会社内で輪姦される綺麗なOL、連続生ハメ、連続中出しで陵辱される美人OL


★会社内で陵辱、輪姦される美人OL!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■会社内で輪姦、連続中出しされる美人OL

俺は、精子まみれの美人OLのマンコに指を挿入した。
抵抗はしているが、彼女のマンコは愛液で濡れていた。
俺は激しく指マンした。
「あ! ああ! あ! いや! ああ!」
いやがりながらもマンコで感じる綺麗なOLだ。
俺は、彼女に馬乗りになって、マンコに指を挿入しまくった。
彼女は両手、両足を男たちにつかまれて、身動きがとれない。
足を大きく開かれて、マンコはぱっくりと大きな口を開けた状態だ。
俺は、彼女のマンコに吸いついて、その味も確かめた。
それから、彼女を立たせると、逆Vの字に足を開かせた。
「いや! や、やめてください!」
精子で目が開けられない状態でも抵抗する彼女。
バチン! と俺は彼女の美尻を叩いた。
あん! と彼女。
陵辱されて実は喜んでいるようだった。
俺は、生チンコをむりやり美人OLのマンコに挿入した。
バックで激しくピストン運動する。
彼女は、体を男たちにおさえられて抵抗できない。
彼女のマンコは温かく、お尻は程良い弾力だった。
肉付きよい美尻を両手でつかみ、激しくピストン運動。
最高の生ハメだった。
会社内でのセックスというのも萌えた。
バックでの生ハメを楽しんだら、彼女を事務イスに座らせて、正常位のような体勢で生ハメ。
彼女の美乳と精子まみれの美しい顔を見ながら、美人OLのマンコを味わった。
さらに騎乗位では、自分で腰を振るように命令し、綺麗なOLを性奴隷として扱う快感も楽しむ。
最後は、再びバックで激しくピストン運動した。
精子を中出しするように命令もした。
「は! は! あ! せ、精子! 精子をおマンコに、おマンコにだしてください!」
「もっと、懇願しろ!」と上司。
「わ、私のぐちょぐちょマンコに、大量の精子を注入してください! せ、精子を中出しして欲しいの! 淫乱マンコにたっぷり精子を中出しして欲しいの! 精子大好きなドスケベ女なんです!」
などといわされる美人OL。
俺は、何度も何度も射精した。
とめどなくあふれる精子を、美人OLのマンコに中出ししまくった。

・同僚にレイプ、輪姦され、連続中出しされる美人OL
俺が精子をだした後は、同僚の男たちが次々彼女のマンコに生チンコを挿入してレイプしていた。
輪姦される美人OLを、俺はたばこを吸いながら楽しんだ。
美人OLのマンコは、中出しされた精子であふれ、流れ出た精子は床にいやらしいシミを作っていた。
全身汗まみれ、精子まみれになって横たわる美人OLはすばらしい卑猥な存在だった。
満足した俺は目覚めた。

目覚めると自分の部屋だった。
そこで寝たのだから当たり前だが。
夢精していた。
これはいつもどおりだ。
シャワーを浴びながら、まともに仕事をしようかと思った。
そうすれば、いつかはあんな美女とつきあえるかもしれない。
しかし、ふと思った。
つき合えるかもしれないが、会社内での輪姦プレイなんか体験できないだろう。
やはり、そこは俺の特技の出番だ。
今日は休日、もう一度寝るか、と俺は布団に戻った。
まともに仕事する気分はどこかに飛んでいった。

終わり。

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