しているが、それでも見た目はかなりロリ系の美少女さんがいた。 ツインテールの小柄な少女だ。 顔は美しいというよりは可愛い感じで、並のアイドルよりも上だろう。 俺のチンコがすでに反応する。 彼女は早速中に入ると、着てきたコートを脱いだ。 下にはすでにスクール水着を着ていた。 程良い大きさのおっぱいにむちっとした肉付きよい体。 巨乳ではないので、ロリ系として無理がない。 顔も体もロリなのに巨乳というのはやや不自然だろう。 そういうのが好きな人もいるだろうが。 どうすればいいのかよくわからない俺だが、彼女の方からキスしてきた。 いきなりの展開だが、俺は舌をからめるディープキスをロリ娘と楽しみつつ、スクール水着越しに美乳や美尻をなで回した。 小柄な彼女の体をいじるのは、まるで幼い少女にエッチないたずらをしているようでかなり萌えた。 >続く

美しいギャルの顔に精子ぶっかけ、駅弁ファック、濃厚キスをしながら生ハメ中出し

★美形のギャルの顔に精子をぶっかけ!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■巨乳ギャルの顔に精子をぶっかけ たっぷりとギャルのバイブを使ったオナニーを堪能したら、やはりセックスがしたくなった。 いわゆるデリヘルなので本番プレイは禁止かと思っていたのだが、違った。 きちんとセックス、本番ができるとのこと。 しかも、生ハメで中出しセックスも可能ということだった。 さすが国営のデリヘルである。 俺はすさまじく興奮した。 巨乳ギャルは、パンティをずりおろした。 彼女のおマンコはさらに露出され、俺はじっくりとその卑猥なビラビラやかわいいクリトリスを観察した。 ブラもはずすと、きれいな形の巨乳が露わになったので、乳首を舐めさせてもらった。 彼女の乳首は、俺に舐められると大きくなったので、よけいに興奮した。 スケスケのワンピースはわざと乱れた状態で着ていてもらった。 俺は、彼女に寝てもらうと正常位で生のチンコを挿入した。 女の子と生ハメするのは初めてだったので、そのあまりの気持ちよさに悶絶しそうになった。 いきなり射精してしまいそうな状態をなんとか我慢して、ピストン運動をした。 これは意外につらかった。 射精してしまいそうな状態を我慢しつつセックスするのはかなり苦行であった。 しかし、今度いつこんな幸運に恵まれるかわからない。 俺は、一生懸命に我慢しながら巨乳のギャルとの生ハメを楽しんだ。 駅弁ファックやバックでの生ハメ。 結合部をしっかりと確認しながらのセックスをじっくりと堪能した。 そして、激しいピストン運動のうえに、大量の精子を中出しした。 何度も押し寄せる射精の快感に、頭がぼうっとなってしまうくらいだった。 そして、ふと、あるプレイをしてみたくなった。 ・ギャルの顔にぶっかけされた精子がしたたりおちる 俺は、彼女のかわいい顔に精子をぶっかけしてみたかった。 いわゆる顔射というものである。 きれいなギャルの顔に、俺の臭い精子がこびりつく顔射はかなり萌える。 しかし、俺は彼女のマンコに精子を中出ししてしまった。 おそるおそる聞くと、顔にぶっかけもOKとのことだった。 なんとすばらしいサービスなのかと感心したが、これからがまたもや苦行だった。 チンコは彼女に舐められるとすぐに勃起したのだが、なかなかイクことができない。 ちょっとマンコにいれてもらって、興奮してから、抜いて自分でしごいたのだが、すぐに精子は補充されないらしく、なかなか射精できなかった。 苦労すること三〇分程度。 彼女がフェラチオしてくれて、金玉をなでなでされて、俺は彼女のマンコを指マンして興奮した状態でようやく射精の瞬間が来た。 俺は、チンコをしっかりとにぎると、彼女の顔に強烈に精子がぶっかけできるように調整した。 とはいえ、二度目の射精である。 精子の量はちょっとしょぼかった。 しかし、巨乳ギャルの顔にこびりつくねっとりとした精子は、彼女の頬を伝って流れ落ちていくのをしっかりと確認できるくらいの量はあった。 彼女は、それを指先でとって舐めてくれた。 かなりの淫乱巨乳ギャルだった。 そして、終わりとなった。 彼女は、シャワーを浴びると、普通の服に着替えた。 サービス内容などを査定するアンケートがあったので、満点にしておいた。 帰るさい、どれくらいこの仕事を続けているのか聞いてみた。 まだ、一年にもなっていないという。 もともとは何をしていたのか聞いたら、この仕事が初めてだと言った。 求人があったのか聞いたら、そうではなく、この仕事用に生まれたのだと言う。 俺は混乱したのだが、後で調べてみると彼女たちはエロガミデリヘル用のクローンだった。 しかし、まるで人間だ。 ただ、寿命は二〇年程度らしい。 そして、生まれた時から、あの大人の巨乳ギャルの姿ということだった。 俺は、変な感動に包まれた。 … Continue reading 美しいギャルの顔に精子ぶっかけ、駅弁ファック、濃厚キスをしながら生ハメ中出し

