童顔の爆乳ギャルにパイズリさせてマンコをいじりまくる


★童顔の爆乳ギャルのパイズリ!★

罫線

■童顔の爆乳ギャルにパイズリさせてマンコ責め

呼び鈴がなった。
出てみると、最近隣に引っ越してきた爆乳のギャルが立っていた。
上下スウェットで、100センチメートルを超えると思われる爆乳がたぷんたぷんと揺れている。
爆乳ギャルは股間を押さえてもじもじしていた。
「あの、と、隣のものですが、その、ちょっと助けて欲しいんです」と彼女。
俺は、アレが起こったな、と思った。
アレというのは、俺に都合の良い夢を見ることができる特技のことだ。
俺はチビでメタボで薄毛のさえないサラリーマンなのだが、そんな特技を持っている。
俺の夢なので、俺にとってかなり都度良くエロい行為を楽しめた。
隣の爆乳ギャルは、いつも気になっていた。
彼女を思いだしてオナニーしたこともあるくらいだ。
だから、俺の無意識が彼女を夢に出演させたのだろう。
「どうしたんですか?」と俺は爆乳ギャルに聞いた。
「あの、なんか、すごくここが熱くて」と彼女は自分の股間に視線をやった。
「ああ、それはマンコ高熱症候群ですね」と俺。
当たり前だが、そんな症候群はない。
適当だ。
「ほっておくと、脳溢血や脳卒中、アルツハイマーや糖尿病、ガンになることもある恐ろしい病気ですね」と俺。
ええ! と彼女は爆乳を揺らして驚く。
「さらに、マンコが破裂する時もあります」と俺、夢だと思って言いたい放題だ。
「ど、どうしたらいいんですか!? 早く救急車を呼んだ方がいいですか!?」と慌てる彼女。
「大丈夫です。僕はマンコ高熱症候群については詳しいので、診てあげますよ」と俺、言いながら彼女を室内へと招いた。

・爆乳ギャルのおっぱいを揉みまくって、マンコいじり
汚い男やもめの部屋に入ってくる爆乳ギャル。
おどおどした様子がとても可愛い。
俺のチンコはすでに勃起しまくっていた。
「では、診察しますね」と俺。
「お願いします」と彼女。
俺は、爆乳ギャルを立たせたまま、スウェットの上をめくりあげて顔をつっこんだ。
俺の顔に爆乳が張り付いてくる。
マシュマロのように柔らかくて、タプタプした爆乳だ。
一個が俺の顔くらいある大きなおっぱいにつつまれて、俺は至福の時を過ごした。
「あ、あの、熱いのはアソコなんですけど・・・」と戸惑いながら言う彼女
「神経は全身つながっていますからね。まずはここから診察するんですよ」と俺、なんとなく医者っぽく言う。
そうなんですか、とそんな戯言を受け入れる彼女。
俺は、両手で爆乳をつかむと顔を挟んだ。
それから、彼女の可愛い乳首に吸いついた。
乳首をレロレロと舌でなめまくる。
もう一つの乳首を指先で軽く摘んでひっぱったりねじったりした。
「ああ! あ! あ、なんか、なんか、感じてしまいます」と悶える彼女。
立ってられないみたいだったので、俺は彼女のぷりっとしたお尻を抱えて倒れないようにした。
「しっかり感じてください! それでマンコが濡れて、熱が収まりますから!」と俺、一応論理的に言う。
「は、はい! ああ~~~ん」ともはや俺の性玩具とかす爆乳ギャルだった。

>続く

罫線