酔って淫乱になる巨乳な人妻と生ハメ、四つん這いにしてマンコを味わう


★酔って淫乱になる巨乳な人妻と生ハメ!★

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この話の初回はコチラ(全3話)

■酔って淫乱になる巨乳人妻のマンコに精子中出し

「おチンチン、おチンチンおいしいの~」と言いながらじゅぽじゅぽ音をたててフェラチオし続ける酔って淫乱になった人妻。
俺は思わず射精してしまいそうなので、人妻を攻めることにした。
俺は何とか立ち上がると、彼女にソファに座るように言った。
それから舌を絡めるディープキスをしながら、人妻の巨乳を揉み、勃起した乳首をつねっていじめた。
「くぅ~ん、あはぁ~ん」と涎を垂らし、だらしない格好でよがりまくる欲情した奥様。
俺は、彼女の乳首を吸いながらおマンコをセクシーなパンティの上から愛撫した。
パンティはすでにマン汁でかなり濡れていた。
俺は、彼女のパンティを脱がした。
濃い陰毛の卑猥なマンコが露わになる。
人妻のマンコはすでにマン汁でびちょびちょになっている。
マン汁まみれのクリトリスを指先でちょろちょろと愛撫する。
「いやいやいやん! ああ! 感じる! 幸せ! あああ! 感じちゃうの!」
人妻は俺を抱き抱え、耳を舐めて甘えてくる。
自分から腰を動かして、マンコを指にすりつけてくる。
俺は、人妻のマンコの中に指を挿入して、Gスポットを攻めた。
「ああ~~~~!!!! あは! ああ! いい! いい! そこ! いい~~~~~!!! イク! イク~~~!!!」
彼女は腰をあげて何度もビクンビクンと体を痙攣させて、ビュッビュッとマン汁を潮吹きして昇天した。
ソファの上にぐったりと横たわる全裸の巨乳人妻。
俺は彼女の背中を見た。
うっすらとだが、背中全体に何かの模様が浮き上がっていた。
しかし、はっきりとはわからなかった。
「まだ、入れ墨は、はっきりと現れないみたいですね」と俺。
「ええ、やっぱりセックスしないとだめなのかも」と彼女、言いながら俺のチンコにしゃぶりついてきた。
「おチンチン挿入しますか?」と俺。
チンコをしゃぶりながら何度もうなずく淫乱人妻だった。

・マン汁まみれの卑猥な人妻のマンコに生チンコ挿入
俺は、自分の精子は生殖能力がないことを人妻に説明した。
そうすると、巨乳人妻は生ハメ、中出しをお願いしてきた。
俺は、彼女を四つん這いにした。
大きなおっぱいが垂れ下がり、かなり卑猥な見た目だ。
お尻を突き出すようにして、おマンコとお尻の穴を観察。
おマンコに指を挿入して激しく指マンすると、マン汁が吹き出した。
「早く~、早くおチンチンいれて~」とデカ尻を振って懇願してくる人妻。
俺は彼女のバックに回ると特大に勃起したチンコをゆっくりと挿入した。
「あ! あ! 熱い! 熱いの入ってくる! ああ~、やっぱりおチンチンいい~~~」
自分からお尻を振って、じっくりとチンコを味わう変態人妻だった。
俺は勢いよく、何度も何度も人妻のマンコの奥、膣奥まで極太チンコをつっこんだ。
挿入して激しくピストン運動すると、人妻のマンコからは愛液が溢れてくる。
「あ~~ん、あはぁ~~ん」とあえぎながら、じっくりとチンコを味わう淫乱人妻。
背中の入れ墨がだんだんと浮き上がってきた。
「今度は、私が上になる~」と人妻は体勢を変えて俺の上に乗ってきた。
小柄な俺は豊満な人妻につぶされそうになりながらも、その揺れまくる大きなおっぱいや、弾力たっぷりのデカ尻の感触を楽しんだ。
「おチンチン、おチンチンがマンコの中で暴れているよ~」
淫語を吐きまくって自分で巨乳を揉みまくる欲求不満の人妻だった。
その後も、正常位や座位、背面横位などでグラマー人妻の肉体を楽しんだ。
最後に激しくバックでピストン運動。
デカ尻の肉をしっかりとつかんでチンコをどろどろマンコにつっこみまくった。
「あ! あ! あ! イク! イクの! イク! 一緒にイッテ! 一緒にイッテーーーーー!!!!」
巨乳人妻は、大きなおっぱいをゆらしまくり、デカ尻を振りまくった。
俺は、人妻のマンコの奥深くに大量の精子を中出しした。
精液と汗と精子でどろどろになる人妻のマンコ。
体から湯気を上げながら、久しぶりのセックスに満足そうに横たわる人妻の背中には、登り龍の入れ墨がくっきりと浮き上がっていた。
俺は、それを写真に撮った。

