可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー、マン毛を剃ってパイパンマンコを観察

★可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー!★ ■可愛いパイパンの女の子と乱交パーティー 「ご主人様~今日は、どんな変態プレイを楽しみますか~?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは、見た目巨乳美少女のメイド服を着た宇宙人だ。 うちの裏山に墜落してたのを助けたらなつかれてしまった。 「そうだな~、パイパンの美少女たちと乱交パーティーでもするかな~」と俺。 俺は、田舎暮らしの暇な中年なので、エロえもんは良い遊び相手だ。 毎日エロプレイのリクエストをされる。 「わかりました~。いたいけなロリ美少女をパイパンにして、マン毛のないおマンコに生チンコをつっこんで、いやがるところを無理矢理レイプしまくる陵辱プレイですね~」とエロえもん。 いや、そんな鬼畜なリクエストはしていないのだが、もはやつっこむのも面倒くさい。 「どこでもエロ~」と言いながら、エロえもんは巨乳の谷間から小さいドアみたいなものを取り出した。 エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、そこから様々なエロいアイテムを取り出せる。 そのドアみたいなものは、腰を屈めればくぐれるくらいの大きさのものだった。 「ささ、早く服を脱いでくぐってください」と無理矢理俺の服を脱がすエロえもん。 うふふ、とか言いながら、俺のチンコをペロリと舐める。 エロえもんは、俺のチンコが大好物なのだ。 「では言ってらっしゃいませ~」と無理矢理全裸の俺を押して、アイテムの中へと追いやった。 ・ロリ系美少女をパイパンにして生ハメ たどり着いたのは普通の民家っぽい部屋。 そこにロリ系な美少女が四人いた。 まだ、服を着ている状態だ。 カジュアルな格好がよりロリっぽさを醸し出している。 四人とも、可愛いけれど普通っぽさがあって良い。 そして、乱交パーティーを望んだ為か、俺の他に三人の男がいた。 こいつらも服を着ている。 なので、室内で全裸でいるのは俺一人だ。 これは、俺に対しての羞恥プレイかと思った。 「いらっしゃいませ~」となんとなくリーダーみたいな男が満面の笑顔で言った。 「それでは、パイパン乱交大会を始めましょ~!」とその男。 なんか飲み会が始まるみたいな雰囲気だ。 どうでもいいが、みんな早く裸になって欲しかった。 一人だけ裸の俺がバカみたいだった。 >続く

