童貞と美人のお姉さんの生ハメセックス、おマンコを見せてくれる綺麗なお姉さん


★童貞と美人のお姉さんのセックス!★

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■童貞が美人のお姉さんと初体験

僕の元に「エロガミ」が送られてきた。
エロガミは、政府が送ってくるもので、そこに好みの女性とエッチなプレイ内容を書いて返信すると叶えてくれるというものだ。
疲労したり、癒しが必要な人に対しての福利厚生のようなものだという。
要は公的なデリヘルだ。
癒されて、さらに働いて税金をたくさん納めろということらしい。
しかし、僕はまだ大学生だ。
学業などで疲れてはいるが、なぜ、僕にエロガミが送られてきたのかよくわからなかった。
また、エロガミ利用には一つ問題があった。
僕は童貞だ。
いまだに女の子とセックスどころかキスもしたことがない。
しかし、彼女ができる気配もないし、見た目も貧弱で頭も微妙な僕では、今後もすてきな彼女ができるとは考えづらい。
そうなると、エロガミを使うという手もあるのだが、なんだかそんな方法で初体験してしまっていいのかという逡巡があった。
エロガミのデリヘル嬢とは本番もできる。
しかも、生ハメ、中出しがOKということだった。
というのも、エロガミのデリヘル嬢は、普通の人間ではなく、専用に作られたクローンなのだ。
そう考えると、エロガミを使ったところで、本当の初体験とはいえないのかもしれない。
むしろ、本当の女性とのエッチに備えての予備訓練というような感じに使えるかもしれない。
僕はそう思い、してみたいプレイなどを書いて返信した。

・美人のお姉さんと自宅でエッチ
指定した当日、呼び鈴が鳴った。
でてみると、なんともセクシーで美人なお姉さんが立っていた。
僕はコスプレには特に興味ないので、できるだけ普通で、しかし、できるだけ美人のお姉さんを所望していた。
美人のお姉さんは、カジュアルな格好で来てくれた。
無駄に露出多くてセクシーでないのが無理なくて良い。
笑顔の可愛いお姉さんだった。
「今日はよろしくね~」と笑顔のお姉さん。
「ど、どうか、優しくお願いします、す、す」などとどもってしまう童貞の僕に、いきなりキスをする美人のお姉さん。
う、うぐ、とされるがままの僕。
美人のお姉さんはねっとりとした舌を僕にからめてきた。
初キスがディープキスになってしまった。
良いにおいがする美人のお姉さんに抱きつかれて、ちゅぱちゅぱ唇を座れたら、いきなり僕は勃起した。

>続く

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