温泉で全裸の美女のマンコに生チンコ挿入して精子を中出しセックス


★温泉で全裸の美女と生ハメセックス!★

罫線

この作品の初回はコチラ(全3話)

■温泉で全裸の美女のマンコに生チンコ挿入

美女の濃厚フェラチオでゴチゴチに勃起した俺のチンコ。
俺は、美女を座位で抱くと、そのマン汁まみれのマンコに生チンコを挿入した。
「あは~ん」とチンコがマンコに入る快感をゆっくりと感じる全裸美女。
俺は彼女の唇を吸い、美尻をつかんで、スローペースで前後に動かした。
堅いチンコを美女のマンコの中でゆっくりと暴れさせる。
早くピストン運動させるだけが、感じるセックスではない。
まったりとした動きでも、膣内は感じるものなのだ。
俺は、美女のおっぱいに顔を埋めて、ゆったりとしたリズムでセックスを楽しんだ。
「あ、イク! イク!!」
突然美女が叫ぶと俺の体にしがみついてきた。
俺にまたがりながら、足をピンと伸ばしてプルプルとふるえる。
座位でのセックスでイッてしまったらしい。
俺は、彼女の片方の太股を持ち上げて、彼女の背中に手を回して、きつく拘束した状態で早めに前後に動かした。
こうすると、女体を固定した状態でセックスできる。
早く動かすことができて良い。
俺は、自分でも腰を動かすと射精した。
俺が彼女のマンコの中に精子をドクドクと流し込んでいる間、彼女は俺に濃厚なディープキスをしてくれた。
まさに、長年寄り添いつれあった恋人や愛人のようなセックスだった。
チンコをマンコから抜くと、濃厚精子がマンコから流れ出てきた。
温泉のお湯に流されていく愛液、精液はかなり卑猥だった。

・温泉につかりながら美女と生ハメ
一発終わったあと、俺たちは温泉につかって体を休めた。
少ししてから、浴槽の中でまたエッチした。
美女とキスをしながら、マンコをお湯の中で指マン。
乳首を吸いながらチンコを挿入。
二人とも汗だくになりながら、今度は激しいセックスをした。
浴槽に手をつかせて、バックから美しいお尻をつかんでちんこをねじ込んだ。
「あ! あ! ああ! あ! いい! 気持ちいいよ! 気持ちいい!!」
清楚な美女が乱れる姿は最高だった。
俺は何度も彼女のマンコに中出しして、濃厚なセックスを楽しんだ。
そして、気がつくと自分の部屋に戻っていた。

エロえもんがいなかった。
探すと風呂に入っていた。
なにやら匂う。
どうやら温泉の元を買ってきていれたらしい。
「ご主人様も入ろうよ~」とエロえもん。
いや、妄想とはいえ、今入ったばかりだし、と思う俺。
「疲労回復に効くって書いてあるよ~」と温泉の元の袋を見せるエロえもん。
どうせ、心理的なものだろうとは思ったが、実際に汗をながしたくなったので、入ることにした。
「たっぷりマッサージしてあげるね~」と巨乳をおしつけてくるエロえもん。
俺は、彼女のマンコにいきなりチンコを挿入した。
「うわ! いきなりですか! うわわわ! き、気持ちいい! 気持ちいいです! 私の星の危険ドラッグ、シャブZより気持ちいいです~~~!!!」
どんなドラッグだよ、と心の中でつっこみをいれながら、チンコでエロえもんのマンコにつっこみを入れ続けた俺だった。

終わり。

罫線