スレンダーで美巨乳なギャルとセックス、玉舐め、フェラチオさせて指マン


★スレンダーで美巨乳なギャルとセックス!★

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■スレンダーで美しい巨乳のギャルとエッチ

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるというものらしい。
僕は、上京してきた専門学校生で、金もなければ彼女もいなそうなしょぼい外見なのでそんなノートをくれたのかもしれない。
もちろん、ジョークで言っただけで、エロ願望が叶えられるとは思わなかったのだが、ある休日、そこに普段いだいているエロ願望を書いてみた。
僕は時々、近所のファミレスに行って勉強をするのだが、そこにどう考えてもファミレスにはふさわしくない巨乳の美形ギャルが働いていた。
彼女が接客していると、ファミレスが高級キャバクラに思えてくる。
高級キャバクラに行ったことないけど。
もしくはイメクラという奴か。
イメクラに行くお金もないけど。
とにかく、彼女は健康的なすばらしい笑顔と胸の谷間、むっちりしたお尻で僕を元気にしてくれるのだ。
もしかしたらというか、そんな快活な巨乳ギャルだからこそかもしれないのだが、AV男優みたいな彼氏がいて、普段から性器を舐めあって、その巨乳で風俗嬢みたいな性感プレイをしているのかもしれない。
僕は正直、その男がうらやましくて仕方なかった。
いや、そういう男がいればの話だが。
なので、エロノートに、そのスレンダー巨乳ギャルと僕がハードなエッチをするということを書いてみた。
書くだけなら罪はないだろう、ということでこってりと自分勝手に書いてみた。
スレンダー巨乳ギャルは、僕のことを深く愛していて、僕のチンコがないと生きていけないくらいの熱愛ぶりなのだ。
セックスはもちろん生ハメ。
僕の性玩具として生きることが何よりも快感で、自分からおマンコを広げて生チンコをねだる淫乱雌豚になるのだ。
誰かに読まれたら、自殺しないといけないくらいの内容だった。

・スレンダーな美巨乳ギャルにフェラチオされる
気がつくと、股間に刺激。
肌寒い。
僕は裸だった。
場所は自宅のロフト。
僕は1Kロフト付きに住んでいた。
股間に刺激があるので見ると、誰かが僕のチンコをフェラチオしている。
誰かがというか、あのファミレスの巨乳店員がフェラチオしていたのだ。
驚く僕。
「あ、起きたの?」と笑顔でチンコを握りしめながら言う巨乳ギャル。
笑顔がまぶしい。
チンコを握っていても健康的な印象だ。
「おチンチンも起きてきたよ」と言いながら、彼女は僕の祖チンを根本まで飲み込んで、うぐうぐと言いながら舌でこねくりまわした。
かなり気持ちよいフェラチオだった。
僕の祖チンは、フル勃起した。
僕は煎餅布団に大の字になりながら、これは夢だろう、と冷静に判断した。
おそらく、あまりにも僕の願望が強いため、夢にまで見るようになったのだ。
夢なら夢で、存分に楽しんでやれ、という気分になった。
「ここもなめてあげるね」と彼女のキャピキャピした声。
どうやら、金玉をなめ回しているらしい。
玉舐めは人生初だった。
あんな美形のギャルに、レロレロと玉舐めされたら、チンコの先から先走り汁がどろどろでてしまう。

>続く

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