童貞とシックスナインする美女、初体験で生ハメ、中出しセックスする綺麗なお姉さん


★童貞と生ハメ中出しセックスする綺麗なお姉さん!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■童貞と生ハメ、中出しセックスする綺麗なお姉さん

バスルームでのオナニー鑑賞を楽しんだ僕たちは、部屋へと戻った。
僕のアパートは一部屋しかなく、狭い室内に、適当にマットレスと布団をしいて寝ていた。
綺麗なお姉さんは、僕の体を拭いてくれた。
そして、布団の上に横になるように言った。
僕は言われるがままに、横になった。
そして、ああ~このお姉さん大好きだ~などと思った。
人間ではないとわかっていても、好きになってしまう。
いや、むしろ、鬱陶しいことの多い普通の女性よりも、この割り切った感じがとても安心できた。
横になった僕のチンコをじゅぽじゅぽフェラチオしてくれる綺麗なお姉さん。
「おチンチン、おっきいねえ~、美味しいよ~」などと嬉しいことを言ってくれる。
「ぼ、僕もお姉さんのおマンコを舐めたいです!」と勇気を出して言ってみた。
「いいよ、じゃあ、舐めあいっこしよ」
お姉さんは、そう言うとくるりと体を反転させて、きれいなおマンコを僕の顔面へと向けた。
いわゆるシックスナインの状態だった。
まだ早い時間で、外からは明るい太陽の光が窓を通してさしこんでいる。
だから、僕の目の前にあるお姉さんのおマンコがよく見えた。
綺麗なマンコは愛液で濡れており、クリトリスも尿道も、膣口もお尻の穴まで間近ではっきりと見ることができた。
僕はすばらしく興奮した。
クリトリスをべろべろと舐めて、尿道やマンコの中に舌をつっこみ、アナルにも舌をはわせた。
さらに指をマンコの中に何本も入れてぐいぐいと愛撫した。
「あ! あ! そこ! いいよ! 上手! 上手だよ!」とどうやら本気で感じてくれているみたいな綺麗なお姉さん。
もしかしたら、サービスで嘘なのかもしれないが、それでも嬉しくなってしまうのが男心。
「おマンコ、おマンコの奥に指入れてぐりぐりしながらクリトリス舐めて~」などと、チンコを握りしめながら言ってくる美人のお姉さん。
僕は言われたとおりに一生懸命がんばった。
「あ! ああ! すごい! イク! イッちゃう! イッちゃう! イクよ! イク~~~~!!!!」
お姉さんは足をぴんとのばして、僕の顔にマンコを押し当てながらビクビクと痙攣した。
マンコからマン汁がドバっとでてきた。
僕はそのマン汁をおいしい蜜を味わうようにぺろぺろ舐めた。
お姉さんは、イッテしまったらしい。
「あ~ん、気持ちよかったの~」
そういいながら、体を反転し、僕にキスをしてきた。
僕は気分だけはジェームズボンドで彼女にキスを仕返した。

・童貞が綺麗なお姉さんと生ハメ、中出しセックス
「どうやって挿入したい?」と聞いてくるお姉さん。
とうとう童貞の僕が初体験をする時が来たようだった。
どうやってと言われても、初体験なのでよくわからない。
なので、普通に正常位をお願いした。
「いいよ、いれて」と大きく足を開いて、自分でおマンコを広げてくれる美人のお姉さん。
僕はゆっくりと勃起しまくった生チンコをお姉さんのマンコに挿入していった。
「ああ~、おっきいね。入ってくるのわかるよ」とお姉さん。
お姉さんのマンコはとてもぬるぬるしていて温かく、気持ちよかった。
僕は膣奥までチンコをずっぽりと挿入すると、ゆっくりと腰を前後に動かした。
「あ! あ! あん! あ、気持ちいい! 気持ちいいよ!」と感じてくれるお姉さん。
僕は一生懸命彼女に気持ちよくなってもらおうと腰を動かした。
でも、所詮は童貞、ものの数分で思わず射精してしまった。
中出しだ。
「すいません」と謝る僕。
「いいよ。元気になったらまたしよう」と言いながらお掃除フェラしてくれる美人のお姉さんだった。
その言葉どおり、少しして僕のチンコが復活したら、また生ハメさせてくれた。
今度は、バックや騎乗位なんかのいろんな体位も楽しめた。
騎乗位では、お姉さんが積極的に腰を動かしてきた。
「ああ! おチンチンがおマンコの中で暴れてるよ! あ! 気持ちいい! イク! イッチャウ! イクよ! イク!!!!」
僕の腰の上で痙攣しながら感じる美人のお姉さん。
僕も一緒にイッタ。
果てた後、またもや体を洗ってくれる美人のお姉さんだった。
そして、時間になり、彼女は帰っていった。

すばらしい初体験だった。
すぐにまたエッチしたいと思った。
しかし、エロガミなしで彼女を呼ぶとかなりの高額だ。
学生の僕には無理な話。
仕方ない、せっせと稼げる人になるために勉学にいそしむか、と思った。
そして、ふと、こうして学生に働く気を植え付けるためにエロガミを政府は送っているのではないかと思った。
陰謀のニオイがした。
しかし、その政府の思惑はあながち間違っていないかもしれない。
なぜなら、僕は稼げる人になる気が満々になっているのだ。
ただ、こんな若者が増えたら、余計に少子化が進むかもしれない。
なにしろ、エロガミのデリヘル嬢は妊娠しないのだから。
もっとも、だからこそ、僕は存分に美女に中出しができるわけだが。

終わり。

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