ミニスカで巨乳の奥様が酔って誘惑セックス


★ミニスカで豊満巨乳の奥様とセックス!★

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■エロい巨乳の奥様が酔って誘惑セックス

俺の名前は名探偵エロン。
悪のはびこるデッドシティの性技の味方だ。
今日も、悩みを抱えた美女が事務所にやってきた。
彼女はつい最近旦那をなくした人妻ということだった。
事務所の扉を開けて入ってきたのは、豊満ボディの見るからにエッチが好きそうな奥様だった。
ミニスカートからむちっとした太股がのぞいている。
ブラウスの上からでもわかる巨乳は歩く度に、魅力的に揺れている。
彼女は電話で依頼してきたのだが、内容は会ってからでないと話せないということだった。
ただ、普通の人には依頼しづらい内容ということだった。
「実は、写真を撮って欲しいのです」と巨乳奥様。
ソファに座り、むっちりした太股をくんで恥ずかしそうに言った。
「写真とは?」と俺は聞きながらテーブルのスイッチを押した。
このスイッチを押すと、室内に女性にのみ効く媚薬が噴出される。
「私の背中に入れ墨があるのですが、それを撮影して欲しいのです」と大きなおっぱいを揺らして淫乱そうな奥様が言った。
「なるほど、背中にあるので服を脱がないといけない。だから、なかなか人に頼みづらいということですね」と俺。
長く探偵をやっていると変わった依頼も多い。
イレギュラーな依頼でも俺は対応できた。
「それもあるのですが、その入れ墨は普段は見えないのです」と巨乳人妻。
「見えない?」と俺は首を傾げた。
「あの、言いづらいのですが、探偵さんなら変わったことでも受け入れてもらえますよね?」と彼女。
「ええ、プロですので、気にしないで続けてください。もちろん個人の情報は厳守します」と俺。
「その入れ墨ですが、私が性的に興奮して体温が上がると浮き上がる特殊なものなのです」と巨乳人妻。
おっと、と俺は思った。
聞くと、彼女の亡くなった旦那は彫り師で、彼が施したものという。
奥様自身でもまじまじと、見たことがないもので、どうしてもその写真が欲しいということだった。
俺は、媚薬をまくまでもなかったかな、と思った。

・酔って淫乱になる巨乳の奥様
俺は、彼女の依頼を受け入れた。
受け入れない理由もない。
デジカメはあるので、すぐに撮影はできた。
「性的に興奮ということですが、何か道具は必要ですか?」と俺は聞くと、棚からバイブやローターを取り出した。
「そんなものまで備えているんですか!?」と驚く巨乳人妻。
「様々な依頼に対応できるようにしているんです」とあくまでプロっぽさを貫く俺。
彼女の体にはすでに強力な媚薬がまわっているはずだった。
おそらく、おマンコはすでに濡れているはずだ。
「あ、でも、大丈夫です。これを持ってきてますから」と巨乳の奥様はポシェットからウイスキーの小瓶を取り出した。
「酔うと体がほてってくるの」とちょっと甘えた表情の奥様、言うと一気にウイスキーを飲み干した。
目がトロンとしてきている。
旦那が死んでエッチにごぶさたな淫乱人妻と思われた。
「何か手伝った方がいいですか?」と俺は聞いた。
「恥ずかしがらずにおっしゃっていただければお手伝いしますよ。仕事ですし、写真を撮らないといけないですからね」と俺。
「そうですね。軽く愛撫してもらえると嬉しいかも」と顔を赤らめながら言う巨乳人妻。
俺は、彼女のそばに行くと、上着を脱がしてあげた。
彼女はすでに熱い吐息を吐くようになっていた。
アルコールと媚薬で体が火照ってしょうがないという感じだった。
ソファの上で体をくねらせていた。

続く

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