エロい黒ギャルとセックス、濃厚フェラチオさせて生ハメしながらマンコをいじる


★エロい黒ギャルとハードなセックス!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■セクシーな黒ギャルとハードにセックス

「ねえ、おチンチン舐めていい~?」
黒ギャルの家庭教師は、甘えた声でそう言いながら僕にすり寄ってきた。
いつもの彼女とは性格が真逆でちょっと怖いくらいだった。
しかし、彼女のセクシーな魅力は変わらない。
僕は、大きく開いたスーツの胸元に手をつっこんで、黒ギャル先生のおっぱいを鷲掴みにした。
黒ギャルのおっぱいはとても柔らかく、手のひらに吸い突くような触感でますます僕は欲情した。
「あはぁ~ん。いっぱい揉んで~」と言いながら、僕の手をつかんで自分のおっぱいに押し当ててくる黒ギャル。
僕は、ブラジャーからおっぱいを引きずりだした。
「いや~ん」と恥ずかしがる彼女はとんでもなく可愛かった。
黒ギャルは、おっぱいまでもコーヒー色の肌をしていた。
なんとなく、僕は水着のあとがついているような気がしていたのだが、日焼けサロンで焼いたのだろう。
全身が浅黒い肌のギャルなのだ。
全裸で日焼けする女子大生の姿を想像すると、またまた僕のチンコは硬度を増した。
「おチンチン、舐めるね」
黒ギャル家庭教師は、そう言うと、僕のジーンズを脱がし、さらにトランクスから勃起しまくったチンコを取り出すと、いきなり強烈にしゃぶりついた。
高速の濃厚フェラだった。
唾液たっぷりの彼女の口内にレロレロと動き回る舌が、僕のチンコにからみついて最高に気持ちが良かった。
「おチンチンおいし~」
そう言いながらじゅぷじゅぷ音を立てながらフェラチオしまくる黒ギャル。
僕は、彼女のおっぱいをもみもみしながらその快感をじっくりと味わった。
「今度は私のも舐めて~」
しばらくして、彼女はミニスカートをめくりあげ、机に手をついてお尻をつきだしてきた。

・エロい黒ギャルのアナルやマンコを舐めまくって生ハメ
つきだされた黒ギャルの美尻は、Tバックのパンティがくいこみ、スケスケのパンティストッキングで包まれていた。
セクシーランジェリーがあるせいで、よけいに卑猥な感じがする可愛いお尻だった。
僕は、そのお尻をなでながら、自分でチンコをしごいた。
それから、パンストを脱がし、Tバックの紐部分をずらすとおマンコに指をそわした。
黒ギャルのマンコはすでにマン汁で濡れていた。
お尻までコーヒー色の肌だった。
マンコの周りまできれいに焼けている。
「マンコの中も愛撫してよ~」とお尻を振りながらお願いしてくる黒ギャル。
僕は、要望通り、指をゆっくりと黒ギャルのマンコに挿入していった。
「あああああ!!!」
黒ギャルは、目をつぶり、机につっぷして指マンの気持ちよさを味わっていた。
僕が指先を曲げて、彼女のGスポットや膣内をぐちょぐちょと愛撫すると、マンコからは愛液がたらたらと流れ出てきた。
それは彼女のむちっとした太股を伝って床まで流れていったのだが、その姿がとんでもなく卑猥で、僕は我慢できなくなった。
Tバックのパンティをずりおろすと、ギンギンに硬直したペニスを一気に黒ギャルのマンコに挿入した。
もちろん生チンコだ。
夢なのだから生ハメだってかまわないだろうと思っていた。
「うわ! うわあああ!」
驚いたような表情で快感をかみしめる黒ギャル。
「チンコが欲しかったんだろう?」と言葉責めする僕。
夢だと思ってやりたい放題だ。
「お、おチンコ、おチンコが欲しかったよ~」と彼女。
「おまえは俺の肉便器なんだよ!」と僕。
「わ、私は○○君の肉便器です。おマンコにザーメンたっぷり欲しがる淫乱な雌豚です~」
涎を垂らし、自分でお尻をすり付けてくる黒ギャル。
僕はたまらなく興奮していた。

>続く

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