高級ソープランドで二輪車プレイ、ローションマットプレイで生ハメ、連続中出し

★高級ソープランドで二輪車プレイ!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■高級ソープ嬢と二輪車プレイで中出しセックス 一人の高級ソープ嬢にフェラチオさせながら、もう一人を顔面騎乗位でクンニしていた。 その体勢で、フェラチオしていたソープ嬢が、俺のチンコをマンコに挿入。 もちろん生ハメだ。 すばらしい気持ちよさだった。 ぬるぬるのマットの上で、美巨乳ソープ嬢の一人に騎乗位で生ハメ。 もう一人のソープ嬢のマンコを顔面騎乗位で味わう状態だ。 「あ! あん! ああ! あん!」 「いい! おっきい! おチンチン、おっきい!」 二人が同時に喘ぐので、俺の性的興奮も倍である。 ローションまみれで美女二人に抱きつかれ、まったりと生ハメを楽しむ。 体位を変えて、正常位になると、今度は美女二人のマンコに交互にチンコを入れるというハーレムプレイも楽しむ。 二人とも、まさに俺の好みの美女なので、これはすばらしい体験だった。 二人に中出ししたかった。 俺はそれができるか聞いた。 もっとも、これはエロえもんのアイテムが作り出す妄想なので、たいがい俺の都合よく展開することになっている。 やはり、二人に中出しができた。 まずはショートカットの女の子に中出し。 正常位で高速ピストン運動。 「ああああ! すごい! すごいよ! イク! イッチャウ! イッチャいます!!!!」 巨乳を揺らして感じまくる。 俺もイッた。 現実世界だと休まないとチンコが復活しないだろうが、ここは妄想の世界。 チンコは大きいままだった。 俺は、ロングヘヤーの女の子を四つん這いにして、バックで挿入。 美尻を掴むと高速ピストン運動。 「あん! あん! ああ! あ~ん、熱いよ~! 精子! 精子をマンコにたくさんだして~~~!」 彼女の方が大人っぽいあえぎ方だった。 俺はまたもや大量の精子をマンコの奥へと中出し。 チンコをぬくと、どろどろと精子がソープ嬢のマンコから流れ出てきた。 ローションまみれ、精液まみれの二人のソープ嬢に添い寝されながら、俺はクールダウンした。 充実したエロプレイだった。 そこで現実世界に戻った。 ・巨乳娘と洗体プレイ いつもは現実世界にもどると俺の部屋なのだが、なぜか今回は風呂場だった。 俺の家は古いので、風呂場も古風なものだ。 ガチャガチャと回して追い炊きできる装置がついている。 その風呂場で裸の俺。 エロえもんも裸。 ワンワンスタイルでチンコにしゃぶりついている。 「何してんねん」と俺。 「よ、浴場で欲情してます」とチンコを握りしめてつまらないギャグを言うエロえもん。 エロえもんは俺のチンコが大好きなのだ。 「だ、だめですか?」とおびえながら聞いてくるエロえもん。 だめではないが、俺が妄想を見ている間に何をされているのか不安になる。 「エロえもんちゃんがローションプレイしてあげます」とエロえもん、どこからかローションのボトルを取り出す。 「ちゃんとア○ゾンで買っておきました」とエロえもん、どうやら俺のアカウントで勝手に購入したらしい。 人のアカウントでアマ○ンで購入する宇宙人って・・・。 しかし、エロえもんも巨乳の美少女。 細かいことは気にせず、朗らかな休日のローションプレイを楽しむことにした。 やはり、ローションプレイには巨乳娘が二人欲しいな、などと思いながら。 終わり。

美巨乳ソープ嬢二人と3P、二輪車プレイ、高級ソープランドでマットプレイ

★美巨乳ソープ嬢と二輪車プレイ!★ ■高級美巨乳ソープ嬢と二輪車プレイ 「ご主人様~、今日はどんな変態プレイをしますか~~?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは、見た目美少女のメイド服を着た宇宙人だ。 巨乳である。 うちの裏山に墜落していたのを助けて以来、一緒に暮らしている。 田舎暮らしの暇な三〇男にはよい遊び相手だ。 少々くどい存在だが。 「そうだなあ、高級ソープで二輪車を楽しんでみるかなあ」と俺。 「ソープランドでオートバイプレイですか!」と驚くエロえもん。 どんなプレイだよ。 「二輪車ってのはソープ嬢が二人同時につくプレイだよ」と俺。 ソープランドで言う二輪車とは、ソープ嬢二人にお客が一人というハーレムプレイのことである。 「そうですか! 流石変態なご主人様ですね」 本気で感心している様子がみょうに腹がたつ。 「それでは~~」と言うとエロえもんは巨乳の谷間からアイテムを取り出す。 エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、様々なエロ願望を叶えてくれるアイテムを取り出せる。 「性エロ丸(セイエロガン)!」と取り出した飴みたいなアイテム。 どんなネーミングだよ。 ソープランドも知っているし、本当に宇宙人なのか怪しくなる存在だ。 「これを飲むと~」と言っている間に、さっさと奪って飲んだ。 どうせ、エロ妄想が見られるというアイテムなのだ。 エロえもんのアイテムは、どんなものでも結果はエロ妄想が見られるというものなので、いちいち説明を聞くのが面倒だ。 ・高級ソープランドで二輪車プレイ 気がつくとなんだか豪華な室内。 あからさまに高級ソープの室内である。 俺の前に三つ指ついてセクシーなドレスを着た美女が二人。 いずれもかなりの巨乳で、ドレスの胸元から魅力的なおっぱいが見えている。 「本日は、よろしくお願いします」と二人。 うむ、などと言ってみる俺、実はソープランドに行ったことない。 何をすればいいのかわからないと、服を脱がされ始めた。 さらに、脱がしながらキスをしてくる高級ソープ嬢。 エロえもんのアイテムは展開が早いのがよい。 俺は、ショートカットのソープ嬢と舌を絡めるキスを楽しむ。 もう一人のロングヘアーの美女は、俺のトランクスを脱がすとすでに勃起しているチンコを舐め始めた。 即尺という奴だった。 洗ってないチンコを美女に舐めさせて綺麗にするという、なんとも男の征服欲を満たすプレイだ。 もっとも、これは頭の中だけで見ることができる妄想なのだが。 >続く