シャワーを浴び、服を着た俺たち。
俺は、写真をプリントアウトして、巨乳人妻に見せた。
「封筒にいれますか?」と俺は聞いた。
人妻は首を横に振った。
「実は、これは地図になっているということなの」と人妻。
「どこの地図かわかります?」と聞いてきた。
地図と言われても見た目は龍なので、どう見ればいいのかわからない。
「ここ、ここに何か埋められているということなんです」
人妻は登り龍の右手を指さした。
龍はピラミッドのようなものをつかんでいて、その頂点は光っている演出がされていた。
しかし、さすがにこれだけでは俺にも何を意味しているのかわからない。
「他に何かヒントになるようなものはありますか?」と俺。
「そう言えば、主人はよく山に登っておりました」と人妻。
山と聞いて思い当たるものがあった。
俺はパソコンを開いて地図を検索した。
そして、街のはずれにある山道を映し出した。
その山道は、ちょっと変わった形状をしていた。
小山をぐるりと回るような部分があり、上から見ると龍の尻尾がくるりとしている部分と似ていた。
さらに地図と入れ墨の写真を照らし合わせると、かなり似ていると思えた。
龍の右手部分は側道を意味しているのかもしれなかった。
俺と人妻はそこに行ってみることにした。

夜も深まり、あたりが暗くなっている中、車で俺たちはやってきた。
そこはすでに森と言っても良い部分だった。
ここにピラミッド状のものがあるかもしれない、と俺たちは懐中電灯を片手に付近を散策。
そして、古い祠を見つけた。
その祠には屋根がついており、その形状がピラミッド型だったのだ。
中には小さなお地蔵さんが立っていた。
「もしかしたら、これが関係しているかもしれません」と巨乳人妻は、無骨なデザインの鍵を渡してきた。
「主人が、何かあった時に使えと渡してきたものです」と彼女。
果たして、地蔵を調べると前掛けの後ろに鍵穴があった。
鍵と鍵穴は合致した。
回すと賽銭箱部分がせり上がってきた。
中には筆箱みたいな小さな箱が入っていた。
取り出しあけてみる。
手紙とダイヤモンドと思わしき輝く石が数個入っていた。
「○○よ。この手紙を読んでいるということは、俺に何かがあったということだろう。そして、お前に新しい大切な人ができたということだと願っている。お前の背中の入れ墨を見ることができるのは、そうして選ばれた人物だけだからだ。このダイヤモンドは俺の全財産だ。今後の人生を楽しいものにするのに使ってくれ。」と手紙に書かれていた。
どうやら、人妻の主人は闇の組織ともつながりがあったらしく、普段から身に危険を感じていたということだった。
彼は奥さんを愛していたのだろう。
それにしても、「新しい大切な人」というのは俺のことだろうか。
俺はしばられない生活を望んでいた。
性格上、つきあう相手を誰か一人にしぼることはできないのだ。
いまのところは。
これは困った。
と、いきなり巨乳人妻が俺の手をつかんだ。
そして言った。
「エロン様! これで私のことを忘れてください!」
俺の手の中にはダイヤモンドの一つがあった。
「私、街をでます!」と力強く言う彼女。
うなずくしかない俺。
お金があったら、こんな街なんか出たいのが普通の感覚だろう。
だから、彼女の願望はよくわかるのだが、旦那の意向とは異なる状態になるだろう。
あの世で旦那はどう思っているのだろうか。
女性の恐ろしさを実感した瞬間だった。
だが、俺に何が言えよう。
そうですか、よかったですね的なことしか言えなかった。
彼女の目は明るい未来に向けて輝いていたのだ。
もしかしたら、様々な場所で待っているチンコのことを考えていたのかもしれない。

巨乳人妻は去った。
俺はダイヤモンドをテーブルの媚薬スイッチに埋め込んだ。
そのくらいがちょうどよい使い方だと思ったのだ。

俺の名前は名探偵エロン。
今日も、エロい女性の問題を解決している。

終わり。

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