網タイツにガーターベルトのグラマーギャルがマンコにバイブを挿入してローターでクリトリス愛撫

★網タイツにガーターベルトのエロいギャルがバイブオナニー!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■Tバックに網タイツ、ガーターベルトの美巨乳ギャルのオナニー 美巨乳の彼女だが、スケスケのセクシーなワンピースに網タイツ、さらにガーターベルト姿という、ちょっと風俗嬢みたいな格好だった。 いや、実際に風俗嬢なのかもしれない。 とにかく、その格好はむっちりしたグラマーなギャルである彼女にとてもよく似合っていた。 俺は、彼女のむちっとしたお尻やおっぱいを堪能すると部屋へと招いた。 俺の狭い部屋に、半裸の美巨乳ギャルがやってくる日がくるなんて思ってもいなかった。 エロガミを送ってくれた政府に感謝だった。 こうして洗脳されていくのかもしれないが、目の前のエロいギャルを見ているとそんな懸念は吹っ飛んでしまうものである。 部屋に入った美巨乳ギャルだが、鞄からバイブを取り出した。 どうやらそれでオナニーするから見ているようにということらしい。 俺は、当然ながら可愛い女の子のバイブオナニーを生で見たことなんかない。 思わず正座してしまった。 ・極太バイブをマンコに挿入してクリトリスを愛撫するおっぱいの大きなギャル 美巨乳ギャルは、座るとM字に美脚を開いた。 むっちりした太股と網タイツがエロすぎる。 Tバックのビキニパンティは股間に食い込んでいて、彼女のマン毛、陰毛がはみ出ているのがかなり卑猥だった。 その状態で、彼女はパンティをずらした。 ピンク色のクリトリスにちょっと黒ずんだ小隠唇、さらにはマン汁があふれる女性器が露わになった。 俺はさらに勃起した。 彼女は、ほっそりとした手でバイブをつかむと、ちょっとだけフェラチオして唾液でそのバイブを濡らした。 そして、おマンコを指で広げるとずっぽりと奥までそのバイブを挿入した。 「ああ~~ん、あああ!」とかわいらしくもアホっぽいあえぎ声を上げる美巨乳ギャル。 バイブは、彼女のマンコの奥深くまで挿入され、スイッチをいれられるとグイグイと独特のいやらしい動きをしていた。 そのバイブを彼女はマンコに出し入れしてオナニーする。 俺も思わずパンツを脱いで勃起したチンコを自分でしごいてしまった。 彼女は、ピンクローターを俺に渡してきた。 俺は、それで彼女のクリトリスをせめた。 「ああ! はあ! いい! 気持ちいいよ! クリちゃん感じる! い、イッチャウ、イッチャウヨ!」 そう言うと、ビクンビクンと体を痙攣させて、彼女は昇天してしまった。 俺も、イキそうになったのだが、この後のことを考えてなんとか我慢した。 >続く 巨乳のエロいギャル スケスケワンピースのギャル マンコにバイブ挿入

