綺麗なおっぱい、美しいくびれ、可愛いお尻のギャルと生ハメ、中出しセックス、マンコから精子


★綺麗なおっぱいのギャルと生ハメ中出しセックス!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■綺麗なおっぱいのギャルと中出し、マンコから精子

たっぷりとシックスナインを楽しんだら、やはり生ハメをしたくなった。
僕は、彼女を寝かせると、その美脚を広げておマンコをじっくりと観察した。
「いや~~ん」といいながらマンコを隠そうとする巨乳ギャル。
その姿も可愛いものだった。
「おチンチン、欲しくないのか?」と意地悪く聞く僕。
「やだ~、入れて、入れて~」
そう言いながら、僕の勃起したチンコを握って、マン汁まみれの自分のマンコにあてる巨乳ギャル。
リクエストどおり、僕はチンコを可愛いギャルのマンコにずずず~と挿入した。
初めての美形ギャルとの生ハメだった。
「あああああ!!!」と体をよじらせて感じまくる美形ギャル。
本気で感じているようだ。
僕は、彼女の美しいクビレをつかみ、腰を精一杯前後に動かして、彼女のマンコの中でチンコを暴れさせた。
「あ! あ! おチンチン、おチンチンがおマンコの中で暴れてるよ! すごいよ! あ! すごい感じる! やばいよ!」
ピストン運動する度に体をくねらせて感じる美巨乳ギャル。
僕は、その美しいおっぱいに顔を埋めたり、ディープキスをしたりしながらじっくりと生ハメを楽しんでいた・・・、のだが。
「あ、でちゃった」と僕。
あまりの気持ちよさに、耐えられずに中出ししてしまった。
そっと、チンコを抜いてみる。
彼女の美マンから精子が流れ出てくる。
起きあがって、その精子を見る彼女。
「早すぎたかな」と僕、夢なら耐えてくれればいいのにと思った。
「少し休んでまたしよ~よ」と彼女。
夢はまだ覚めないか、それなら、と僕たちは汗を流すことにした。

・中出しを懇願してくる美形ギャル
気がつくと、僕は部屋の扉の前にいた。
どうしてここにいるのか思いだそうとした。
うっすらと、記憶が思い出されてきた。
たしか今日は休日で、僕は図書館にでかけたはずだった。
鞄の中に、たしかに借りてきた本が入っていた。
ただ単に、その後に帰ってきたらしい。
鍵を入れようとしたら、すでに開いていることに気がついた。
扉を開ける。
「おかえり~」と聞き覚えのある声。
そして、あのファミレスの巨乳店員が満面の笑顔で出迎えてくれた。
えっと~、と混乱する僕。
まだ夢から覚めてないのか?
現実であるわけなかった。
なぜなら、彼女は裸でエプロン状態なのだ。
そして、僕の首に手を回すとディープキスをしてきた。
きっと、まだ夢なのだ。
でも、なんかすごく現実的だった。
いや、夢でなかったらありえない状態だから、きっと夢だろう、と思うことにした。
「どうしたの?」と彼女。
いや別に、と言いながら、彼女の美尻をなで回す。
「早く入って。中出しして欲しいの」と彼女。
夢とはわかっていながらも混乱する僕。
そうだ、あのエロノートはどうなったんだろう? と思い、机の引き出しをあける。
しかし、いれたはずのノートがない。
他にも見あたらない。
「もう! 何してるのよ!」と言いながら、僕のズボンをおろしてチンコをにしゃぶりつく裸エプロンの巨乳ギャル。
そのフェラチオの気持ちよさに、理性がゆらぐ。
「ねえ、早く入れてよ」
巨乳ギャルは、座るとM字に足を開いて、すでに愛液で濡れているおマンコを指で開く。
さらに四つん這いになって、お尻をこちらに向けて挑発してくる。
僕は、もう物事を深く考えることができなくなっていた。
エロノートが現実世界に影響を与えたのか、僕が妄想の世界から出られなくなったのかわからない。
でも、彼女のおマンコにチンコをつっこんで激しくセックスしたい願望だけは確かなものだった。
僕は、硬直したチンコをにぎりしめて、色っぽく誘ってくる巨乳ギャルのへと近づいていった。

終わり。

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