スレンダー美少女の彼女にディープキスしながら激しい指マン


★スレンダー美少女とディープキスしながらセックス!★

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■痩身体型で童顔の可愛い彼女とまったりエッチ

僕の元に「エロガミ」が送られてきた。
エロガミは政府が発行しているもので、そこに好みの女の子とプレイ内容を書くと叶えてくれるというものだ。
つまりは、政府のデリヘル、イメクラ的なものと思ってもらえればわかりやすいだろう。
僕は三〇歳のサラリーマン。
正直、あまり男らしくない。
標準よりも痩せているし、喧嘩も得意ではない。
なるべく一人でいたいタイプだ。
仕事はそつなくこなすけれど、損な役回りをさせられる場合もある。
それでストレスを感じて疲れていたのでエロガミが送られてきたのかもしれない。
エロガミのデリヘル嬢で癒されて、またせっせと働いて税金を納めろということだろう。
エロガミのデリヘル嬢はお金を払えば呼べるということだが、かなり高額だ。
しかし、エロガミを使えば無料(といっても税金だろうが)なので、このさい思いっきり願望をぶつけることにした。
僕は、大学時代に一応彼女がいたのだ。
幸せな時代だった。
彼女はいわゆるロリ系の明るい女の子だった。
彼女とのまったりエッチはとても気持ちよいものだった。
社会に出てから離ればなれになってしまって、いつのまにかフェードアウトしたのだが・・・。
僕はそんな明るいスレンダーロリ系の女の子と恋人気分の楽しいエッチがしたかった。
というわけでエロガミにそんな願望を書いて送付した。

・ロリ系の美少女と恋人気分でまったりセックス
予定の日時に呼び鈴が鳴った。
扉を開けるとスレンダーな体型の可愛い女の子が立っていた。
笑顔がまぶしい。
上品な感じのブラウスに、フレアのミニスカートがかなり似合っていた。
「ヤッホー! 来たよ~!!」と子供番組のお姉さんみたいに明るく言うロリ系美少女。
テンション高い。
「は、はい。よろしくお願いします」と対照的にテンションの低い僕。
「なんだ~元気ないな~」と彼女、ちょっとふてくされた感じ。
それもまたかなり可愛い。
萌える。
「すいません・・・」と答える僕。
「大丈夫! 私が元気にしてあげるから!」と僕の両手をつかんで上目遣いに見てくる彼女。
可愛い。
は、はい、と答える途中でキスされた。
玄関口で舌を絡めてディープキス。
いきなりの展開だった。
もっとも、デリヘルなんてそんなものかもしれないが。
彼女はとっても良いにおいがして、僕は思わずぎゅっと抱きしめた。
彼女も僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
僕は大学時代につきあっていた彼女のことを思い出した。
本当に恋人気分でエッチができそうだった。

>続く

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