マイクロビキニのロリ娘とツイスターゲームしてバイブオナニーさせる


★マイクロビキニのロリ娘のバイブオナニー!★

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■マイクロビキニのムチムチボディのロリ娘とツイスターゲーム

俺に国から「エロガミ」が送られてきた。
エロガミに、好みの女性とエロプレイ内容を書いて返信すると叶えられるというものだ。
要するに、政府のデリヘルだ。
それによって疲れを癒し、活力を取り戻してせっせと働き税金を払えということらしい。
なんでもいいが、無料なら使わない手はない。
無料と言っても、元は俺たちが払った税金なのだろうが。
とにかく、俺はエロガミに普段抱いているエロ願望を書いた。
俺は、三〇過ぎの独身サラリーマン。
見た目は中肉中背で、自分で言うのもなんだが、特徴があまりない男だ。
そのためか、どうにも女性に受けが悪い。
むしろ一〇〇キロ超えの飯をすばらしく旨く食べるような男の方が女性にもてるのではないかと思ったりする。
ともかく、そう簡単に性格や体格が変えられるわけもなく、休日もぼんやり過ごすような状態だった。
そんな俺だが、ムチムチした肉感的なエロい体のロリっぽい女の子が好きだった。
本当の幼女は好きじゃない。
一八歳以上だけど、ロリっぽい子が好きだった。
なので、エロガミに、そんなおいしそうな巨乳にムッチリしたお尻や太股をしているロリっぽい明るい子とエッチできるように書いた。
ただのエッチではおもしろくないので、マイクロビキニ姿のそんなロリ娘とツイスターゲームなんかして楽しんでみたかった。
エロガミのデリヘル嬢は、実は人間ではない。
見た目はそっくりだが、このサービスの為に造られたクローン人間のようなものだという。
生殖能力はなく、寿命が短い。
そのため、生ハメ、中出しまでできるという便利な存在と聞いていた。
俺は、指定した日時までワクワクして待った。

・マイクロビキニを着た巨乳ロリ娘とエッチなゲーム
当日、時間きっかりに呼び鈴が鳴った。
扉の前に立っていたのは中学生かと思うような幼い顔だちの女の子だった。
笑顔がすばらしくて明るい性格をイメージさせた。
シンプルなパーカーにTシャツ、ロングスカートにスニーカーというカジュアルな格好だが、その形良い巨乳やむちっとした肉付き良い体のエロさはよくわかった。
俺は、服を脱いでいない彼女を見ただけで勃起した。
「今日はよろしくおねがいしま~す」と明るく言う彼女。
男やもめの、飾り気ない室内が一気に華やいだ雰囲気になる。
「これ、持ってきたんですよ」と彼女は言うと一枚のシートを鞄から取り出した。
ツイスターゲームのシートだった。
そして、いきなりゲームを始めた。
色のついたサイコロを転がして、出た色のところに手や足を置いていくのだ。
しかし、すぐに転ぶ。
転んだら、一枚ずつ服を脱いでいく彼女。
俺はどうしたらいいのかわからないので、彼女に言われるままにサイコロを転がして出た色を伝えるだけだった。
そんな生産性皆無のゲームだが、俺は本当に楽しかった。
「ああ~~~、ここでその色~~!?」とか「まじ無理! まじ無理だってば~~!」などと言ってはしゃぐ彼女を見ているだけで癒された。
しかも、失敗すると服を脱ぐのだが、彼女は服の下にマイクロビキニを着ていて、それがすごくセクシーだったのだ。

>続く

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