大きなおっぱいの茶髪のギャルとエッチ、黒いTバックにスケスケワンピースがエロい

★大きなおっぱいの髪の長い童顔ギャルとセックス!★ ■大きなおっぱいの可愛い女の子と楽しくセックス 俺の元にエロガミが送られてきた。 エロガミというのは、政府が送ってくるもので、そこに都合の良い日時とエロプレイの希望を書くと叶えてくれるというものだ。 要するに政府が行うデリヘルである。 疲れている国民に活力を与えるというのがその趣旨だ。 俺は三〇代の独身サラリーマン。 はっきりいって仕事はできる方ではない。 なので、怒られてばかりで最近鬱になりそうなくらいに疲れ果てていた。 そんな俺の状況をどうやってかはわからないが、察知してエロガミを送ってきたらしい。 エロガミが送られてきたのは初めてで道理がよくわからなかったから、適当に書いて返信した。 なんとなく、巨乳のかわいいギャルとねっとりとしたセックスをしたい、ということを書いてみた。 あまり期待していなかったのだが、指定した休日の時間に呼び鈴がなった。 ・すばらしい巨乳を持つ茶髪のギャルが性奴隷 扉を開けた俺の前にいたのは、服の上からでもわかる巨乳の茶髪ギャルだった。 童顔で、ちょっと頭が悪そうなところが俺の好みだった。 しょぼい男性である俺には、風俗以外では相手にしてくれなさそうなグラマー美女だ。 彼女はスプリングコートを着ていたのだが、玄関に入るとすぐにそれを脱いだ。 そうすると、中に着ていたのは、下着が透けて見えるスケスケのワンピースだった。 彼女のすばらしい巨乳の形も丸わかりだ。 パンティはTバックらしく、むっちりした美尻がスカートの裾からこんにちはしている。 俺は、いきなり勃起した。 こんなすばらしい巨乳のギャルが派遣されてくるとは思わなかった。 エロガミで派遣される女の子とのプレイにはお金はかからないと聞いている。 税金でまかなわれているサービスだからだ。 しかし、思わずお金の心配をしてしまうくらいにグレードの高い巨乳ギャルだった。 しかも、いきなり彼女は俺にキスをしてきた。 玄関先での突然のディープキス。 俺は、セクシーなワンピースのスカートの中に手を入れて、彼女の弾力たっぷりのお尻をなで回し、巨乳を揉みまくったりした。 さらにしゃがみこみ、彼女のお尻に食い込むTバックのすばらしいエロ状態を楽しんだりした。 お尻を舐めると、「ああ~~~ん」彼女はバカっぽいあえぎ声を上げた。 そのバカっぽさがかなり俺には萌えた。 >続く 茶髪のエロいギャル 巨乳のギャル 網タイツがエロい巨乳娘

