屋外でセックスする男女、野外で全裸になってマンコを露出する美女


★野外で全裸になってマンコを露出する美女!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■屋外でセックスする男女

俺は、大自然の中で全裸になる美女のマンコを舐め続けた。
見上げると、美しい巨乳があり、その背後に青空が広がっていた。
開放的なエッチだった。
濡れまくったマンコに指をいれる。
Gスポットや膣内をかき回す。
「あん、ああ、ああ~~ん」と甘えたように感じる屋外で全裸になっている美女。
感度良いかわいい女の子だった。
彼女の肉付きよい美尻を鷲掴みにして、その弾力を楽しむ。
巨乳をつかみ、乳首をつまんで少し乱暴に愛撫する。
彼女は、そんな俺のエロプレイにいやがることはせず、受け入れてくれた。
もっとも、ここは俺が望んだ世界なので、いやがられるはずもないとは思うのだが。
俺はシックスナインがしたくなった。
しかし、ここは砂利道。
寝るのは痛そうだ。
思案していると彼女が俺の手を引いて草原の中へと入っていった。
濃緑と美女の綺麗な肌が芸術的なエロスを創り出していた。
草原をしばらくいくと、そこには大きめのベッドがあった。
洋風の装飾がついた高そうなベッドだ。
なぜ、草原の中にベッドが、と思ったが、ここは妄想の世界、いや俺に都合の良い死後の世界と考えて、深くは考えないようにした。
美女は俺を全裸にするとベッドに寝かせた。

・屋外で全裸になってエッチ、シックスナインでマンコ舐めまくり
仰向けに寝る俺に顔面騎乗位してくる美女。
俺は、再び美女のマンコに舌をはわせた。
美女はかがむと、俺のチンコをくわえた。
シックスナインの体勢だ。
青空には、ぽつぽつと白い雲が浮かび、ゆっくりと漂っていた。
そんな空を背景に、美女のしっとりと濡れたマンコとアナル、そして、二つの魅力的な曲線を描く美尻が眼前にあった。
俺は、美尻の二つの山を両手でしっかりとつかみ、左右に開くようにした。
マンコはひっぱられて、小隠唇が開き、クリトリスや膣口が丸見えになる。
尿道まで確認できるような状態だ。
彼女のマンコはピンク色で浮き上がった血管がなんとも生命力を感じさせるセクシーなものであった。
こんな明るい光の中でマンコを観察したことはなかった。
しかも、屋外で全裸状態だ。
精神的にも肉体的にも、開放感がある状態での屋外エッチは、俺に経験したことのない性的な快感を与えてくれた。

>続く

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