巨乳の女子大生を手首拘束して陵辱、強引にフェラチオ、マンコをいじる


★巨乳の女子大生を拘束して陵辱!★

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■大きなおっぱいの女子大生にエッチ

俺の名前は名探偵エロン。
悪のはびこるデッドシティの善良な住民だ。
体は小学生みたいに小さいけれど、チンコはビッグだ。
そんな俺の元に今日も悩める依頼人がやってきた。

今日の依頼主は女子大生ということだった。
彼女は一人暮らしなのだが、いきなり家に侵入してきた暴漢に襲われたという。
その相手を見つけたいということだった。
復讐かと思うのだが、どうやら事情が違うようだった。

約束の時間に、俺の事務所にやってきた彼女。
扉を開けて入ってきたのは、全体的にむっちりとした肉付きの男好きしそうな美女だった。
化粧っけの少ない癒し系美女だ。
女子大生ということで若いためか、肌艶も良い。
上品なブラウスの上からでもわかる大きなおっぱい。
さらにロングスカートごしに、大きくて形良いお尻もわかる。
セックス相手には最高のグラマー女子大生だった。
俺は、机に隠したボタンを押した。
これを押すと、壁から女性にだけ効く媚薬が噴出されるのだ。

「拘束されたということですが」と俺。
彼女は依頼人用の高価な革張りソファに座っている。
「はい、手首を縛られたのです。こうして」と言いながら手を前に出す彼女。
「それで、どうされたのですか?」と俺。
「そ、それで、裸にされて、そのおっぱいやあそこをいじられて」と彼女。ほんのり顔が赤くなる。もうすでに媚薬は彼女の体中に巡っていると思われた。
「あそことは?」と俺。
「えっと、女性器です」と彼女。
「なるほど。では再現してみましょう」と俺。
ええ!? と驚く彼女。
いつものパターンだ。
「なるべく忠実に再現しないと、細かい部分に大事な情報が隠されているかもしれない」と俺が言うと、彼女はとまどいながらもうなずいた。

・巨乳女子大生を縛って陵辱
「ところで、手首を縛ると服を脱がしづらいと思うのだが、切り裂かれたとか服を着たまま犯されたとか、そういうことですか?」と俺、手首を縛る用のロープを手に言う。
ロープは緊縛用の麻ではなく、綿糸でできている簡易なものだが丈夫だ。
「えっと。そう言えば脱がされていたかもしれません」と彼女。
「では脱いでください」と俺。
「ええ! ここでですか!?」と予想通り驚く彼女。
「はい、再現が・・・」と俺が言う途中でブラウスのボタンをはずし始める巨乳女子大生。
ブラウスを脱ぐと、白いキャミソールに、フリル付きの大人っぽいブラジャー、それにつつまれる大きなおっぱいが露わになった。
「あの、全部脱ぐんでしょうか?」と顔がピンク色になってはずかしそうに言う巨乳女子大生。
「襲われた時と同じ状態になってください」と俺。
巨乳美女は、キャミソールもブラジャーもとった。
ブラをはずすと肉のつまった大きくて形良い見事な巨乳が露わになる。
女子大生の巨乳は乳輪が大きく、乳首は小さく、まさにエッチをするために存在しているようなおっぱいだった。
俺は、女子大生の巨乳を見て楽しみつつ、彼女の手首をロープで縛った。
「あああああ」とあえぎ声のような声をあげる巨乳女子大生。
どうやら縛られることで感じているようだ。
「大丈夫ですか?」と俺は一応聞く。
「は、はい。ですが、なんだか体が熱くて」と涎を垂らしながら、トロンとした目で申告する巨乳女子大生だった。

>続く

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