自分からチンコを欲しがる淫乱美少女、中出しされて喜ぶ綺麗な女の子


★自分からチンコを欲しがる淫乱美少女!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■生ハメされたいと懇願する淫乱美少女

「お、おチンチン、おチンチン、欲しいよぉ。おマンコに入れてください、入れて~~~!!」
怖いくらいにチンコを求めてくる美少女。
綺麗な女の子なのに、涎をたらして涙を浮かべてチンコを欲しがるすがたはかなり卑猥だ。
俺は、彼女の長い足をつかみ、広げるとぽっかりと開いたマンコに勃起しまくったチンコを奥まで挿入した。
「ああゃ~~~~~~!! すごい! おっきいよ~~。おっきいおチンチンがマンコの奥まで入ってくるよ。マンコがチンコでいっぱいなの~~!」
頼んでもいないのに解説してくる淫乱美少女だった。
俺は、ねっとりとしたマン汁まみれのマンコに、極太チンコをずこずことつっこみまくり、その膣内をかきまわした。
「くぅ~ん、ふう~~ん」と目をつぶって感じる美少女。
本当にセックスが大好きな淫乱娘だ。
俺に抱きついて、舌をからめてくる。
上の口でも下の口でも男を感じることで幸せになるドスケベ女だった。
俺は、正常位からバック、さらに騎乗位で、彼女の揺れまくる美乳と乱れまくるスケベ女の痴態を楽しんだ。
彼女はひたすら腰を動かし続けてチンコをじっくりと味わっていた。
四つん這いにして、バックから挿入し、激しいピストン運動をすると、狂ったように感じまくる。
「あああああ! イク! イク! イクの! 一緒にイッテ! イク! 一緒にイキたいよ! イッテ~~~~!!」
髪を振り乱し、尻を振り、涎とマン汁を垂れ流して叫ぶドスケベ女。
お望み通り、彼女の昇天に合わせて、たっぷりと濃厚な精子を中出ししてやった。
俺の精子は生殖能力がないので、中出ししても心配ないのだ。
彼女にもそう伝えた。
ヒクヒクと動く美少女のマンコからは、どろどろと濃い精子が流れ出てきた。
美少女は汗まみれ、精液まみれて、満足そうにベッドに横たわっていた。
体からは湯気があがっていた。

シャワーを浴びて、互いに体を綺麗にした。
「エッチ、気持ちよかったけど、まだ不安だわ」と彼女。
下着泥棒のことを言っているらしい。
侵入してくる人間のことを考えると、ぐっすり眠れないと言う。
「冷蔵庫を見させてもらうよ」と俺は言うと、キッチンへと移動。
冷蔵庫の中に小さいソーセージがあったので、それを持って寝室へと戻った。
そして、備え付けの引き戸タイプのクロゼットの前にそれを置いた。
不思議そうな表情で俺を見る美少女。
俺はベッドへ戻ると、彼女の巨乳に頭を乗せて、床においたソーセージを見ていた。
しばらくして、クロゼットからそっと黒猫がでてきて、そのソーセージをくわえてクロゼットに戻った。
あ! と叫ぶ美少女。
「アレは君の飼い猫?」と俺は聞いた。
彼女は首を横に振った。
「では、あいつが下着泥棒だ」と俺は言うと、クロゼットへ行き、中から黒猫を捕まえてでてきた。
猫はニャー(なにすんだよ)と鳴いた。
「でも、どうしてこの子が」と彼女。
俺はキッチンへと移動した。
「この小窓から入ってきたんだ。よくみると、足跡がついている」と俺は言った。
最初にこの家に入ってきた時に、足跡は確認していた。
「それに、ベランダ側から入られたにしては、扉の鍵などは壊された形跡がなかったからね。人が侵入したのではないのかもしれないと思ったのさ。下着が盗まれたと思った時は、たまたま閉め忘れていたのではないかな?」
「だけど、なんで猫が下着を盗むんですか?」と彼女。
「それはわからないが、もしかしたら」と俺は抱えた猫をタンスの下着が入った引き出しに近づけた。
猫は喉をごろごろと鳴らして甘えるようなポーズをとった。
「どうやら匂い付きの下着を使っているようだが、その匂いが猫にとって気持ちよいものだったので、持って行ったのかもしれない」
匂いは、俺にもわかる強めのものだった。
猫は下着をとろうと引き出しをひっかいていた。
「なるほど。でも、どうしてクロゼットに猫がいることがわかったんですか?」と彼女。
「それは、俺が君を四つん這いにしてバックから生ハメしている時に、そいつが脇を優雅に歩いていってクロゼットに入るのを見たからだ。君は目をつぶってチンコの快感に酔いしれていて気がつかなかったみたいだが」と俺は説明した。
いや~~ん、と恥ずかしがる彼女。
「下着を盗まれたくなかったら、網戸をつけるといいだろう」
俺は猫をキッチンの小窓から外に出しながら言った。
そうします、と彼女は言った。
「これで安心して眠れるようになるね」と俺。
「ええ、でも、その前に」
彼女はそういうとしゃがみ込み、俺の体に巻かれたタオルをとると、洗ったばかりのチンコにしゃぶりついた。
「もう一回、生ハメしてからね」と彼女はチンコを舐めながら笑顔で言った。
おやおや、ここにもソーセージ好きなメス猫がいたか、と俺は思った。
チンコは舐められてむくむくと大きくなった。

俺の名前は名探偵エロン。
今日も美女の悩みを解決する為に奮闘する。

終わり。

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