和服でセックスする美魔女、顔射される美女、揺れる美巨乳

★和服でセックスする美魔女、顔射される美女!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■和服でセックスする美魔女、揺れる美巨乳 背面騎乗位から騎乗位で生ハメを楽しむ俺と美魔女。 騎乗位では彼女から濃密なディープキスをしてくる。 舌をからませながら、股間をすりあわせて、彼女のマンコの中でチンコを暴れさせると、亀頭が刺激されて思わず射精してしまいそうになる。 彼女のおっぱいをみたいとお願いする。 美魔女は自分から着物の帯をゆるめ、胸元からきれいな肌の美巨乳を取り出した。 俺は、美魔女の美巨乳の美しさに圧倒されながら、そこに顔を埋めた。 そして、かわいい乳首を舌でこねくりまわした。 「はあ~~~ん」と涎をたらして、よがる美魔女。 俺は、一心不乱に腰を振り、彼女のおっぱいを吸いまくった。 騎乗位から座位、正常位や壁に手をつかせてのバックでの生ハメもした。 バックではいったんチンコをマンコから抜いて、しゃがみこむと、彼女のマンコやお尻の穴を広げてみた。 「いや~~ん」と恥ずかしがる美魔女。 マンコは、俺のチンコをくわえていたので、ぽっかりと穴があいている。 すさまじい卑猥さだった。 乱れた着物も淫靡さを増加させる要素だった。 俺は、バックで激しくピストン運動した。 「あ! あ! ああ! あ! イッテ! イッテ! マンコの中に精子だして! 精子ほしいの! 精子ほしいよ!」 美魔女は中出しを希望してくる。 俺は最高速でピストン運動した。 「あああ! イク! イクよ! イク! 一緒にイこう! 一緒にイッテ! イク~~~~~~~!!!!」 お望みどおり、一緒にイッた。 美魔女のマンコからは濃厚精子があふれ出て、畳の上にしたたり落ちた。 ・美魔女の顔にぶっかけ、顔射プレイ 一戦終えた俺だが、まだ帰りたくなかった。 射精後のチンコをお掃除フェラしてくれる美魔女。 俺のチンコはすぐにむくむくと大きくなった。 俺は、彼女の顔に精子をかけていいか聞いた。 いわゆる顔射だ。 彼女のような美しい女の顔に、俺の精子をぶっかけできたら幸せだと思ったのだ。 美魔女は断らなかった。 ねっとりとしたフェラをしてくれて、俺はすぐに射精した。 俺の精子が彼女のきれいな顔にぶっかけられた。 顔射されても美しい女だった。 俺は、満足だった。 そこで自分の部屋に戻った。 「どうでしたか~~?」とエロえもん。 「うむ、満足じゃ」などとお殿様みたいに言ってみた。 「あの~ご主人様は熟女好きですか~?」とエロえもん。 エロえもんの見た目はギャルだ。 「ああそうだ」と俺。 あからさまにショックを受けるエロえもん。 エロえもんは俺が好きなのだ。 「星に帰ります!」とエロえもん。 宇宙船は壊れているので帰れないはずだ。 「まあまあ、チンコでも舐めたまえ」と俺、ズボンをおろす。 先ほどの妄想で、夢精したらしく、べっとり濡れていた。 「チ、チンコ~~~~!!!」と四つん這いになって、俺のチンコにしゃぶりついてくるエロえもん。 「ウグウグ、おいひい、ウグ、ご主人様のおちんこ、おいひい、おいひいよ~~」すさまじい勢いでフェラチオしてくる。 猫にマタタビ、貧乏人に当たり宝くじ並にエロえもんは俺のチンコに欲情するのだ。 メイド姿の巨乳美少女宇宙人にチンコをしゃぶらせながら、俺は窓の外を見た。 快晴の空が広がる。 平和だな~と思った。 … Continue reading 和服でセックスする美魔女、顔射される美女、揺れる美巨乳

