薄い陰毛の可愛い彼女とまったりエッチ、フェラチオしてもらって生ハメ


★薄い陰毛の可愛い彼女とエッチ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■陰毛が薄くてピンク色のマンコの美少女

僕は立ったまま、じっくりと美少女とのキスを味わった。
舌を口内につっこんで舐め回す。
彼女の舌を軽く噛んで愛撫した。
彼女は感じているらしく、可愛い吐息を吐いていた。
「あ~ん、我慢できないよ~」と彼女。
僕は彼女の手をとって部屋の中へと入った。
僕の部屋は1Kのこじんまりとしたもの。
割と清潔好きなので、部屋はそこそこ整っている。
鉄パイプのベッドに腰掛けると、彼女は僕の上に乗ってきた。
大学時代につきあっていた女の子もこうして僕の上に乗ってきたものだ。
地味な女の子だったけどエッチは激しくて、そのギャップに萌えたものだった。
「おっぱい触って~」と彼女は僕の手をとって、自分の胸にあてた。
童顔ロリ美少女はスレンダー体型なのだが、おっぱいはかなり弾力があった。
僕はその美乳を揉み、顔を埋めてにおいを楽しんだ。
それからブラウスのボタンをゆっくりとはずしていった。
彼女は僕の頭を抱えてなでてくれたり、耳を舐めたりしていた。
ブラウスを脱がすと白い清潔な感じのブラジャーが露わになった。
胸の谷間が魅力的だった。
僕はそこに顔を埋めると、深く息を吸った。
そして、ブラジャーもとるとピンク色の小さい乳首に吸いついて、軽く噛んだり、舌でレロレロと舐めて、その食感を楽しんだ。
「あはぁ、はぁ、気持ちいい・・・」
彼女はゆっくりと性感マッサージを感じているようだった。

・童顔ロリ美少女のマンコを舐めながらフェラチオしてもらう
ロリ美少女の乳首を堪能したら、今度はパンティを脱がした。
フレアーのミニスカートの中に手を入れて、可愛いリボンのついているパンティを脱がした。
薄い陰毛で清楚な感じの秘部。
僕はスカートの中に頭をつっこんで、その淫靡な香りにつつまれたロリ美少女の下半身に顔をうずめた。
すばらしく癒された。
「いいよ。たっぷり味わって」と彼女。
僕は彼女のかわいらしい裸のお尻を抱え、お股に顔をつっこんで、舌先でクリトリスを舐めた。
「あはぁ。気持ちいいよ。おいしい? 私のおマンコおいしい?」
彼女は僕の頭をなでながら聞いてきた。
僕はクリトリスを舌先でレロレロとしながら何度もうなずいた。
「今度は私が気持ちよくしてあげるね」と彼女は言った。
僕はベッドに寝ころんだ。
彼女が僕のジーンズとトランクスを脱がした。
そして、顔面騎乗位から勃起しまくったチンコをペロペロと舐めはじめた。
シックスナインの状態だった。
彼女のきれいなマンコは明るい太陽の光で膣内までよく見える状態だった。
僕はロリ美少女のマンコを広げて、愛液を舐めて、クリトリスから膣口、アナルまでペロペロ舐めまくった。
そして、指をマンコに挿入して、からみつくマンコの肉の感触を楽しんだ。
ロリ美少女は、チンコをゆっくりとフェラチオしてくれた。
まったりとしたシックスナインだった。
本当に恋人同士のエッチをしている気分になった。

>続く

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