ノーパンの巫女と生ハメ、バイブオナニーする美巨乳のエロい美女

★ノーパンの巨乳巫女のバイブオナニー!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■ノーパンの巫女がマンコ広げてオナニー 最後のコスプレは、巫女の格好だった。 どうせなら、変わったものもリクエストしてみようと思ったのだ。 巨乳美女の彼女は、きちんと巫女の衣装も持ってきていた。 さすが、国家予算で行われている事業である。 そこらの安っぽいイメクラなんかとは気合いの入り方が違う。 巫女の格好も本格的だった。 ただし、ノーパンである。 神に仕える身としては、下着なんかつけてはいけない・・・はず。 きちっとした巫女の格好なのに、おマンコ丸見えのノーパンであるのはかなりそそる。 全裸よりもエロい。 その格好で、バイブオナニーを見せてくれた。 美女のバイブオナニーを見たいと思っていたのだ。 彼女は、むっちりした太股を開き、おマンコをクリトリスや小隠唇、尿道まで見えるくらいに広げてくれて、そこに極太のバイブをずっぽりとつっこんでオナニーしてくれた。 これはかなり興奮した。 愛液にまみれて光るバイブが、美女のマンコにズコズコ入るのだ。 「ああ! あん! はあはあ! あ、気持ちいい! 気持ちいいよ!」 などと、可愛い声であえぐノーパンの巫女を見ていると、二回も射精した俺のチンコは、またもや勃起した。 ・ノーパンの巫女のマンコと生ハメセックス 俺は、セックスしたいと彼女に言った。 彼女は、バイブを置くと、おマンコを両手で広げて、「おチンコ入れてください」とかわいく言った。 そのせりふに、俺のチンコはさらに大きくなった。 俺は、彼女の愛液まみれのマンコに、生チンコを挿入した。 正常位やバック、騎乗位に座位などあらゆる体位でノーパン巫女を犯しまくった。 巫女の衣装をはだけさせ、その美巨乳に吸いつき、ボインに顔をうずめ、乳首を噛んで味わいながら、チンコをマンコの中でぐいぐいと暴れさせた。 本当に幸せな時間だった。 「ああ! いいよ! いい! おチンコがおマンコの中で暴れているよ! おマンコがおチンコおいしいおいしいって言っているよ!」 そんなうれしくなるような(おそらくサービスの一環だろうが)淫語も言ってくれる美巨乳巫女。 俺は、再び、彼女のおマンコの中に大量の精子を中出ししてしまった。 ・マンコから精子を流す美巨乳美女 おマンコが精液と精子と愛液でどろどろになった彼女。 俺は、短時間で三回も射精してぐったりとしていたが、心地よい疲れで精神的にはかなり満たされていた。 美巨乳な美女は、そんな俺の体をきちんと洗ってくれた。 彼女も汗と精液を流すと、清楚な感じのかわいいワンピースに着替えた。 さすがに帰りはコスプレの状態ではないらしい。 俺は規定の書類にサインした。 サービスの品質は最高に○をした。 彼女が去ろうと言う時、俺は、中出しして大丈夫なのはピルを飲んでいる為なのか聞いた。 彼女は、もともと生殖機能がないと答えた。 というのも、彼女はこの仕事の為に作られた特殊なクローンだからということであった。 俺はちょっとショックだったのだが、彼女は自分がクローンであることをまったく気にしていないみたいだった。 脳をそう考えないように調整されているのかもしれない。 彼女は、思い出すだけで元気にされそうな笑顔を送りながら去っていった。 後で、ネットで詳しく調べてみると、やはりエロガミによって派遣される女性も男性も、クローンだった。 映画ブレードランナーで言うところのレプリカントだ。 機能をエロサービスに特化している疑似生命体だった。 しかし、確実に俺は彼女に恋をしていた。 そして、仕事をがんばろうと思った。 というのも、お金を払えばいつでも彼女を呼ぶことができるからだ。 エロガミはいつ送られてくるのかわからない。 そして、明日から仕事をがんばろうと思ったのだが、そんな気分にさせるのも国家の戦略なのではないか、と考えると少し怖くなった。 といっても、彼女とのエロプレイのことを考えるとそんな恐怖心はなくなってしまうのだが・・・。 終わり … Continue reading ノーパンの巫女と生ハメ、バイブオナニーする美巨乳のエロい美女

巨乳のエロいナースとセックス、フェラチオ、パイズリプレイ

★巨乳のスケベなナースがフェラチオ、パイズリしてくる!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■ミニスカートのナース服の巨乳美女 次のコスプレはナース服だった。 看護婦さんとのエッチをしてみたいと俺は思っていたのだ。 どこまでエロガミで要求できるかわからなかったのだが、良い機会と思っていくつかコスプレしたいものを書いておいた。 それをちゃんと反映させてくれたらしい。 巨乳の彼女は、バニーガール以外の衣装も持ってきていた。 バスルームを借ります、と彼女は言うと、すでに俺の精子だらけのおマンコを洗って、ミニスカートのかなりかわいいナース服を着て戻ってきた。 実際の看護婦さんがパンティ丸見えのミニスカートのナース服を着ていたら、病気が治っても退院したくないかもしれない。 本当に可愛いナースさんだった。 ナースのコスプレをしてもらったのだから、俺は患者という設定にされた。 なかなか演技もうまい巨乳美女だった。 俺は、勃起が止まらなくなったという恥ずかしい病気にされた。 実際、先ほど射精したにも関わらず、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。 そんな変な病気にされた俺、ベッドに寝かされる。 ミニスカートのナースが俺のチンコを優しくなめ始めた。 ・巨乳のナースに濃厚フェラチオとパイズリされる 先ほどもフェラチオされたのだが、白いパンティが見えるミニスカートのナース美女にじっくりとチンコをなめられると、また異なる性的な快感が俺の体を巡った。 天気の良い休日、気持ちよい太陽が差し込む部屋の中で、じっくりとエロいナースにフェラチオされる。 こんな幸せなことがあっていいのだろうか、と俺は思った。 たしかに癒された。 「なかなか勃起がおさまりませんね~」とエロナース。 当たり前だ。 そんな濃厚フェラチオされたら、よけいに勃起度は高くなるものである。 「では、これはどうでしょう」と巨乳ナース。 ナース服の胸元をはだけ、自慢の美巨乳を露出させる。 吸いつきたくなる美巨乳である。 その大きくて美しいおっぱいで、俺のチンコをがっちりと挟む。 唾液をたっぷりとチンコにつけて、巨乳でしごく。 いわゆるパイズリである。 巨乳ナースのパイズリ。 ぬるぬるした美女の唾液と、柔らかく大きなおっぱいで、俺のチンコはかなり気持ちよくなる。 「あああああ! イク! イク!」と思わず叫んでしまう俺。 その瞬間に、激しく射精した。 彼女の巨乳にねっとりとした俺の精子がぶっかけされる。 美巨乳にぶっかけされた精子を、巨乳ナースはエロい指先でのばし、自分の舌でなめていた。 本当にいやらしい恥女ナースだった。 少し休んでから、最後のコスプレをしようということになった。 >続く 美巨乳ナース 巨乳ナースのパイズリ エロすぎる看護婦

