美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ、外で全裸になる美女と屋外エッチ


★美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ!★

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■外で全裸になって大胆エッチする美女

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロ願望を書くと叶えられるというものらしい。
ジョークだと思ったが、老婆につっかえすのもかわいそうなのでもらった。
しかし、俺には必要ないものだった。
というのも、俺は自殺をしようと家を出たところだったのだ。
良い死に方は思いつかなかったので、ありきたりだが電車にひかれようと考えていた。
俺は、まだ30だが生きるのに疲れてしまったのだ。
社会とか会社とか家族とかとはおさらばしたかった。
そんな俺が、人を助けるとは皮肉だ。
もっとも、助けたと言っても、老人用のキャリングケースが段差で上れなくなっているのを手伝っただけなのだが。
俺は、その後、予定通り駅に向かったのだが、ふと思いつき、途中でコンビニに寄った。
そして、ペンを買った。
どうせ死ぬなら、もう何をしたってかまわない。
エロノートにアホくさい願望を書いたってかまわないということだ。
俺は、ノートに南の島で美巨乳、美尻のむっちり体型の美女と開放的に屋外セックスしまくる状況を書いた。
青空の下でたっぷりとセックスするのだ。
何もかも忘れて、青姦に集中するというのはなかなか気持ちよさそうだった。
書いただけだが、なんだか気分が軽くなった。
書き終えて、俺は駅へと向かった。

・美女と青姦、外でフェラチオさせてクンニする
気がつくと、抜けるような青空を見上げていた。
心地よい風が吹いている。
あたりは草原であり、舗装されていない道路に俺は立っていた。
遠くに小山が見える。
草原の先に海が見えた。
海上は輝き、波がはじけて光を放っていた。
どこかの小さい南の島にいるようだった。
俺は自分のチンコに刺激を感じた。
見ると、全裸の髪の長い女性が、俺のチンコを舐めまくっている。
屋外でのフェラチオ状態だ。
彼女はスタイルよく、むっちりしたお尻はおいしそうだった。
彼女は俺を見上げてほほえんだ。
かなりかわいい女の子だ。
外で全裸になるかわいい女の子を初めて見た俺は、激しく勃起した。
俺は思った。
きっと死んだのだ。
そして、変な願望をあのノートに書いたから、変な死後の世界にきてしまたんだ。
そうなれば、もはや気にしないといけないしがらみやルールはない。
存分にこの世界を楽しんでやろう。
そんな気になった。
俺は、美女を立たせると、足を広げさせた。
太陽の光に照らされるマンコは愛液で濡れていた。
俺はそっと、マンコを広げると、露わになった膣口に吸い突いた。
そして、クンニを始めた。

>続く

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