童貞とセックスする美人のお姉さん、自宅のお風呂でフェラ、マンコを広げてオナニーを見せてくれる


★童貞とセックスする美人のお姉さん!★

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■童貞とセックスする美人のお姉さんのオナニー

「あ~、もうこんなに大きくなっているよ」
お姉さんが、ジーンズの上から僕の勃起したチンコをなでていじわるそうに言う。
「おチンチン、舐めていい?」とお姉さん。
いきなり玄関先でエッチな展開になってしまった。
「あ、ちょ、ちょっと、いきなりは」と童貞な僕はとまどう。
「どうして?」とお姉さん。
「いや、し、刺激が強すぎて!」と思わず後込みする僕。
「だって、エッチしにきたんだよ」と不機嫌そうな美人のお姉さん。
美人が怒ると怖い。
「ええ、いや、そうなんだけど、段階があると思うのです」などと言ってしまう心臓の小さい僕。
しかし、彼女はエロガミのデリヘル嬢なのだ。
普通の男女のように何度かデートしてから手をつないで軽いキスをしてドキドキしながら服を脱がす、なんて手順は踏まなくてもいいのだ。
ここは、大胆に行った方がいいかもしれない、などと思った。
「段階って?」と聞いてくるお姉さん。
僕たちは部屋の中まで入っていた。
「えっと、シャワーを浴びたりとか」と僕。
「そうね、じゃあ、バスルーム借りるね」とお姉さん。
言うといきなり服を脱いだ。
白いブラジャーにパンティ姿。
むっちりした体に健康的かつ清潔感ある美女の下着姿に僕は興奮しまくった。
しかし、童貞の僕は、なんだか半裸の美女を直視してはいけないのではないか、などという罪悪感にとらわれてしまう。
けれども、こんな美女の裸を見ないわけにはいかない。
ちらちらと見てしまう。
部屋の壁に立てかけてある鏡にうつる彼女をじっと見てしまう。
美人のお姉さんは、そんな僕を無視するかのように、さっさと下着もぬいでしまった。
形良い巨乳に、ピンクの乳首、薄い陰毛のおマンコや美尻も露わだ。
「さ、あなたも脱いで。汗流そ」と全裸で手を差し出す美人のお姉さんだった。

・自宅のお風呂でオナニーを見せてくれる美人のお姉さん
結局、僕はお姉さんに服を脱がされてしまった。
そして、小さめのユニットバスに二人で入った。
二人だとかなり狭く感じる。
立ったままシャワーを浴びる童貞の僕と美巨乳のお姉さん。
お姉さんは、ボディソープで僕の体を洗ってくれる。
巨乳を押しつけて、キスをしながら、僕の貧弱な体を丁寧に洗ってくれた。
僕のチンコは、彼女に手コキされるとその硬度をさらに増した。
「私も気持ちよくしてよ~」などと甘えた声で言ってくるお姉さん。
僕はぎこちない手つきで、彼女の体を洗った。
美乳をもみ、お尻をなでなでした。
お姉さんは、僕の手を自分のおマンコにあてた。
僕はよくわからないまま、指を彼女のおマンコにはわせた。
「あは~、きもちいい~」と感じてくれるお姉さんだが、それが演技ではないかなどと気になってしまう童貞の僕。
石けんの泡を流したら、お姉さんはしゃがんで僕のチンコをくわえた。
チンコの根本までくわえるフェラチオだった。
濃厚なお姉さんのフェラチオで、僕のチンコは気持ちよすぎで暴発しそうだった。
「あ、ま、待って」と思わず彼女を離してしまう僕。
どうしたの? と言われて、思わず射精しそうだとは男らしくない感じで言えず。
「お、お姉さんのオナニーを見せてください!」と言ってごまかした。
「オナニー? いいよ」と美人のお姉さんは、便座に座ると大きく足を開いた。
薄い陰毛の美マンがそこにあった。
お姉さんは、細い指で、自分のマンコをいじった。
クリトリスをなでて、マンコの奥に指を入れてオナニーした。
「ああ~、気持ちいい~。ここがクリトリスで、ここがおマンコだよ。ここをこうやってなでると気持ちいいの~」と解説しながらオナニーを続けてくれた。
僕も、彼女のオナニーを見ながら、自分でチンコをしごいてしまった。

>続く

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