着物を着た美魔女とセックス、和室で美巨乳美女とエッチ、大人の女のフェラチオ

★着物の美魔女と和室でセックス!★ ■着物を着た美魔女と和室でSEX 「ご主人様~今日はどんな変わったエロプレイしますか~~!?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは知っている人は知っているが、メイド服を着た巨乳の宇宙人だ。 一応見た目は美少女。 そして、一応地球を侵略しに来たらしいのだが、うちの裏山に墜落したのを助けたらなつかれた。 以来、俺をエロいアイテムで喜ばせてくれる。 「そうだな~今日は遊郭で着物を着た巨乳の美魔女と生ハメしたいな~」と俺。 俺は、三〇過ぎの田舎暮らしの貧乏人なのでエロえもんは良い暇つぶしになる。 「おお! なかなか凝った設定ですな!」とエロえもん。 毎日こうしてエロえもんにエロプレイをリクエストされるので、ネタがつきてくる。 なので、ネットでエロネタを集めておいたのだ。 「それでは~」とエロえもん、自慢の巨乳の谷間からアイテムをとりだす。 エロえもんの胸の谷間は異次元につながっており、様々なエロアイテムを取り出せる。 「エロコプター!」と叫びながらピンク色のタ○コプターみたいなものを取り出す。 「このアイテムを頭につけると、程良く首をねじってくれて、すばらしい妄想を見せてくれるのです!」 自信満々に言うエロえもんと、そんなアイテムはイヤだと逃げる俺の攻防3分。 結局、頭に着けられてスイッチを入れられた。 ・遊郭に着物を着たすばらしい美魔女 突然俺は豪華な和風の建物の前にいた。 いわゆる遊郭というものはこういう場所なのかもしれない。 宇宙人のくせに、遊郭がわかったのか、と変なところで感心。 早速中にはいると、ほどよい美人登場。 美魔女とは言えないなと思っていたらただの案内する人だった。 和室に通される俺。 そこに登場する高そうな着物を着たすばらしい美女。 ギャルでは醸し出せない色気はまさに美魔女。 これ、これを俺は望んでいたんだ、と改めて感じる。 いきなりだが、服を脱がされた。 そして、チンコを吸われた。 即尺である。 美魔女は着物を着たままで、俺だけ全裸なのがなんか卑猥。 思わずフル勃起してしまう。 そんな田舎男のチンコをじゅぽじゅぽ音をたててフェラチオするセクシーな美魔女だった。 >続く 着物の美魔女 大人のフェラチオ 和室でエッチ

