エロいボディの美人OLを会社内で陵辱、輪姦、パイズリさせてフェラチオ


★エロいボディの美人OLを陵辱!★

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■エロいボディの美人OLを会社内で輪姦

気がつくと、見たことのある会社内だった。
俺の会社と取引のある会社だ。
俺は、アレが起こったな、と思った。
アレというのは、俺にとって都合の良い夢を見ることである。
俺は出世できない四〇代のしがないサラリーマンだが、自分にとって都合の良いエロい夢を見ることができるという特技がある。
それはとてもリアルなもので、俺はほとんど、その夢を見るために生きているようなものだ。
今回の夢はアレだな、と思った。
この取引先には、先週伺った。
ほとんど鞄持ちだったのだが、その会社にすばらしい美人のOLがいることに気がついた。
俺は、仕事そっちのけで、彼女のことばかり見てしまった。
その美人のOLは、OLの制服の上からでもわかる美乳に、美尻のすばらしいスタイルの良い女性だった。
ミニスカートのOL制服から延びるむちっとした美脚は、それだけでも勃起して射精してしまいそうな色気があった。
ミニスカートのOL制服が張り付くようなお尻の丸みは、まさに多くの男が理想とする丸みであり、コピーをとりにいく度に、見入ってしまうものであった。
ハイヒールからのびるその美脚をなで回して、ミニスカートをめくり、彼女のお尻をパンスト越しになでながら、酒でも飲めたら最高だろう、などと妄想したものだ。
だが、俺は妄想だけではなく、実際に体験できるのだ。
夢の中であれば、だが。

・美人OLを会社内で陵辱。パイズリさせてフェラチオ
俺は、彼女に近づいていった。
それと共に、他の男たちも立ち上がった。
目つきがするどくなっている。
俺の夢は、俺にとって都合良く展開する。
俺自身の願望を反映したものなので、当たり前だが。
「○○君! 君のせいで大変なクレームがきているんだ!」
美人OLの上司のような男がいきなり彼女に言った。
戸惑う美人OL。
「きちんとあやまりたまえ!」
男は、彼女を立たせて俺の前に連れてきた。
さらに戸惑う美人OL。
綺麗な女性が困惑する様子は、独特のエロスがある。
「す、すいませんでした」とよくわからないまま謝る美人OL。
「きちんとつぐなってくださいよ」と俺。
実は、俺も展開がよくわからないままにアドリブで対応している。
どっちにしろ、エロい展開になるはずなのだ。
俺は、いいながらズボンをおろした。
チンコはすでに勃起していた。
驚く美人OL。
「パイズリしてくれたまえ」と俺、夢だと思ってやりたい放題だ。
「い、イヤです」といやがる美人OLだが、同僚の男に無理矢理服をぬがされ半裸にされる。
彼女の美乳は程良い大きさで、ピンク色の乳首が美味しそうだった。
俺は彼女のおっぱいに俺のチンコを挟んで、押し当てた。
無理矢理のパイズリだ。
さらに、彼女の口にチンコをつっこみ、フェラチオもさせた。
無理矢理な感じが萌えた。

>続く

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