可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー、マン毛を剃ってパイパンマンコを観察


★可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー!★

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■可愛いパイパンの女の子と乱交パーティー

「ご主人様~今日は、どんな変態プレイを楽しみますか~?」
エロえもんが聞いてきた。
エロえもんは、見た目巨乳美少女のメイド服を着た宇宙人だ。
うちの裏山に墜落してたのを助けたらなつかれてしまった。
「そうだな~、パイパンの美少女たちと乱交パーティーでもするかな~」と俺。
俺は、田舎暮らしの暇な中年なので、エロえもんは良い遊び相手だ。
毎日エロプレイのリクエストをされる。
「わかりました~。いたいけなロリ美少女をパイパンにして、マン毛のないおマンコに生チンコをつっこんで、いやがるところを無理矢理レイプしまくる陵辱プレイですね~」とエロえもん。
いや、そんな鬼畜なリクエストはしていないのだが、もはやつっこむのも面倒くさい。
「どこでもエロ~」と言いながら、エロえもんは巨乳の谷間から小さいドアみたいなものを取り出した。
エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、そこから様々なエロいアイテムを取り出せる。
そのドアみたいなものは、腰を屈めればくぐれるくらいの大きさのものだった。
「ささ、早く服を脱いでくぐってください」と無理矢理俺の服を脱がすエロえもん。
うふふ、とか言いながら、俺のチンコをペロリと舐める。
エロえもんは、俺のチンコが大好物なのだ。
「では言ってらっしゃいませ~」と無理矢理全裸の俺を押して、アイテムの中へと追いやった。

・ロリ系美少女をパイパンにして生ハメ
たどり着いたのは普通の民家っぽい部屋。
そこにロリ系な美少女が四人いた。
まだ、服を着ている状態だ。
カジュアルな格好がよりロリっぽさを醸し出している。
四人とも、可愛いけれど普通っぽさがあって良い。
そして、乱交パーティーを望んだ為か、俺の他に三人の男がいた。
こいつらも服を着ている。
なので、室内で全裸でいるのは俺一人だ。
これは、俺に対しての羞恥プレイかと思った。
「いらっしゃいませ~」となんとなくリーダーみたいな男が満面の笑顔で言った。
「それでは、パイパン乱交大会を始めましょ~!」とその男。
なんか飲み会が始まるみたいな雰囲気だ。
どうでもいいが、みんな早く裸になって欲しかった。
一人だけ裸の俺がバカみたいだった。

>続く

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