マイクロビキニのロリ娘のマンコを観察、バイブオナニーさせて指マン


★マイクロビキニのロリ娘のマンコを観察!★

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■ロリ娘のバイブオナニー

ムッチリしたロリ娘の体に食い込むマイクロビキニ。
Tバックのパンティは、布の面積が少なすぎて、もはやマンコ丸出しと変わらない。
いや、肉厚のロリ娘のマンコに食い込むパンティのせいで、すべて丸出しの状態よりもいやらしく見える。
ツイスターゲームで、体を不自然にねじる度に、彼女のおっぱいやおマンコ、もみがいありそうな大きなお尻が卑猥に形を変える。
たまらないエロ娘だった。
俺は、思わず手がでて四つん這いになって体を支えるロリ娘の巨乳をつかんでしまった。
「ああ~!」とあえぎ声とも悲鳴ともとれる声を出すロリ娘。
「ご、ごめん」と思わず手をひっこめる俺。
「いいんです。ご主人様の好きなようにしてください」と巨乳ロリ娘。
俺、ご主人様だったんだ、などと思ってしまう。
人間にしか見えない彼女がエロガミのデリヘル嬢ということを忘れていた。
俺は、彼女の言葉に甘えて、マイクロビキニの隙間から手を滑り込ませた。
そして、堅くなっている乳首をなで回した。
「あはぁ~~ん。ああ、気持ちいい~。我慢できないかも~~」
ツイスターゲームのシートの上で不自然な体勢と性感愛撫に耐えるロリ娘はかなりかわいい。
「よ、よかったら、バイブも使ってください」と彼女、自分の鞄を見た。
俺は、彼女の鞄を開けてみた。
そこには大きなバイブが入っていた。

・ロリ娘を全裸にして、マンコを観察、バイブオナニーさせる
俺は、ロリ娘のTバックパンティをずらした。
彼女は、今度は仰向け状態になっていたのだが、手足で体を空中に押し上げている状態のかなりつらそうな体勢だ。
しかし、その分、股間に食い込むパンティがエロかった。
彼女のおマンコは、パンティの紐でよじれていたのだが、すでに愛液で濡れていてかなりいやらしかった。
俺は、むきだしになったロリ娘のクリトリスを指でこねた。
「あああ~~、か、感じます~~~」
手足をピクピクとさせながら、悶えるロリ娘。
「そのままの体勢でいないとだめだからな!」などと、ちょっと強気になる俺。
俺は、ズボンを脱ぐと、勃起しまくったチンコをだした。
自分でチンコをしごいた。
そうしながら彼女のマンコにしゃぶりついた。
クリトリスを舌でレロレロなめまくり、マンコに指を挿入した。
彼女は、吊り天井の仰向け状態だから、かなりつらいと思った。
これは、いわゆる緊縛や拘束プレイよりも陵辱的なのではないかと感じた。
俺は、バイブで彼女のマンコを愛撫した。
「ああああああああ!!! だめ~~~~~!!!」
彼女はとうとう耐えられずに倒れた。
「倒れちゃいました!」と肩をちょこっとあげて笑顔で言う彼女に俺は惚れてしまった。
俺は、罰ゲームにバイブオナニーするように命令した。
彼女はM字に大きく足を広げて、愛液まみれのマンコにバイブをあててオナニーを始めた。
ねっころがった状態でオナニーしている彼女の口元にチンコを近づけてフェラチオもさせた。
マイクロビキニはみだれまくって、すでに巨乳はあらわに、Tバックはただの紐状態になっていた。

>続く

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