セレブな美人人妻を性感マッサージ、美女のお尻とおマンコを愛撫する性感マッサージ師


★セレブな美人人妻を性感マッサージ!★

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■性感マッサージで気持ちよくなる美人の若妻

「ご主人様~、今日はどんな卑猥なプレイをしますか~?」とエロえもんが聞いていた。
エロえもんは見た目は巨乳の美少女だ。
メイド服を着ている。
しかし、実体は地球侵略に来た宇宙人だ。
うちの裏山に墜落しているのを助けて以来なつかれてしまった。
もはや、地球侵略のことは忘れているもよう。
もっとも、もともとそんな能力もないのかもしれないが。
田舎暮らしの暇な中年である俺の遊び相手にちょうどよいくらいの存在だ。
「そうだな~、性欲たまっている淫乱な若妻に性感マッサージして気持ちよくしてあげたいな~」などと答える俺。
毎日、エロえもんのエロいリクエストに答えるのにバリエーションを考えるのが大変なのだ。
「ご主人さまが性感マッサージをしてあげるですか~?」とエロえもん。
「そうだ。俺が性感マッサージ師になるのだ」と俺。
「地球にはそんな変態な職業があるんですか!?」と本気でびっくりするエロえもん。
そんな職業あるか!
「いいから、早くアイテムをだせ」とせかす俺。
では、ご要望にお応えして~、とエロえもんは巨乳の谷間から懐中電灯みたいなアイテムをとりだした。
「エロライト~! このアイテムは・・・」とエロえもん。
「いいから」と俺。
エロえもんの出すアイテムは見た目は違うけれど、現実感あるエロい妄想が見られるという点では同じなのだ。
はいはい、と言いながらエロえもんは、ライトのスイッチを入れて俺に向けた。

・性欲たまった美人の若妻を性感マッサージ
「今日はよろしくお願いします」と目の前に現れた美人の女性が言った。
俺はアジア風に装飾された室内に美女と二人でいた。
俺は白衣的なものを着ているので、性感マッサージ師になっているらしい。
すでに、エロえもんのアイテムが作り出す世界に飛んだというわけだ。
「では、服を脱いでください」と俺、妄想だと思って展開を早める。
はい、と言いながら俺の脇を見る美人のお姉さん。
おそらく、彼女は人妻なのだろう。
俺がそうリクエストしたからだ。
美人人妻は、それでは、と言いながらなにやらバスケットを抱えていなくなってしまった。
どうやら、別室で着替えるシステムらしい。
性感マッサージ師である自分の仕事場という設定だが、初めての場所なので俺自身がかってがわからない。
ただ、部屋にはいかにもマッサージしますという簡易なベッドがあるので、そこで揉み揉みとはほじほじとかすればいいのであろう。
しばらくして、美人人妻がタオルを巻いて室内に戻ってきた。
俺は、ベッドにうつ伏せに寝るように言った。

>続く

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