大きなおっぱいの女子大生の手首を拘束してマンコ愛撫、生ハメセックス


★大きなおっぱいの女子大生を拘束して生ハメ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■大きなおっぱいの女子大生と楽しくエッチ

「こうされてから、その暴漢にどうされたのですか?」とソファから落ちそうになりながら感じまくる巨乳女子大生に聞く俺。
「え、えっと、お、おっぱいを揉まれたりしました」と彼女。
「こうですか?」と俺は、彼女のメロン型の大きなおっぱいを鷲掴みにした。
「あああ!」と叫ぶ彼女。
「どうしました?」と俺。
「す、すいません。すごく感じてしまって」と彼女。
「暴漢に襲われた時も感じてしまったのですか?」と俺。
「は、はい。実は感じていました」と彼女。
俺は、手のひらで彼女の乳首をなでるようにして愛撫した。
「はあ~~ん」と目をつぶってうっとりとした表情になる巨乳女子大生。
本格的に性的な快感を感じているようだった。
「スカートははいたまま犯されたのですか?」と俺は聞いた。
「いや、全部脱がされました」と彼女。
「全裸でいたずらされたんですね?」と俺。
そうです、と言う彼女。
「脱がしていいですか?」と俺。
うなずく巨乳女子大生。
俺は彼女のロングスカートを脱がした。
むっちりした太股に食い込むセクシーなパンティ、モリマンがあらわになる。
パンティの股間を指でさすると、そこはすでにマン汁で濡れているようだった。
パンティの上からさすっただけでも、彼女は悶えて感じていた。
俺は、彼女のパンティも脱がした。
薄い陰毛の美マンが露わになった。

・手首を拘束した美人女子大生にフェラチオさせる
巨乳女子大生のマンコはすでに愛液で濡れて、いやらしい糸をひいていた。
「かなり濡れていますね。襲われた時も濡れていたのですか?」と俺。
「は、はい。たぶん、濡れていました」とあえぎながら言う彼女。
「どんな風に襲われたのですか?」と俺。
「えっと、指をいれられたり、舐められたりしたと思います」と彼女。
こうですか? と言いながら、俺は彼女の濡れまくっているマンコに指を挿入した。
実は、俺は指にも媚薬をつけてあり、マンコの中に直接塗ると強烈に感じるようになるのだ。
「あああああああ!!!! あ! やばい! ああ! はぁはぁはぁ・・・」
体をびくんびくんと痙攣させて、マンコからマン汁を吹き出しながらどうやらいきなりイッテしまったらしい巨乳女子大生。
「す、すいません」とぐったりしながらもあやまる彼女。
「いいんですよ。きれいにしてあげます」と言うと、俺は彼女のむちむちの太股を両手でつかみ、広げてマンコに顔を埋めた。
そして、彼女のかわいいクリトリスや小隠唇、尿道から膣口まで舐めまくった。
さらに指マンも同時にした。
「ああ! ひゃあ! いい! 気持ちいい!! お、おマンコが気持ちいいです! あ、だめ、また! ああああ!」
彼女はまたもやビクビクと体を痙攣させてのけぞりながらイッテしまった。
ほとんど床に崩れ落ちた状態の全裸の巨乳女子大生。
床は、彼女の潮吹きでびしょびしょだった。
「こんな感じで犯されたのですか?」と俺、冷静に聞く。
「は、はい」となんとか起き上がり四つん這い状態になって言う全裸女子大生。
「他にされたことは?」と俺。
「されたというか、させられたのはフェ、フェラチオです」と彼女。
「どんな風に?」と俺。
「えっと、こんな状態で、おチンチンをしゃぶらせられたのです」と彼女。
どうやら、立ちフェラチオをさせられたらしい。
性奴隷的な扱いと受けたということだ。
彼女は、うっとりした表情で俺の股間を見ていた。
どうやらチンコが欲しいようだった。
「では再現してみましょうか」と俺がいうと、彼女はうなずいた。
ツバを飲み込んだような感じもあった。
とんだ淫乱巨乳女子大生だった。

>続く

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