ドMな美少女、マンコを広げてバイブオナニー、自分でマンコを愛撫する少女


★ドMでドスケベな美少女のオナニー!★

罫線

■ドMでドスケベな美少女のバイブオナニー

俺の名前は名探偵エロン。
悪のはびこるデッドシティの善良な住民だ。
今日も、問題解決したい美女が俺に連絡をしてくる。
訪れたのは、高級なしつらえの洋風マンション。
出迎えてくれたのは、スタイル良い美少女だった。
部屋は1Kの一人暮らし用だが、部屋は二〇畳くらいあるので、金持ちの子女らしい。
「下着泥棒に入られたとか」と俺、言いながらそっとポケットの中のカプセルを握って壊す。
このカプセルには女性に効く媚薬が入っている。
「ええ、帰ってきたら、テラスのドアが開いていて、タンスの中の下着が盗まれていたんです」と美少女。
俺は、室内に入って、キッチンをのぞき、寝室へと移動した。
この部屋は大きめのテラスがついており、確かに侵入しようと思ったら可能な作りなのだが。
「もちろん警察には通報したのですが、ぜんぜん頼りにならなさそうでエロン様に連絡したのです」と、おびえた表情の美少女。
たしかに、この町の警察は頼りにするよりも、警戒した方がよい相手なのだ。
「これが下着をいれているタンスかな?」
俺は、ベッド脇のしゃれた装飾がついている小さめのタンスを指さした。
うなずく彼女。
俺は、引き出しをあけてみた。
中には可愛い下着が綺麗に畳まれて並べられていた。
「何かわかりますか?」と彼女。
うーむ、とうなってみる俺。
もっとよく観察しようと、引き出しをより引いてみた。
すると、奥にバイブがしまわれているのに気がついた。

・視姦されながらバイブでオナニーする美少女
「これは?」と俺はバイブを取り出して彼女に見せる。
あっ、と声をあげる美少女。
「えっと、マッサージ機です」と美少女。
「どこをマッサージするのですか?」と俺。
「肩、とか」と美少女、もじもじしている。
「オナニー用ではないのですか?」と俺、頬の赤い彼女の様子からすでに媚薬が全身にまわっているのがわかった。
「ええと、たまには」と彼女。
「どうやって使うのか、実践してください」と俺。
ええ! と驚く彼女。
「謎を解くには、様々な情報を集めないといけないんです」と俺。
でも、と逡巡する彼女。
「いいから! いつも使っているようにやってみて!」と俺。
実は俺の声は催眠効果があるのだ。
わ、わかりました、と言って、ベッドの上にねっころがり、バイブを股間にあてる美少女。
「服を着たままオナニーしているのですか?」と意地悪く言う俺。
「ち、違います」と美少女。
「きちんと再現して!」と俺。
わ、わかりました、と言いながら、スカートの中に手を入れてパンティを脱ぐ美少女。
バイブをスカートの中に入れる。
「スカートをめくって」と俺。
恥ずかしい・・、と言いながらも、スカートをめくって薄い陰毛のマンコを露わにする美少女。
そこに振動するバイブをあてて、「あん、感じる」などと可愛いあえぎ声を上げながらオナニーに没頭し始めた。

>続く

罫線