指マンで大量潮吹きする美女、生ハメで潮吹き、マン汁を垂れ流す巨乳娘


★指マンで大量潮吹きする美女!★

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■指マン、生ハメで大量潮吹きする美女

何度も大量に潮吹きしてぐったりとなる美女。
全身マン汁だらけだ。
革のソファにマン汁の水たまりができている。
その中に全裸で横たわる巨乳美女は、すばらしく卑猥な存在だった。
俺は、彼女のぐちょぐちょになったマンコに指を挿入してみた。
「あはぁ~~ん」とあえぐ美女、拒否はしなかった。
俺は、指をぐいとマンコの奥まで挿入して、Gスポットを刺激してみた。
「あ! あ! だめです! またでちゃう! でちゃう!」
ぐいぐいとマンコの中を愛撫すると、三度美女は腰を上げて大量の潮吹きをした。
ビシュービシューと音をあげて潮吹きするマンコ。
はあはあ、と息を切らしてソファに寝る美女。
俺は、ズボンを脱いだ。
俺は小柄で見た目は小学生みたいなのだが、チンコはビッグだ。
俺は、ぐったりとしている美女に、勃起しまくったチンコを近づけた。
俺は何も言わなかったのだが、美女は、俺のチンコをくわえると、濃厚なフェラチオをした。
俺は、それから、彼女のマンコに生チンコを挿入した。
「うふ~~ん、はぁ~~、気持ちいい~~」
チンコにも感度良い美女だった。
俺は黙々と潮吹きする美女を犯し続けた。
俺が大きなチンコをマンコの奥に挿入する度に、ぴゅうぴゅうとマン汁が吹き出す。
セックスしながらも潮吹きする、まさに潮吹き体質の女性だった。
「あ! またイッチャう! イク! イク! イク~~!!」
そして、何度も何度も、チンコでイキまくる淫乱美女だった。
そうして、数十回彼女を昇天させたら、俺は彼女のマンコの奥深くに大量の精子を中出しした。

・マン汁と精液まみれの美女
事務所の奥にあるバスルームで、精液とマン汁を流す美女と俺。
美女は、俺の体を綺麗にしてくれた。
俺は、俺の精子は生殖能力がないから安心するようにと言った。
美女は、俺にディープキスをしてきたり、巨乳で顔を挟むようにしてエッチを楽しんでいた。
聞くと、彼女には彼氏もエッチのパートナーもいないとのことだった。
潮吹きする自分が恥ずかしくて、そんな相手を作れないということだ。
潮吹き体質が男に嫌われる要因と感じているようだった。
それは、彼女の誤解なのだが。
俺は、あの電マとバイブを送ったのは俺だと教えた。
ええ! と驚く彼女。
「寂しそうな女性を見たら、ほっておけない性格なんだよ」と俺。
実は、彼女の素性はすでに知っていた。
裕福な家庭の娘だが、両親は不在がち、つきあっている男もいないが、エッチに飢えている美女だった。
育ちの良さが、淫乱な彼女の本性を押さえつけ、それがストレスになっていたのだ。
そんな女性だから、不審なものが送られてきたら、気軽に相談できるとしている探偵である俺に連絡をしてくると思っていた。
だから、この事務所の広告をポストに投函しておいたのだ。
「ひどいわ」と彼女。
「では、本気でエッチできないほうがよかったかい?」と俺。
「こんな病みつきになる快感をあじあわせて、困っちゃうわって意味」と彼女、俺の体を拭きながら言った。
「潮吹きなんか気にするな。君はすばらしい女性だよ」と俺。
「あん。そんなこと言われたら、またしたくなっちゃう~~」と言いながら、彼女は四つん這いになって俺のチンコに吸いついてきた。
みるみるうちにチンコは勃起する。
美女は、フェラチオしながら、自分でマンコをいじる淫乱雌豚だった。
彼女の悩みは消え去った。

俺の名前は名探偵エロン。
今日も美女の問題を解決するために奮闘する。

終わり。

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