巨乳のバニーガールとセックス、騎乗位、M字開脚して生ハメ

★おっぱいの大きなバニーガールと生ハメ!★ ■コスプレする巨乳の美女と騎乗位セックス 30過ぎて安月給、平社員の俺のもとに「エロガミ」が届いた。 エロガミは、様々な理由で働く気力を低下させている国民に、国が送付するものだ。 主に性的な部分を満たしてくれるサービスを無料(といっても税金だが)で提供してくれる。 要するに、国が資金負担でデリヘル嬢を派遣してくれるのだ。 それによって、精力アップ、活力アップして、もっと国家の為にせっせと働けということだろう。 そんな理由はどうでもいいのだが、金のない俺にとってはありがたい制度だ。 エロガミに、希望日時と内容を書いて送り返すと、その希望がかなり叶えられる。 ということで、とある休日、俺は珍しく朝から部屋を掃除して、デリヘル嬢を待っていた。 そして、希望した時間、呼び鈴が鳴った。 ・巨乳のバニーガールがエロすぎる やってきたのはかなり巨乳のバニーガールさんだった。 ちなみに、廊下にいる時点でバニーガールの格好でちょっと驚いた。 胸の形もすばらしいが、顔もかなり可愛い俺好みで、俺はいきなりチンコが大きくなってしまった。 「今日はよろしくお願いしまーす」とかわいく言う彼女。 そして、さっそくプレイとなった。 バニーガールの格好の巨乳美女を、俺はまずは視姦した。 お尻の形もかなりよい。 まん丸の尻尾がかなり可愛い。 その巨乳バニーガールは、俺の服を脱がすと、すでに勃起しまくっているチンコをいきなりなめ始めた。 即尺というプレイだ。 会ってすぐにフェラチオする行為のことである。 俺はその濃厚フェラチオですぐにイッテしまいそうになるのを我慢して、責めにまわった。 ・バニーガールと騎乗位生ハメ 俺は、すぐに挿入したくなった。 エロガミで送られてくるエロ派遣嬢と生ハメするのは合法になっている。 そうでないと、満たされない人がいるからだ。 俺は、バニーガールの格好の彼女にディープキスをすると、胸に手をつっこみ、その巨乳を揉みまくった。 柔らかくて最高の巨乳だった。 彼女は感度もよく、かわいいあえぎ声を上げておマンコを濡らしていた。 俺は、騎乗位で生ハメしたいと言った。 彼女は、網網のパンティストッキングをやぶり、バニーガールの服をずらしておマンコを露わにすると、そそりたった俺のチンコの上に乗った。 M字開脚で、チンコがマンコに入る様子を楽しませてくれた。 激しく騎乗位でセックスすると、俺はいきなり射精してしまった。 中出しになってしまった。 しかし、文句を言わない巨乳バニーガールは、おマンコから精子を流しながらお掃除フェラしてくれた。 それから、次のプレイへと移った。 俺は、バニーガール以外にもコスプレを要求していたのだ。 >続く バニーガールとセックス 美巨乳バニーガール フェラチオするバニーガール