ノーパン、ノーブラで性感マッサージされる美人若妻、オイルマッサージでおマンコを濡らす美女


★ノーパンノーブラで性感マッサージされる美人若妻!★

罫線

この作品の初回はコチラ(全3話)

■ローションオイルで性感マッサージされる人妻

では、揉んでいきますね、と俺は言うと、むちっとした体型の美人若妻の体をマッサージしていく。
まだ普通のマッサージだ。
人妻の体は柔らかく、揉んでいるこちらも気持ちよくなるようなエロボディだった。
「気持ちいいわ~」と美人若妻。
「結構こってますね」と俺、適当に言う。
「疲れが溜まっていて」と若妻。
「旦那さんとはうまくいっていますか?」と俺、妄想だと思うと何でも気軽に聞ける。
「全然~」と明るく答える美人若妻。
妄想だが、俺の好みの女性なので嬉しくなる。
「あ、そこ、気持ちいい」ともだえる美女。
俺は美女のふくらはぎからお尻へむかって揉みあげていった。
「ここが、こっているみたいですね」と言いながら、ふくよかな人妻のお尻をむぎゅっと寄せるようにマッサージ。
「そう、そこがこっているの」とお尻を振って答える人妻だった。
俺は、壁の棚にローションオイルがあることに気がついていた。
AVなんかでは、オイルで性感マッサージをしている。
それをしてみようと思った。
「タオル、とりますね」と俺は言うと、美女の背中側からタオルをはずした。
俺の目の前に、全裸の若妻の姿があらわになった。

・オイルローションで性感マッサージされる美人な若妻
オイルはすでに温かいものだった。
俺は、それを手に取ると丁寧に美人若妻の背中からお尻、さらに太股やふくらはぎ、足の裏にもそれを塗った。
そして、かなり本格的に彼女の体をマッサージした。
なんだか、とてもがんばりたくなったのだ。
「ああ~、すごく癒される~」とつぶやく美女。
本当に疲れる生活をしている若妻みたいだ。
俺は、ローションまみれの若妻の形良いお尻をなで回した。
お尻の肉が動く度に、彼女の綺麗なアナルが見える。
さらにおマンコも覗く。
俺は手にたっぷりとローションをつけると、アナルに指をはわせた。
「あ! はあ! あ、なんか変な気持ちになっちゃう!」と目をつぶってあえぎ声をあげる人妻。
俺は、美女のアナルからマンコへと指を滑り込ませた。
若妻は足を広げた。
マンコからクリトリス、さらにアナルへと指を行き来させる。
「くぅ~ん、はぁ~ん、気持ちいい~、気持ちいいよ~」と本格的に感じ始める若妻。
「おマンコもこっているみたいですね」と俺。
「こってるの~、ほぐして~」と甘えてくる美人若妻。
俺は、おマンコの中に指を挿入した。
愛液とローションまみれのおマンコは、ぐちょぐちょに卑猥な存在になっていた。
俺はゆっくりと圧力をかける指マンで、人妻のおマンコを楽しんだ。

>続く

罫線