淫乱巨乳女子大生と生ハメ、ローションプレイで大きなおっぱいを揉みまくる


★淫乱巨乳女子大生と生ハメ中出しセックス!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■巨乳の淫乱女子大生と生ハメして中出しセックス

あ、あ、と言いながら、彼女は俺の大きなチンコをしゃぶりまくった。
目をつぶり、じっくりと喉の奥まで飲み込んで、フェラチオを心から楽しんでいるようだった。
かなりの淫乱なメス豚だ。
俺は、女子大生にフェラチオさせながら、巨乳を揉みまくった。
彼女の大きなおっぱいは、片手では持ちきれないくらいに大きく張りがあった。
またお尻も大きくて魅力的だった。
四つん這いになっていると、そのお尻の曲線が淫靡な模様を描き、俺のチンコはさらにビッグになっていった。
「それから、どうされたのですか?」と俺は一生懸命にフェラチオを楽しむ彼女に聞いた。
「は、はい。胸に射精されました。そのぶっかけというやつでしょうか」とチンコを握って言う彼女。
「なるほど。では、胸に射精してみますか」と俺。
「あ、ま、待ってください。もしよかったら、その、こっちに」と言って、巨乳女子大生はM字に足を開き、マン汁まみれのおマンコを指さした。
「おマンコにおチンチンが欲しくなったのですか?」と俺。
「は、はい。再現にならないかもしれないけれど。よかったらこっちに入れてもらいたいです」恥ずかしそうにうつむきながら言う彼女だが、目は完全に欲情したメス犬のものだった。
「あ、そうだ。全身にローションを塗られていたんです!」と彼女。
「ローション? ありますよ」と俺。
浴室にあったローションのボトルを持ってきた。
そして、彼女の体にローションをかけた。
ローションまみれの女子大生の巨乳やデカ尻はテカテカと光り、さらにいやらしい存在になっていった。
彼女は、うふふ、などと言いながらぬるぬるになった体を俺に揉まれまくりながら、チンコをしゃぶっていて。
そして、床に寝そべると、俺を誘った。
俺は生チンコを彼女のマンコにずっぽりと挿入した。

・淫乱な巨乳女子大生のと生ハメしてマンコに中出し
俺の体は小さいのだが、チンコはビッグだ。
また、力もあんがい強い。
グラマー美女である彼女の太くて魅力的な両足をつかみ、チンコをマンコの奥までつっこみ激しくピストン運動した。
「あ! あ! ああ! いい! いいです! あ~~~おチンチン、おいしいよお~~! はあ~~~、気持ちいいの~~」
彼女は、俺にしがみついて、強烈なディープキスをしてきた。
俺の体は彼女の巨乳に埋もれてしまいそうだった。
「ああ~ん、病みつきになりそう~~」と言いながら、積極的に腰を振ってチンコを味わう淫乱女子大生。
ローションでぬるぬるの彼女の肉感ボディは、とても気持ちよく、俺としても至福の時を過ごしていた。
俺は、正常位から彼女を四つん這いにしてバック、さらに横位など様々な体位で淫乱女子大生のマンコと美裸体を味わった。
「イク! イクの! イッちゃう! イッて! 一緒にイッて!」
正常位で激しくチンコを突き刺すと、俺にしがみついてそう懇願する彼女。
俺は、大量の精子を彼女のマンコに中出しした。
俺の精子は生殖能力がないので、マンコに中出ししても大丈夫だ。
彼女にもそう説明した。
「イクイクイクイクってばイク~~~~~~~~!!!!」
彼女も同時にそんな叫び声をあげて昇天した。
彼女のむっちりしたモリマンから、大量の精子が流れ出てきた。
ローションと汗と精液、マン汁、精子にまみれて床にぐったりと寝そべる彼女はとんでもなく卑猥な雌豚だった。

「本当は、暴漢に復讐したかったんじゃないんだろ?」と俺。
事務所奥のバスルームでシャワーを浴びてきれいになった俺と巨乳女子大生。
彼女は、ブラとパンティだけつけてソファに座りなおしていた。
先ほどまでの性的興奮の余韻を楽しんでいるようだった。
「はい。実は、その、襲われた時に感じてしまったので、でも、ぶっかけされただけでいなくなったので・・・」恥ずかしそうに言う彼女。
「きちんとセックスしたかったと。今みたいに」と俺。
「そうですね」と彼女。
巨乳女子大生は、見た目はとても魅力的なのだが、魅力的すぎて学校で声をかけてくる男がいないらしい。
処女ではなかったのだが、普段はエッチの相手に困っていてムラムラすることが多かった。
そこを暴漢に襲われて感じてしまったのだ。
暴漢は、女性を襲うことは襲うのだが、強姦まではせず、拘束して精子をぶっかけすることに快感を覚えるタイプの男だったらしい。
「暴漢にセフレになってもらうというのはなかなか危険な願望ですね」と俺。
「そ、そうですね」と服を着ながら言う彼女。
「それに、その願望はもう叶わないでしょう」と俺は言いながら今日の朝刊のあるページを彼女に見せた。
そこには連続暴漢魔が捕まったと記事があった。
その犯行手順から、この巨乳女子大生を襲った犯人と同一人物と思われた。
「塀の中にいる彼氏とはセックスできないですからね」と俺。
うなずく彼女。
ものすごくがっかりした表情をしている。
「でも安心してください。性欲解消したかったら、いつでも相談にのりますよ」と俺は言った。
「ほんとですか!?」と明るい顔で俺を見る彼女。
「ええ、また楽しみましょう」と俺。
嬉しい! と俺に抱きつく巨乳女子大生。
「じゃあ、また今夜来ていいですか!?」と聞いてきた。
え、今日はもうちょっと・・・、と思ったのだが、美女の頼みは断れない俺。
予定をずらすことにした。
嬉しい! と言って、抱きつき濃厚なキスをしてくる淫乱女子大生。
俺はエロナミンEを飲まないとな、と思った。
それを飲めば、一日10発でも射精できるのだ。
次の日はぐったりしてしまうのだが・・・。
巨乳女子大生は、さわやかな笑顔で手を振って帰って行った。

俺の名前は名探偵エロン。
今日も美女の悩みを解決するために、身を粉にして奮闘する。

終わり。

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