可愛い生主と生ハメして中出しセックス


★ニコニコ生放送の放送主と楽しくセックス!★

罫線

■ニコニコ生放送の生主を裸にしてエッチする

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるという物だという。
縁起物としてもらって帰った。
見た目は安いノートだったのだが・・・。
僕は上京してきた大学生。
お金もなければ彼女もいない。
なので、性欲解消はもっぱらネットだ。
エロ動画も見るが、最近はまっているのはニコニコ動画の生放送を見ることだった。
そこではかなり過激なエッチ状態を披露している女の子がいる。
アイドルでも通用するのではないかと思えるくらいの可愛い女の子が自宅で露出多めの格好をして、それを全世界に放送しているのだ。
そんな生放送をしている人を生主というらしい。
素人とは言え、すごく可愛い女の子がおっぱいやおマンコを見えそうな状態で生放送してしまっているのだから、現代社会はすばらしい。
そんな映像を安い金額で見れるのだから、貧乏学生にとってはありがたいシステムだった。
そして、僕はそんな生主の一人に恋をしていた。
彼女はエキゾチックな顔立ちで長い髪がきれいな女の子だった。
手足は細いのだが、おっぱいやお尻には肉が良い感じについていて、本当にエロい美少女だった。

ある夜、課題をやるのに疲れて気分転換をしようと思った。
そのとき、エロノートの存在を思い出した。
僕はアホくさいと思いながらも、そこにエロ願望を書いてみた。
生主である美少女が僕とセックスする話だ。
普段は隠されている彼女の裸を目の当たりにして、さらに生ハメ。
そして、それを世界中に配信した状態で楽しむのだ。
過激な露出プレイとも言えた。

・美少女の生主と見つめ合って生ハメセックス
呼び鈴が鳴り、出てみるとそこには僕が恋している美少女の生主が立っていた。
「こんにちは~」と明るく言う彼女。
驚く僕。
彼女はインカムをつけていて、手に大きめのタブレットを持っていた。
高機能タブレットらしく、カメラがついている。
「それでは始めましょう~」と言いながらズカズカと僕の部屋に入ってくる。
「ちょ、ちょっと待って!」と慌てて止める僕。
生であこがれのニコニコ動画で人気の美少女を見れるのは嬉しいけれど、状況把握ができていなかった。
「何よ~」とちょっとふてくされる彼女。
「い、いきなりなんですか!?」と僕。
「何って、私とあんたの生ハメを世界中にお届けして、みなさんに気持ちよく元気になってもらうんじゃない!」と怒りながら言う。
はあ? と僕は思ったのだが、ふと、これは僕の夢、妄想と気がついた。
有名な美少女生主が僕の部屋にやってくるわけもなく。
さらに、生ハメを世界に配信できるわけもない。
いや、ライブチャットならセックスしている様子を配信できたかもしれない。
けれど、現実世界では、アイドル級に可愛い美少女生主がいきなり僕にそんな依頼をしてくるわけないのだ。
これは僕の夢だ。
僕はそう結論づけた。
ならば、たっぷりとその妄想を楽しんでやろうという気になった。
「そ、そうだったね。僕らは生ハメ中出しセックスする予定だったね」と僕。
「そうよ~。早くしよ~」と言いながら、いきなり彼女は僕にディープキスをしてきた。

>続く

罫線