ブルマ姿の美少女とセックス、体操服姿のロリ娘を犯しまくる

★ブルマ姿の女の子のマンコをいじる!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■ブルマ、体操服姿の女の子のマンコに生チンコ挿入 プールサイドであることは違いないが、先ほどまでスクール水着を着ていた彼女は、今は体操服姿になっていた。 髪の乱れもなくなっている。 スクール水着姿もかわいかったのだが、体操服すがたもかなりエロくて萌えた。 ブルマが形良いお尻にぴったりと張り付いていて、とてもいやらしい。 俺は、全裸のまま彼女を呼んだ。 そして、ブルマのロリ娘に、全身リップをさせた。 体操服の隙間から中に手を入れて、彼女の美乳を揉む。 ディープキスをさせながら手コキをさせた。 四つん這いにして、ブルマにつつまれたお尻を叩いて楽しんだ。 立ちフェラチオさせると、頭をつかみ強引に口の奥までチンコをねじこむ。 ブルマの少女にイラマチオだ。 すばらしい快感だった。 それから、俺は、彼女を寝かせるとブルマを膝くらいまで脱がしてパイパンマンコに生チンコを挿入した。 「淫乱肉便器の私のおマンコに精子を注入してくださいと言え」と俺は命令した。 「い、淫乱、に、肉便器の私のおマンコに、あ、熱い精子をたっぷり注入してくださいいいい」と彼女。 とても素直でいい子だった。 俺は、激しくピストン運動した。 体操服はねじれていやらしい皺を作っていた。 俺は犯されるブルマ美少女を見ながら、再度、たっぷりとそのマンコの中に精子を中出しした。 俺に犯され続けたブルマ少女は、プールサイドでぐったりと横たわっていた。 そのかわいい口に精子まみれのチンコをあてがうと、お掃除フェラをさせる俺だった。 そこで自分の部屋に戻った。 ・ブルマーの美少女に家事をさせる 気がつくと、エロえもんがいつものメイド服ではなくブルマ姿になっていた。 エロえもんはかなりの巨乳なので、ブルマ姿はエロいというよりも違和感がありまくりだ。 「ご主人様~、私ともエッチしてください~」とエロえもん。 エロえもんは、俺のチンコが大好きなのだ。 それもあって、俺から離れず、地球も侵略しないらしい。 もともと侵略できる科学力はないような気もするのだが。 「うむ、ではまず洗濯しなさい」と俺。 「え! せ、洗濯!?」と驚くエロえもん。 「ブルマ姿の美少女が洗濯しているのを視姦するエロプレイだ」と俺。 そ、そうですか、とエロえもん、そそくさと洗濯を始めた。 俺は、見ている振りをしながら先ほどのロリ娘とのセックスを思い返していた。 洗濯は、単純に俺が面倒だからエロえもんにやらせたかっただけだった。 なんか、気持ちよくない、などぶつぶつ言いながらブルマ姿で洗濯するエロえもんだった。 俺は、窓の外を見ながら、今日も平和だな~などとつぶやいてみた。 終わり。 体操服の少女とエッチ ブルマの美少女とセックス パイパンのブルマ美少女

パイパンのロリ美少女、スクール水着でおっぱいぽろり、プールで全裸になってエッチ

★パイパンのロリ系少女がスクール水着でセックス!★ ■パイパンでかわいいロリ系娘とスクール水着H 「ご主人様~今日は何して遊びますか~!?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは知っている人は知っているが、メイド服を着た巨乳の宇宙人だ。 結構美少女だが、おつむは微妙だ。 うちの裏山に墜落していたのを助けたらなつかれた。 田舎暮らしの低所得の30男にはそこそこの良い暇つぶし相手だ。 エロえもんは、さまざまなエロアイテムで俺を楽しませてくれる。 「そうだな~パイパンの美少女とプールサイドでエッチしたいな~、スクール水着を着てると萌えるな~」と適当に答える。 毎日エロいネタをねだられるので、だんだん考えるのもおっくうになってくるのだ。 「かしこまりました~~~~!」と俺とは正反対に元気良いエロえもん。 「エロいマシ~~ン」と言いながら茣蓙みたいなものを巨乳の谷間から出す。 エロえもんの胸の谷間は異次元につながっていて、そこから様々なエロアイテムを取り出せる。 「ここで瞑想、いや妄想したまえ」とエロえもん。 なぜ、そこで命令口調? と思ったのだが、アイテムに座り、スクール水着のむっちりしたロリっぽい女の子のことを妄想してみた。 ・スクール水着を着たロリ系美少女のおっぱいを堪能 気がつくとプールサイドにいた。 豪邸についているプールという感じで、ややしゃれている。 そして、プールサイドに小柄ながらむちっとした体型の女の子が立っていた。 青いスクール水着を来ている。 今回の俺のお相手らしい。 ギャルではなく、清楚な感じの黒髪のロリ系美少女だ。 学校であれば、成績良い優等生という雰囲気が漂う。 やはりスクール水着は清楚系の女の子が着るに限る。 肉付きよく、小さめのスクール水着が体に食い込んで、おマンコの部分なんかマン筋がくっきりとあらわれている。 俺は、おもむろに近づくと、彼女の形良い美乳をいきなり鷲掴みにした。 「ああ!」と頬を赤らめて感じるロリ系美少女。 俺は、かわいい彼女の口にすいついて、口の中から歯の裏まで舐めまくった。 さらに唾液まみれの舌を絡ませて、ロリ系美少女とのディープキスを楽しんだ。 その間、彼女のおっぱいを揉みまくり、むっちりしたお尻をなで回した。 キスが終わると、無理矢理スクール水着の隙間からおっぱいをひねり出した。 彼女のおっぱいはとても白く、乳首は桃色で若さがみなぎっていた。 俺は、彼女のおっぱいを口の中いっぱいに吸い込んだ。 さらに乳首を摘んで陵辱的に愛撫した。 「ああ! ふはああ!」とスクール水着を着たロリ娘は喘いだ。 >続く スクール水着の美少女 プールで全裸 スクール水着でエッチ

