むちむちボディのロリ娘にシックスナインでマンコ舐めて騎乗位で生ハメ、中出しセックス


★むちむちボディのロリ娘とシックスナイン!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■むちむちボディのロリ娘と騎乗位で生ハメ中出しセックス

うぐ、うぐぅ、と苦しそうに大きなチンコを舐めまくるロリ娘。
バイブのブイーンという音が室内に響いていやらしかった。
俺は、彼女からチンコを離すと、その美しい形の巨乳にしゃぶりついた。
中身のつまった巨乳は吸いがいがあった。
乳首は桃色で小さく勃起していた。
俺は、巨乳を両手でつかみ、口の中いっぱいに頬張った。
「あはぁ~~ん。気持ちいいよ~~~」
ロリ娘はバイブオナニーを続けていた。
マンコをさわってみると、かなりマン汁でどろどろになっていた。
俺は、彼女のマンコをなめたくなった。
マイクロビキニを脱がすと、シックスナインの体勢になるように言った。
彼女は全裸になって、むっちりした裸体をすべて俺に見せてくれた。
顔面騎乗位でマン汁だらけのマンコを俺にすり付けてきた。
さらに、俺のチンコから金玉、さらにお尻の穴まで唾液たっぷりの舌で舐めまくってくる。
負けないように、俺も彼女のどろどろマンコに舌をつっこみ、アナルも舐めた。
「あ~、気持ちいい~~、おチンチンおいしいです~」などと嬉しいことを言ってくれるロリ娘だった。
そうして、ロリ娘のフェラチオとマンコを楽しんだら、セックスしたくなった。
「おチンチン欲しい~」とロリ娘は言うと、くるりと体を反転させて、騎乗位の体勢で自分でチンコをマンコに挿入した。
「おっきいのが入ってくる~」
解説しながら、じっくりとチンコを味わうロリ娘。
俺にディープキスをしながら、自分でゆっくりと円を描くように腰を動かして、マンコの中で暴れるチンコを楽しむ淫乱娘だった。
俺は、彼女の大きなお尻をつかみ、その動きに合わせるようにして動きの補佐をした。
俺にぎゅっとしがみついてくるロリ娘は、本当にいとおしい存在だった。

・ロリ娘のマンコに大量精子を中出し
俺たちは騎乗位から座位、バックや正常位など、様々な体位で生ハメセックスを楽しんだ。
体位が変わる度に、グラマーボディのロリ娘の裸体を様々な角度から楽しむことができた。
彼女の体はシミひとつなく、輝くような肌なので、どこからどう見ても芸術作品のような美しさがあった。
もっとも、遺伝子工学でエロ専門に造られた生物なのだから、当たり前かもしれない。
それにしても、並のアイドルを超えるそのかわいらしさ、美しさには脱帽するだけだった。
俺は、科学の進化に感謝しつつ、ロリ娘のおマンコの中に大量の精子を中出しした。
ロリ娘も「イク! イク! イッチャいます!! イク~~~~!!」と叫びながら昇天していた。
ロリ娘の美マンから流れ出る精子はとても卑猥なものだった。

「満足してくれましたか~?」
俺に腕枕されながら、聞いてくるロリ娘。
俺は、楽しかったよ、と言って彼女にキスをした。
そして、「なかなか会えないのが悲しい」と言った。
デリヘル嬢にそんなことを言っていいのかどうか迷ったが、素直に言った。
「がんばって働いてください!」と彼女。
金さえ払えば、エロガミデリヘル嬢を買うことはできるということだったが、それはかなりの高額になる。
政府としては、そうして、働かせたいのだろう。
安く買えたら勤労意欲があまり増さないからだ。
「そうだな。がんばるよ」と俺は言ったのだが、内心、もう二度と会えないんだろうな、と思っていた。
しかし、彼女が帰る際に俺に抱きついてディープキスをして、そして笑顔で手を振って去ってしまうと、俺は猛烈に彼女に会いたくなった。
生物のなんらかの本能、もしくは、よくできているエロガミデリヘル嬢の罠なのかもしれないが、とにかく、会うために金を稼ごうと思ったのだ。
そして、どうしたら大金を稼げるかを考えるために、休日の残りの時間を使おうと思った。
政府の思惑にまんまとはまったような気もしたが、こうしてモチベーションをあげて、幸せな金持ちになるのも悪くないと思った。

終わり。

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