パイパンマンコの美少女を並べて乱交パーティー、パイパンに中出しされる美少女たち


★パイパンマンコの美少女と乱交パーティー!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■パイパンマンコの美少女達と乱交中出しパーティー

俺がシックスナインをしている間、すでに生ハメをしているカップルもいた。
いたるところでセックスを始めている。
「ああ! おチンコがマンコに入っているよ~」
「パイパンマンコからマン汁が溢れちゃう~」
「おチンチンおいしい、おいしいよ~」などと、淫語言いまくってエッチしまくるパイパン美少女たち。
室内が一気に乱交パーティー特有の淫靡な状態になる。
俺も、シックスナインしていたパイパン娘と生ハメすることにした。
ソファに座り直すと、パイパン娘を上に乗せて、座位で生ハメ。
女の子のマンコはすでにしっかりと濡れており、かなり気持ちよかった。
小さめのお尻をしっかりと掴んで前後に揺すってチンコをパイパンマンコの中で暴れさせた。
そうしながら、隣でバックから犯されている女の子とディープキス。
こんなことができるのも乱交パーティーならではの特典だ。
視界には、生ハメする男女がたくさん見える。
これは興奮する。
俺は体位を変えて、パイパンマンコにバックからチンコ挿入。
その状態で、他の女の子のおっぱいを揉んだりした。
また、ソファに四人の女の子を四つん這いにして並べて、つぎつぎとパイパンマンコを生ハメ。
連続挿入していく快感も味わう。
同じマンコでも、それぞれ個性があるものだ。
生ハメしている女の子にフェラチオさせたりもして、乱交パーティーを思うぞんぶん楽しんだ。

・乱交パーティーでパイパンマンコに精子を大量中出し
最後はもちろん中出しだ。
俺は、巨乳のパイパン娘のおっぱいに吸い付きながら、たっぷりと濃厚精子を中出しした。
パイパンマンコから流れ出てくる精子がいやらしかった。
その後も、他のセックスしている女の子を愛撫していたら、またもや大きくなってきたので、他の男に中出しされた直後のパイパンマンコにつっこんで、連続中出しをしてやった。
そんな風に、淫乱娘たちのパイパンマンコをたっぷりと味わったら、エロえもんのアイテムである扉から俺の部屋へと戻った。

部屋に戻るがエロえもんがいなかった。
俺は全裸で精液まみれ、汗まみれなので風呂場へ行った。
すると、「いた! ひ! いてて!」というエロえもんの声。
見ると、風呂場で何かと格闘している。
「何してんねん」と背後からつっこみを入れる俺。
「は! ご、ご主人様!」と巨乳を揺らしながら驚くエロえもん。
「えっと、パイパン好きなご主人様の為に、エロえもんちゃんもパイパンにしようと思ったのですが、この地球人の作ったカミソリなるものが使いづらく・・・」
見ると手に安いT字カミソリを持っている。
錆びているし、それで結構剛毛なやつの陰毛を剃るのは難しいだろう。
俺は、新しいT字カミソリを棚から取り、ハサミを手に風呂場に入った。
そして、風呂イスに座るエロえもんの前にしゃがんだ。
「パイパンは、いきなりカミソリじゃなくて、ハサミで切ってから剃るんだよ」と俺、言いながら、エロえもんのマン毛をちょきちょき切った。
「そ、そうなんですか!?」と驚くエロえもん。
「そうだよ」と俺。
「さ、さすがド変態ですね!」とエロえもん。
まったくほめられている感じがしないな。
「や~ん、ご主人様にパイパンにされるなんて、本当に性奴隷みたいで嬉しいです~」ともだえるエロえもん。
俺は、無視してマン毛を剃り続けた。
「あとで、たっぷり中出しセックスしてくださいね」と言いながら巨乳で俺の顔を挟むエロえもん。
もう彼女の裸体には慣れている俺だが、さすがにチンコがまたもや勃起してきてしまった。
本当に、たっぷり中出しセックスしようと思った。
「あ~幸せ~」としみじみ言う宇宙人のエロえもんだった。

終わり。

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