温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入してエッチなサービス


★男湯にタオル一枚で綺麗な女性が乱入!★

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■温泉の男湯にタオル一枚で裸の女性

「ご主人さま~今日はどんなハレンチな行為をしますか~?」
エロえもんが聞いてきた。
エロえもんは見た目が巨乳美少女の宇宙人だ。
露出度高めのメイドの格好をしている。
うちの裏山に墜落していたのを助けてあげたらなつかれた。
一応地球侵略に来ているらしいが、今のところ田舎暮らしのおっさん(俺のこと)の遊び相手にしかなっていない。
「そうだな~、温泉に浸かりながらまったりと美女とセックスしたいな~」などと言ってみる。
毎日こうしてエロえもんにエロプレイのリクエストをされるのでネタがつきてきていいかげんになっている。
「かしこまりました~! 温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入して驚いているご主人様のチンコをむりやりペロペロしてマンコにつっこむプレイですね~!!」とエロえもん。
いや、そんな逆レイプみたいなものは望んでいないと心の中でつっこみをいれる俺だが、もうめんどくさいのでいちいち声にださない。
「エロフープ~!」とエロえもんは巨乳の谷間からフラフープ的なものを取り出す。
エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、そこからさまざまなエロアイテムを取り出すことができた。
「このアイテムは~」とエロえもんが言う途中でそれを奪い体を通す俺。
だいたい、エロえもんの道具は形は違えど内容的にはエロい妄想を見ることができるという点で同じなので、いちいち説明を聞くのがめんどくさいのだった。

・温泉の男湯にタオル一枚で入ってくる美巨乳美女
気が付くと、俺は風呂場にいた。
温泉らしく、独特のにおいがする。
俺以外に客はいなかった。
俺は洗い場にいたのだが、やがてガラス扉が開いて人が入ってきた。
白いタオル一枚で体を隠すなかなかの美女だった。
おっぱいが大きくて、小さめタオルでは隠しきれない。
谷間がぷよんぷよんしていておいしそうだ。
全体的に細身だが、おっぱいやお尻には肉が程良くついていて、かなりエロいお姉さんだった。
俺はいきなり勃起した。
彼女は軽く頭を下げると俺の方へと近づいてきた。
「お体、洗いますね」と彼女。
エロえもんの道具の妄想は展開が早くて良い。
タオル一枚で体を隠す美女は、器用に片手で俺の体にお湯をかけた。
なんか、気心しれた彼女と温泉デートを楽しんでいる気分になる。
清楚な感じの女性だったのが良いかもしれない。

>続く

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