可愛いナースの美マンに中出しセックス

★可愛いナースの美マンに中出しセックス!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■綺麗な看護婦さんとシックスナイン 「ベッドに乗って、シックスナインの状態になって!」と俺は美しい看護婦さんに言った。 もはや感じてきて、おマンコが濡れてきたナースさんは、俺に言われると「は、はい」といいながら病室のベッドの上に乗ってきた。 そして、シックスナインの体勢になった。 俺の目の前に、美少女ナースの股間とお尻があった。 それらは白いパンティとパンストにくるまれたままだ。 俺はパンストを引き裂いた。 「ああ!」と叫ぶナース。 俺は、チンコをしゃぶるように命令した。 従順な性奴隷とかす美形のナースさんだった。 俺は、彼女の白いパンティをずらした。 ピンク色の綺麗なおマンコがあらわれた。 陰毛は少なく、クリトリスも小隠唇も、尿道も丸見えだった。 俺は興奮した。 パンティをずらして、さらによく美少女のマンコを観察した。 愛液があふれてきている。 俺は美しいナースの美マンにしゃぶりついた。 クリトリスを舐めあげ、膣内に舌をつっこんで、アナルまでペロペロと舐めた。 「ああ! あ、だめです! あ、そんなとこまで! そんなに舐められると感じて、感じて・・・」 もだえるナース。 微妙に抵抗してくるが、俺は彼女のお尻をがっちりとつかんで顔を彼女の股間に押し当てる。 「ああ、だめ、おチンコ! おチンコが欲しいの!」 そう叫ぶと、美しいナースは起き上がり、反転して顔をこちらへと向けた。 どうやら、セックスしたくてたまらなくなったらしい。 清純そうな顔して淫乱なナースだった。 ・ナース服の美少女と中出しセックス 美形のナースさんは、自分からパンストを破いてパンティを脱ぐと、ベッドに横たわる俺の上にのって来た。 騎乗位の体勢だ。 もちろん生ハメ。 コンドームなしのチンコを綺麗なスレンダー体型のナースのマンコに挿入した。 病院でのセックスということで、余計に萌えるものがあった。 「ああ! すごい! 気持ちいいです! おマンコに大きなチンコがはいってきてる! ああ! ああ! はあはあはあ!」 そんな淫語を叫びながら美形ナースは騎乗位の生ハメを楽しむ。 ナース服のボタンをはずすと、かわいい美乳があらわれた。 スレンダーナースはスタイル抜群で、しなやかな体はセックスしていたとても気持ちよかった。 俺は、細い彼女の体を抱えて、ガンガンとおマンコにチンコを激しく挿入した。 体位を変えて、バックからその美尻をつかむと、マンコの肉がよじれる様子を楽しみ、ナースのお尻の穴を愛撫しながらセックスを楽しむ。 寝た状態での後背位セックスや立ちバック、駅弁ファックなど、様々な体位でスレンダーナースの裸体を楽しむ。 美しいナースのおマンコは、あふれる精液でどろどろになっていた。 シーンとした病室内に、パンパンという男女の下半身がぶつかりあう卑猥な音と、「いい! イク!! イク! イッチャウヨ~」というエロいナースのあえぎ声がこだまする。 俺は、病室のベッドにナースを四つん這いにして、激しくバックからチンコを挿入した。 そして、彼女のマンコの奥深くに大量の精子を中出しした。 美形ナースのおマンコからは、濃厚の精子が流れ出た。 そこで、現実世界に戻された。 「どうでしたか~?」とエロえもん。 俺はチンコを確認する。 いつもなら、欲情したエロえもんが俺のチンコにしゃぶりついているのだが、今日はズボンがはかされたままだった。 「うむ、まあまあだな」と俺。本当はかなり満足なのだが。 「そっか~」とちょっとがっかりするエロえもん。 最近、俺の反応がにぶいので少し元気がないらしい。 自分のアイテムに自信を失っているみたいだ。 「そうだなあ、やはり、チンコをしゃぶってもらわないとな」と俺。 「え!? わ、私にですか?」と驚くエロえもん。 … Continue reading 可愛いナースの美マンに中出しセックス

