長髪美女の大量潮吹き、電マオナニーでマンコから潮吹きしまくるハーフの美女


★電マオナニーで潮吹きする美女!★

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■電マでオナニー、マンコから大量潮吹きする美女

俺の名前は名探偵エロン。
悪がはびこるデッドシティの善良なる市民だ。
今日も、悩みを抱えた美女が俺の事務所にやってきた。
扉を開けて入ってきたのは、長身で巨乳、美尻、美脚のすばらしい美女。
顔立ちからハーフとわかる。
上品なコートにワンピース。
ひきしまった美脚にハイヒールがよく似合う。
「電話では、変なものが送られてきたとか」と俺。
彼女が電話で相談の依頼をしてきていたのだ。
俺は、そう言いながらテーブルに隠したボタンを押す。
このボタンを押すと、女性にのみ効く媚薬が壁から噴出されるのだ。
「はい、これがそうなんですが」と美女はちょっと恥ずかしそうに鞄から紙箱を取り出して机の上に置いた。
俺は、蓋をあけた。
「これは?」と俺。
「ええ、それは、いわゆる電動のマッサージ機と、その、バイブです」ともじもじ言いながらいう美女。
もうすでに媚薬は彼女の体のすみずみまで浸透している。
「電マとバイブですか」と俺。
「ええ、気持ち悪くて。それでうちのポストにエロン様の広告が入っていたので相談にきました」と美女。
「そうですか。ところで、どうやらこの電マとバイブだが、使用された形跡があるのですが、あなたが使用したのですか?」と俺は聞いた。

・電マで激しいオナニーして大量潮吹きする美女
「え、えっとそれは・・・」と言葉を濁す美女。
「どうやって使ったのか答えなさい!」と俺。
実は俺の声は催眠効果があるのだ。
「は、はい! ちょっと使ってみました!」とあわてて言う彼女。
「どうやって使ったのか、再現してみてください!!」と俺。
ええ! と驚く彼女。
「ミステリーを解決するには、あらゆる情報を必要なのです!」と俺。
そ、そうですか、と言いながら電マを手に取る美女。
「こ、こんな感じで」と服の上から股間に電マを当てる。
「きちんと再現して!」と言いながら、俺は電マのコンセントを電源につないだ。
「こうしてイスに座りながら」と美女は牛革のソファに座って足を広げる。
「服を着たままで?」と俺。
「いえ、もちろん脱いでいました」と美女。
「じゃあ、服を脱いでください」と俺。
で、でも、と拒否する彼女。
「脱がないと再現できないじゃないですか!」と俺。
「わ、わかりました!」と彼女は立ち上がると、服を脱いだ。
「下着もとって」と俺。
恥ずかしい、などと言いながらも、実は媚薬のせいもあり快感を感じ始めている美女。
全裸になった彼女は、予想通りすばらしい美巨乳で、美しいお尻を持った美女だった。
マン毛は少な目で、肌はすべすべとしてなめらかだ。
「こんな感じで、電マを使いました」
彼女は、ソファの上にM字になっておマンコを広げると、クリトリスあたりに電マを当てた。
「いわゆるオナニーをしたんですね」と俺。
「そ、そうです」顔を赤らめる美女だった。

>続く

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