大きなおっぱいでムッチリ体型の彼女と楽しくセックス、白いワンピースが似合う女の子


★大きなおっぱいが魅力的な彼女!★

罫線

■大きなおっぱいでむっちりした体型の女の子

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるというものだという。
ジョークだと思ったが、老人の言うことだ。
反論もせず、素直にもらって帰った。
ある休日、そのノートの存在を思い出した。
ちょうど彼女がいない時期でムラムラしていた。
ジョークだとは思ったのだが、そこにエロ願望を書いてみた。
俺は、窓掃除のバイトで生計をたてている三〇代で、ソープに行くほどは生活に余裕がなかった。
出会い系で女の子を見つけるのは割合い得意なのだが、それにしても金はかかる。
俺は、近所のコンビニで働いている小柄だけど巨乳の可愛い女の子が好きだった。
笑顔がかわいいショートカットの女の子で、むっちりした体型がいかにもエッチが好きです、という感じがして卑猥なのだ。
面白味のないコンビニが、華やかな場所に思える快活さがあった。
その子が俺の彼女になって、休日に中出しエッチを懇願してくるというような内容を書いてみた。
くだらないとは思ったが、彼女が白いワンピースを着て、セクシーな下着姿で甘えてくる様子を想像したら勃起してしまった。

・大きなおっぱいの女の子が下着姿でエッチを懇願
「ねえねえ、エッチしよう~よ~」
女の子の声が聞こえる。
どうやら俺は寝てしまったようだ。
「早く起きてよ~」
女の子が俺を揺すりながら言ってくる。
俺は寝ぼけながらも目を覚ました。
いや、目を覚ました状態でも夢の中なのかもしれない。
女の子が俺を起こしてくれるわけがないのだ。
しかも、俺を起こした女の子は、あの巨乳コンビニ店員だった。
なぜか俺の部屋にいる。
満面の笑顔だ。
「えっと?」と頭の回らない俺。
「もう、やっと起きたね」と言いながら、彼女は俺にキスをしてきた。
いきなりの展開だが、俺は彼女と舌をからめるディープキスをしながら、これはエロノートに変な願望を書いたから、夢を見ているんだな、と冷静に分析した。
「休みなんだから、いっぱいエッチしようよ~」と甘えた声で言ってくる彼女。
どうやら俺と大きなおっぱいの店員さんはつきあっているという設定らしい。
彼女は清潔な感じの白いワンピース姿だった。
つきあっている彼女だったらとても萌える美少女さんだ。
大きなおっぱいの胸の谷間が見えてセクシーだ。
「服、脱がして」と彼女が言った。

>続く

罫線