美人のナースにフェラチオさせてマンコ舐め

★美人のナースにフェラチオさせてマンコ舐め!★ この小説の初回はコチラ(全3話) ■可愛いナースの美少女にフェラチオさせる 俺は、可愛いナースさんに、チンコの異常を確かめてもらうことにした。 異常というのは要するに勃起状態のことである。 「失礼します」とちょっとおどおどしながら可愛い看護婦さんは俺のパンツを下げた。 最高に勃起したチンコがにょっとこんにちはした。 「チンコが、チンコが、はちきれそうなのです!」と俺、今回は割と本気で演技する。 「看護婦さん、ちょっと触ってください!」と俺。 結構真剣に懇願する。 ええ! と驚きながらも可愛いナースさんは俺のチンコをさわさわとさする。 「ちゃんとしごいてください!」と俺。かなり命令口調。 は、はい! と綺麗なナースさんはそのほっそりとした指でチンコをぎゅっと握ると上下にしっかりとしごいてくれた。 ひんやりとした美形ナースの手で手コキされると、俺のチンコはさらに大きくなったようだった。 俺はその気持ちよさにうっとりとした。 「舐めてください」と俺は言った。 「え!? 舐めるって、これをですか!?」とナースさん。 珍しく、反抗してくる。 エロえもんのアイテムで出てくるキャラは、割と従順な場合が多いのだ。 しかし、その反抗する美少女を陵辱プレイするのは楽しみの一つでもある。 従順な女の子ばかりではつまらないのだ。 「そうです! 根本までしっかりとくわえて、ディープなフェラチオをするんです! そうしないと爆発します!」と俺、かなり真剣にアホなことを言ってみる。 「そ! そうなんですか!?」と疑うことを知らない美しいナースさん。 し、しかたないですね、といいながらちょっとずつチンコを舐め始める。 ・綺麗なナースのフェラチオ 亀頭を舐める綺麗なナースさん。 唾液たっぷりの舌で舐められると、うっとりとするような性的な快感が俺の全身に走った。 美人ナースは、さらにチンコの亀頭から竿、根本までを口に含んでディープスロート。 濃厚フェラチオをしてくれる。 「うぐ、うぐ、はあ、うぐ」と小さい口で大きいチンコをくわえて気持ちよくしてくれる。 前屈みになった美少女ナースのミニスカートはめくれあがって、白いパンティに包まれた美尻が見えるようになった。 白いパンストにくるまれたそのお尻に、俺はさらに欲情した。 俺は、片手を伸ばし、ナースの美尻を撫でた。 「きゃあ!」と言って、お尻を隠そうとする綺麗な看護婦さん。 「フェラチオをやめないで! 爆発しちゃうよ!」と叫ぶ俺。 やりたい放題である。 「は、はい」と言って再びフェラチオを始める可愛いナースさん。 俺は、さらに美尻をなでまわし、セクハラを続けた。 ナース服のミニスカートをめくりあげ、完璧にその小振りながらむちっとした美尻を露出させた。 パンストと白いパンティにくるまれているナースのお尻はかなり美味しそうだった。 俺は、その股間部分を指先で撫でた。 あはん、と軽くあえぐ美形ナースさん。 >続く 可愛いナース ナースとエッチ ナースのフェラチオ

