セクシーな下着を着た、大きなおっぱいでデカ尻の人妻がパイズリしてフェラチオ


★セクシーな下着の巨乳、デカ尻人妻!★

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この話の初回はコチラ(全3話)

■セクシーな下着を着た淫乱な巨乳人妻

「ああ、なんか、なんかスゴい体が熱いの~」
すでにかなり淫乱なメス豚とかしている大きなおっぱいの人妻。
ソファからずり落ちそうになりながら、その大きなおっぱいをブラウスの上からもみ始めた。
俺は室内の電気を弱くした。
彼女は、ミニスカートの中に手を入れて、パンストの上からおマンコをさすり始めた。
彼女のお尻は大きく、とても魅力的なカーブを描いている。
「服を脱いでいいですよ」と俺。
「脱いでもいいですか?」と淫乱デカ尻人妻。
「ええ、楽になさってください」
巨乳人妻は、ブラウスのボタンをはずし始めた。
セクシーな色っぽい下着が露わになる。
巨乳の谷間が魅力的だった。
俺は彼女の脱いだブラウスを受け取ると汚れないようにハンガーにかけた。
巨乳人妻は立ち上がったが、酔っているためかよろけた。
俺は彼女を支えると、机に手をつかせた。
「脱ぐのを手伝いますか?」と聞くと、彼女は小さくうなずいた。
デカ尻をつきだした人妻の下半身は魅力的で、むちっとした太股に細い足首、ハイヒールがよく似合う美脚だった。
ミニスカートのジッパーをおろすと「はぁ~ん」と甘えたような声を出す淫乱人妻。
すでに、チンコを欲しがっているオーラが漂っていた。

・巨乳でデカ尻な奥様のパイズリフェラチオ
デカ尻奥様のミニスカートをずりおろす俺。
「お尻がおっきくてひっかかっちゃうの~」と甘えてくる奥様。
しかし、その大きなお尻が魅力的だった。
パンストの下はセクシーランジェリー。
パンティとパンストに包まれたデカ尻はかなりの卑猥さがあった。
俺は、人妻のパンストも脱がした。
脱がしながら、背中を見たのだが、どこにも入れ墨は浮き上がっていなかった。
「入れ墨、見えないですね」と俺。
「もっと興奮しないとだめなのかもしれないです」と巨乳人妻はパンティが食い込むデカ尻を振りながら言った。
「もっと興奮ですか」と俺。
「もっと興奮です」と淫乱メス豚な人妻は、物干しそうな目で俺を見る。
「では、性感マッサージをしてみますか?」と俺。
「はい、お願いしま・・・」と、彼女が言い終わる前に俺が軽く背中を指でなでただけで、「ああああ!」と感じまくって床に崩れ落ちてしまう酔った人妻。
「大丈夫ですか?」と俺。
「は、はい。ああだめ、我慢できない! すいません。お、おチンチン舐めてもいいですか!?」
涎を流しながら俺に襲いかかる欲求不満の人妻、ちょっと怖い。
俺はチンコはでかいのだが、体は小学生なみなので、グラマー人妻に襲われると簡単に倒されてしまった。
欲情したデカ尻の人妻は、俺のベルトをはずし、ズボンを脱がし始めていた。
襲われる女性の気持ちがよくわかった。
「お、落ち着いてください。おチンチン舐めていいですから、落ち着いて!」と叫ぶ俺。
しかし、そんな叫びが聞こえないのか、執拗にチンコを求める欲情人妻。
吐く息がかなり酒くさい。
完璧に酔っていて、そして媚薬が効いているのがよくわかった。
もっとも、媚薬なぞなくても欲情するタイプのようだが。
彼女はブラをとると、形良い巨乳をあらわにした。
肉のたっぷりとつまった大きなおっぱいで俺のチンコを挟み込んだ。
俺のチンコはすでに勃起してかなり大きくなっているのだが、それでも彼女の巨乳につつまれると見えなくなってしまうくらいだった。
彼女は、チンコをペロペロと舐めながらパイズリしまくった。
さらに、チンコを根元までくわえ込んでのディープスロート。
濃厚フェラチオまでしてくる。
「はあはあはあ、お、おいしい。おチンチンおいしいです」と言いながらパイズリとフェラチオでチンコを楽しむ淫乱人妻。
「そ、それはよかったです」と言うのが精一杯の俺。
チンコはかなり気持ちよかった。

続く

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