巨乳の彼女のフェラチオ、楽しく生ハメして中出ししたらお掃除フェラチオ


★巨乳の彼女と楽しく生ハメして中出しセックス!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■巨乳の彼女と楽しくプライベートセックス

俺の目の前に、巨乳美少女のおマンコが開かれた状態であった。
愛液で濡れて、太陽の光に照らされて光っている。
俺は、おマンコに指を挿入してかきまわしながら、美少女のマン汁を味わった。
巨乳彼女は、俺のチンコにしゃぶりついて濃厚なフェラチオをしてくる。
巨乳ではさんだパイズリもしてくる淫乱ぶりだった。
彼女の乳首が俺の下腹部にあたると、電撃のような快感が全身をかけめぐった。
「もう我慢できないよ~、おチンチンいれて~」と彼女が甘えてくる。
俺はいいよ、と言った。
彼女は騎乗位で俺の生チンコを生マンコに挿入した。
「うわ~~、おっきいねえ~」と目をつぶってチンコを味わう淫乱巨乳娘。
うんうん言いながら、騎乗位で腰を動かしてチンコをマンコで味わっている。
さらに体を倒してディープキスをしてきたり、乳首をなめてきたり、とにかくいやらしい彼女だった。
俺は、正常位やバックで肉感的な巨乳美少女の体を存分に味わった。
彼女は感度もよく、チンコでマンコの奥を激しく突くとかなりもだえていた。
「うわぁ~、すごい、すごい奥までおチンチンが入ってくるよ~。きもちいよ~」
「あ! あ! 腰が動いちゃう、ピクピクってなっちゃう」
「おマンコがおチンチンでいっぱいだ~~」
などと淫語連発で感じまくっていた。
さらに、愛してる? 愛してる? とさかんに聞いてくるので、俺は愛しているよ、などと答えて雰囲気を盛り上げた。
そして、座位で濃厚なキスをしながら彼女のマンコの奥へと大量の精子を中出しした。
彼女も同時にイキ、涎を垂らして体を痙攣させて感じていた。
立ち上がった彼女のマンコから、白濁した精子が流れ出てきて、すばらしく卑猥だった。
そこで目が覚めた。

・巨乳美少女の濃厚フェラチオ
気がつくと、俺の部屋だった。
どうやら、エロノートに願望を書いたまま、机につっぷして寝てしまったらしい。
首が痛かったし、年甲斐もなく夢精していて情けなくなった。
しかし、夢とはいえ、かなり気持ちよい体験ができたのことは良かった。
エロノートが願望を叶えてくれたとは思わないが、ノートに書き記すことで俺の無意識にその願望が浸透して夢を見たらしい。
シャワーで体を綺麗にした俺だが、まだムラムラがとまらなかった。
先ほどまでの彼女とのエッチなやりとりが思い出された。
現実であの巨乳コンビニ店員とつきあえたらどれだけ幸せだろうかと思った。
しかし、店員と客の関係以上になるわけもなく、それはただの願望で終わるだろうと思った。
今日は休日だったのだが、ムラムラがおさまらず、どうしても現実世界で女の子とエッチがしたかった。
そのため、安くあがるピンサロに行った。
ピンサロの狭い席で待っていると、「いらっしゃいませ~」と女の子がやってきた。
俺は驚いた。
下着姿でやってきた女の子だが、それはあの巨乳コンビニ店員だったのだ。
ショートカットで肉感的なボディの彼女は、薄暗い店内でもエロい魅力たっぷりで間違えようがなかった。
隣に座って、俺を確認した彼女も、俺がコンビニの客だというのがわかったらしい。
あ! という顔を一瞬だけした。
気まずい雰囲気が流れたのだが、俺は素直に嬉しいと伝えた。
彼女は笑顔を見せてくれた。
そして、コンビニバイトだけでは生活が苦しいので風俗でも働いていることを教えてくれた。
しかも、彼女の方でも、コンビニにくる俺のことを意識していたらしい。
時間の短いピンサロのプレイタイム。
あわてて俺たちはエロプレイを始めた。
俺は彼女の濃厚フェラチオを楽しむことができた。
しかも、夜、会う約束までできた。

家に帰り、エロノートを探したのだが、見あたらなかった。
不思議だった。
エロノートが現実世界に影響を与えたような気がした。
理由はともかく、俺は巨乳店員とつきあえるようだった。
今夜はたっぷりと彼女とセックスできそうだ。
それは良いことだろう。
もしも、困っている老婆がいたら、また助けてあげようと思った。

終わり。

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