エロいナースと生ハメセックス

★エロいナースと生ハメセックス!★ ■美形のナースにフェラチオされる 「ご主人さま~、今日はどんなコスプレプレイしますか~?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんというのは、その名前からは想像しづらいと思うが、メイド服を着た巨乳の美少女だ。 そして、地球侵略に失敗しつつある宇宙人だ。 裏山に墜落したUFOから俺が助けてやった。 失敗しつつある、と表現したのは、エロえもんが俺になついて侵略する気がなくなったからである。 それにしても、コスプレプレイとは、コスプレにすでにプレイが入っているから表現としておかしいだろ。 「ああ」と生返事の俺。 毎日こうしてエロえもんにつきあっているのでだんだん飽きてきている。 俺自身は、田舎暮らし、安月給のサラリーマンなので美少女と無料で遊べるのは得なのだが、それも毎日だと飽きるものだ。 「え~と、じゃあ、ナースと患者の破廉恥プレイにしますね」とエロえもん。 俺の意見を待たずに勝手に決める。 今回は割と具体的な内容だった。 宇宙人のくせして、どうしてそんなにコスプレHに詳しい。 「それでは~」とエロえもん、その巨乳の谷間からアイテムを取り出す。 エロえもんの胸の谷間は異次元につながっているらしく、そこから様々なわりと役に立つアイテムを出すのだ。 「その嘘マジ~~~!」といいながら、鳥のくちばしみたいなアイテムを取り出した。 いつも通り、なんかどっかで聞いたことあるようなないようなアイテム名である。 「このすばらしいアイテムは、ついた嘘が本当になるという~」 エロえもんの説明をとばして、俺はアイテムで美形のナースとエッチする患者になってみた。 ・黒髪美少女のナースとエッチ 気がつくと、俺の寂れた日本家屋ではなく太陽の光がさしこむ病室だった。 いかにも病院のベッドに必要最低限のものしかない個室だ。 病院でのセックス、というのは俺はしたことがない。 確かに、今回のプレイはなかなか萌えそうだった。 「具合はどうですか~」といいながらナース、看護婦さんが入ってきた。 かなりの美少女ナースだ。 スレンダーな体型に、ナース服がよく似合う。 黒髪の美形のナースに、俺のチンコはぴくんと反応した。 綺麗なナースさんは、俺のそばにくると慣れた手つきで熱を計ってくれた。 俺は患者という設定らしいが、体に痛い部分はない。 イメクラみたいなものなので、本当に怪我や病気をしている必要はないのだ。 「お熱はないみたいですね~」といいながら美少女ナースさんは、俺の額に手をあてる。 ひんやりとした手が気持ちよかった。 ミニスカートのナース服から延びる細い足が魅力的で、俺のチンコは大きくなった。 「どこか痛いところはないですか?」と綺麗なナースさん。 「チンコが痛いみたいです」と俺。 え!? と顔を赤らめる可愛いナースさん。 所詮エロえもんのアイテムが作り出した妄想ということなので、好き勝手しほうだいの俺なのだ。 「チンコをみてください」と恥ずかしげもなくいう。 可愛いナースさんにセクハラしまくる。 結構楽しくなってくる。 >続く ナースのパンチラ スレンダーな美形ナース ナースのフェラチオ