かわいい彼女と恋人気分でまったり生ハメ、大量精子を中出しセックス


★かわいい彼女と恋人気分でまったり生ハメ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■結合部をじっくりと観察しながら恋人気分で中出しセックス

シックスナインでお互いの性器を唾液まみれにしながら愛撫を続ける僕ら。
「ねえ~、いれていい? いれていい?」と彼女が聞いてきた。
いいよ、と僕は言った。
彼女は起き上がり、フレアスカートも脱いで全裸になった。
僕もTシャツを脱いで全裸になった。
ロリ童顔の彼女の体はとても綺麗だった。
彼女は、騎乗位で僕の生チンコを彼女の愛液まみれのマンコに挿入した。
エロガミのデリヘル嬢は生ハメ、中出しができる。
というのも、彼女たちは本物の人間ではないからだ。
遺伝子工学が創り出した人造人間と考えてもらいたい。
生まれたときにすでに大人だ。
そして、寿命は5年ほどしかないと聞いていた。
「ああぁぁぁぁ。すごいよ。おマンコの奥までおチンチンが入ってくる・・・」
目をつぶってまったりじっくりとチンコを味わうスレンダー美少女。
僕の大学時代の彼女も、こうしてゆっくりとチンコを味わっていた。
僕は体は細いのだが、チンコはわりあい大きいほうだった。
昔の彼女はスローセックスでまったりと性的な快感を感じるのが好きな子だった。
偶然かもしれないが、このエロガミデリヘル嬢と昔の彼女の姿が重なった。

・スレンダー美少女のマンコに大量精子を中出し
はぁはぁはぁ、と熱い息を吐きながら、ゆっくりと可愛いお尻を動かして、マンコの中でチンコを暴れさせるロリ美少女さん。
時折、体を後ろに反らせてチンコがマンコに入っている結合部をよく見えるようにしてくれた。
卑猥な小隠唇がチンコをくわえこむようにして挟んでくる。
チンコを抜き差しする度に、彼女の狭いマンコはひっぱられて弾力良いゴムのように伸び縮みしていた。
すばらしくいやらしい眺めだった。
「あ、イク!」
突然、僕は射精した。
こんなにゆっくりとした動きでイッたのははじめてだった。
ビュッ! ビュッ! と精子がロリ美少女のマンコの中に噴出されるのがわかった。
痙攣しながら、その性的快感に耐える僕。
ロリ美少女は、動きを止めて、そんな僕の中出しを受け止めてくれていた。
射精が終わり、チンコを抜いたマンコからはでろっと精子が流れ出てきた。
「少し休んだら、もう一回しよう」と僕の胸に顔を埋めてロリ美少女は言った。
僕はゆっくりとうなずいた。
彼女はお掃除フェラもしてくれた。
少し休んで、僕らはもう一回スローセックスを楽しんだ。

時間が来て、彼女は去っていった。
僕は、なんとも言えない気分に襲われた。
現実感がない、なんとなく夢の中にいる感じがした。

癒されたかどうかはわからなかった。
ただし、しばらくすると、また彼女に会いたくなった。
いや、実際の本物の人間の彼女が欲しくなった。
そして、恋人気分ではなく、恋人同士のセックスがしたくなったのだ。
それは現状を考えると案外難易度の高い願望だった。
しかし、その課題に僕は挑戦してみようと思った。
当然、恋人関係を継続するにはお金がかかる。
ということは、仕事、商売もがんばらないといけないということだ。
商売繁盛となれば税金も多く払うことになる。
なんとなく、政府の思惑にはまった気がするのがしゃくだったが、僕は新たな目標に向けて日々奮闘することにした。

終わり。

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