青空の下で全裸になって青姦、自然の中でセックス、屋外で生ハメして中出し


★青空の下で全裸になって青姦プレイ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■大自然の中で裸になって生ハメ中出しセックス

美女は、濃厚なフェラチオで俺のチンコを気持ちよくしてくる。
俺のチンコは破裂しそうに勃起していた。
屋外で全裸になっている美女は、起きあがると、体の向きを変えた。
そして、騎乗位の状態で俺の生チンコを温かい生マンコにゆっくりと挿入していった。
青空と澄んだ空気の中での青姦プレイだった。
美しい全裸の美女が俺のチンコをマンコで味わいながら、体をなまめかしく動かす。
まぶしい太陽の光が、彼女を照らし、うっすらとかいた汗が光っていた。
俺は、起き上がり、彼女をしっかりと抱いて濃厚なキスをしながら生ハメを楽しんだ。
お尻をつかみ、俺のほうへと引き寄せる。
美巨乳に顔をうずめて、乳首を吸い、アナルに指をはわせた。
「あ~ん、うぅ~~ん」と美女は目をつぶって自分で腰を動かしてチンコを楽しんでいた。
俺は体位を変え、彼女を四つん這いにして、バックから美尻をつかんでチンコをねじ込んだ。
ヒクヒクうごくアナルと、チンコにからみついてくる小隠唇がいやらしかった。
シミひとつないシーツと、美女の裸体、まわりに広がる草原の緑と大海原。
遠くでは鳥が飛んでいるのが見えた。
そんな中での濃厚な青姦はすばらしく癒されるものだった。
俺は、正常位で彼女の顔を見ながら射精した。
もちろん中出しだ。
果てた俺は、ベッドの上に大の字になった。
精液まみれのチンコを美女はお掃除フェラしてくれた。
俺はその心地よい刺激を目をつぶりじっくりと味わった。

・南の島で屋外エッチ
「死後の世界がこんなに気持ちいいなら、もっと早く死ねばよかった」と俺は美女を腕枕しながら言った。
「あなたは死んでいないわよ」と彼女は、俺のチンコをいたずらっぽくいじりながら言った。
空は青いままだった。
何も変化のない世界だ。
ここが現実の世界であるわけない。
「生きていたってしかたないんだ」と俺は言った。
「生まれ変わって」と彼女は言って俺にキスをした。
生まれ変わっても何も変わらないだろう、と俺は思いながら、美女の唇を吸った。

気がつくと、駅のホームに立っていた。
あたりが騒然としていた。
サイレンの音が鳴り響き、駅員が走り回っていた。
俺はここにいたるまでのことを思いだそうとした。
そうだ、俺は飛び込み自殺をしようと駅にきたのだ。
しかし、俺が飛び込みを躊躇していると、俺の横を走っていった男が線路に飛び込んだのだ。
先に自殺された状態だ。
電車は止まったままだ。
「すごかったわね」と巨乳のギャルっぽい女の子が話しかけてきた。
「人が死ぬの初めて見ちゃった」と彼女が言った。
ああ、と俺はそっけなく答えた。
「ねえねえ」と彼女は甘えるようなしぐさで言ってきた。
「今日、泊まるとこないの。お兄さん、一人暮らし?」と彼女は聞いていた。
家出娘かそうしてお客を探している金なしギャルっぽかった。
俺は、普段、そんな誘いには乗らない。
しかし・・・。
「青姦できる?」と俺は聞いた。
え!? 青姦? と驚く彼女。
「どっか、自然の豊かなところでセックスしたい。それがOKなら泊めてあげる」と俺は言った。
巨乳ギャルは逡巡していたが、優しくしてくれるならOKと答えた。
俺たちは別のホームに来た急行に乗った。
都心とは逆方向に向かう列車だった。
こんな誘い初めてでワクワクしちゃう、と巨乳ギャルは言っていた。

生まれ変わることなんかできない。
でも、今までと違う人間として生きることはできるかもしれない、などと俺は考えていた。
鞄に入れたはずのエロノートは、いつの間にか消えていた。

終わり。

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