目次:緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ②

ネットナンパ師ケンのエロ日記
~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~②

■目次

【11】ラブホテルに興奮するセーラー服少女
【12】セーラー服美少女のおっぱいをつっつく
【13】巨乳美少女のおっぱいを下から持ち上げる
【14】セーラー服美少女の巨乳を揉みしだく
【15】セーラー服少女の美尻を撫で回す
【16】お尻を撫でられて感じるセーラー服少女
【17】白いパンティの上からマンコをさする
【18】マンコから愛液を流すセーラー服の少女
【19】10代少女の美尻を撫でる
【20】女性の性感帯について

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【10】ラブホテルにいるミニスカのセーラー服美少女に萌える

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~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~

借りた部屋の階につくと、部屋番号を確認してそそくさと移動。
廊下だけ見たらラブホテルとはわからないような小ぎれいなホテルだ。
しかし、そこを歩くミニスカのセーラー服少女には違和感を覚える。
それが悪いわけではない。
むしろ萌える。
エロには非日常性に萌えるプレイというのがある。
セックスは日常的な人には日常性のあるものと考えられるのだが、なぜか非日常性があると興奮する。
理由はわからないが、遺伝子レベルで組み込まれているシステムなのではないだろうか。
明るいホテルの廊下を歩くミニスカートのセーラー服美少女はエロいことは間違いない。
セーラー服姿で来たときはちょっと驚いたが、こうした室外プレイのようなものを楽しめる状況になるのはなかなか楽しいものだった。
ラブホテルの廊下を歩くセーラー服美少女の姿をしばし堪能したら室内へと入った。

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【9】ラブホテルの部屋を決める

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~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~

メイに言われてあいているラブホテルの部屋を確認する。
知らない人の為に説明しておくと、ラブホテルのロビーにには室内の写真が表示されたパネルがある。
空室の場合はそのパネルに明かりがついている。
普通のホテルのように、受付に人がいて空室状況を訪ねるというようなことはしなくてよい。
ちなみに今はサービスタイムなので、休憩料金で6時間くらいいられる。
パネルを確認すると、4部屋あいている。
他の20部屋程度のパネルの電気が消えているということは、最低20組のカップルがハメハメしている可能性があるということだ。
真っ昼間から。
だからなにということではないが、一つの建物の中で多数の男女が性器をこすりあわせていると考えるとなかなか興奮しないだろうか?
ちなみに、趣向をこらしたラブホテルの場合は、ある部屋はSM向き、ある部屋は露天風呂がある、ある部屋は全面鏡ばりなど個性があったりする。
ただ、このホテルは、部屋ごとに個性があるタイプではない。
どれもそこそこ清潔でそこそこゴージャスな感じだ。
というわけでどれを選んでもあまり変わりないので、値段で決めた。
一応この部屋でいいかとセーラー服姿のメイに聞く。
うなずくメイ。
俺はさっさとパネルについているボタンを押した。
パネルの明かりが消える。
受付、といっても小窓が開いていて向こう側にいる人は見えないのだが、そこからそっと鍵がだされる。
料金先払いなので、俺はささっと支払いを済ませる。
ラブホテルによっては人が介入せずに、全自動で鍵の開け閉めや支払いができるものもあるが、このホテルではこうしたやりとりで部屋を借りる。
鍵を手にして俺はメイと共にすばやくエレベーターに乗った。

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