スケスケストッキングのかわいい黒ギャルとエッチ、美乳をいじって、マンコを愛撫


★スケスケストッキングの可愛い黒ギャルとエッチ!★

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■エロい黒ギャルと濃厚セックス

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるという。
見る限り普通の百円くらいのノートだ。
ボケているのかと思ったが、老人に「あなたはボケていますよ」とわざわざ教えるメリットも僕にはない。
ノートをもらって帰った。
僕は大学受験を控えた高校生で、そのノートは受験勉強に使おうと思った。
しかし、勉強をする気にならない僕。
そこにとあるエロ願望を書いてしまった。

僕の家庭教師はギャルだ。
しかも、いわゆる黒ギャルだ。
某有名国立大学の現役大学生なのだが、どうみても遊びまくっている黒ギャルである。
うちにくるときは、いつもブラジャー見えまくり、胸の谷間見えまくりの露出度高いスーツだ。
夜の街に出勤ですか? と聞きたくなる格好だ。
ミニスカートはパンティが見えそうで見えない絶妙の長さ。
ストッキングはスケスケでなんかエロチックな柄が入っている。
爪はデコラティブで、本当に勉強しているのか疑いたくなる。
パソコンでレポート提出とかあるだろうに、あの爪でキーボードが叩けるのだろうか?
そんなエロい黒ギャルが家庭教師では、性欲あまりまくりの男子高校生が勉強に集中できるわけがない。
僕はよく、その黒ギャルを思いだしてオナニーしていたのだ。
黒ギャル家庭教師はくそ生意気な性格で、ドSだった。
言葉の暴力もひどいし、実際に殴られたりする。
そんな生意気だけど頭の良い黒ギャルを、僕の性奴隷にして、チンコをしゃぶらせたり、マンコを陵辱したりして楽しむのだ。
肉便器になるセクシーな黒ギャルを思い出すと、僕のチンコは勃起しまくりだ。
しかし、現実ではそんなことはできるはずもない。
妄想で遊ぶしかなかった。
そんなオナニー用の妄想を、思わずエロノートに書いてしまった。

・エロい黒ギャルと生ハメセックス
気がつくと、いつの間にか黒ギャルの家庭教師が隣にいた。
部屋は僕の部屋だし、勉強机の上にはいつものように参考書が開かれている状態だ。
でも、何かが異なっていた。
まず、黒ギャルがスケスケストッキングの美脚を僕の腿の上に乗せてきていた。
そして、ジーンズの上からチンコをなでなでしてきている。
「な、何しているんですか!」
思わずそんなことを言って立ち上がってしまう僕。
「もう、早くエッチしようよ~」と黒ギャル先生は、いやらしく机にもたれて潤んだ瞳で見つめてきた。
僕は思った。
これは夢の世界だ。
きっとエロノートに変な願望を書いたので、その影響でこんな夢を見ているのだ。
夢なら何をしたってかまわないだろう。
僕はいい機会だから、普段抱いている妄想を夢の中の黒ギャルにぶつけてやろうと思った。
「エ、エッチってセックスのことか?」と異性交遊になれていない僕は、夢の中でもどもってしまう。
「そうだよ~。もうおマンコ濡れてきちゃっているんだよ~」
エロい黒ギャルは、そういうとミニスカートをめくりあげて、セクシーな黒パンティを見せてきた。
股間を自分でさすっていた。
僕のチンコはとんでもなく勃起した。

>続く

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