巨乳のギャルとハーレムプレイ、おっぱいの大きな美女と乱交、チンコを連続フェラチオ


★巨乳のギャルとハーレムプレイ!★

罫線

■巨乳のギャルと楽しいハーレムプレイ

気がつくと見慣れない洋室にいた。
これはアレが起こったな、と思った。
アレ、というのは俺に都合の良い夢を見ることである。
俺は万年平社員のしがないメタボなサラリーマンだが、好きな夢を見ることができるという特技がある。
俺は、今回はどんな夢だろう、と考える。
だいたい、そのときの俺の願望を叶えてくれるのだが、思い当たるものが多すぎでわからない。
結局、その後の展開にまかせることにした。
少しして、室内に大きなおっぱいの可愛いギャルが入ってきた。
すでに全裸だ。
俺の夢は展開が早い。
ギャルは三人で、みんな普通以上に巨乳だ。
形良い巨乳なので、美巨乳というやつだろう。
「こんにちは~」
「待たせてごめんね~」
「今日は楽しみましょうね~」
などとキャピキャピした声をあげて俺の周りに集まってくる。
この部屋は、清潔な感じの白壁に、太陽の光が射し込む明るいシンプルな部屋だ。
その光量たっぷりの室内で、巨乳ギャルがはしゃぐものだから、おっぱいからおマンコ、美尻までよく観察できる。
卑猥に形を変える巨乳に、俺のチンコはすばやく反応する。
気づくと、俺は全裸になっていた。
「よろしく~」と巨乳ギャルの一人が言いながら俺にディープキスをしてくる。
いきなりエッチな展開だが、これもいつもの俺の夢の特徴だ。

・巨乳ギャルに連続フェラチオされる
今のところ、男は俺一人なので、これはハーレムプレイという奴である。
ハーレムプレイとは、男が一人で複数の女の子とエッチをするものである。
昔なら征服者や独裁者、大富豪なんかでないとできなかったエロプレイだろう。
今では、風俗なんかでそこそこのお金をだせば可能なプレイだ。
しかし、俺は安月給のサラリーマン。
お金に余裕はない。
けれど、夢であれば無料でいくらでもハーレムプレイが楽しめる。
しかも、この夢は俺に優しい。
実際、今も美形のギャルたちはメタボなおじさんである俺のチンコに楽しそうにしゃぶりついている。
三人の巨乳娘に順番にチンコを舐めてもらう快感はかなりのものだ。
ハーレムプレイなので、王様気分も味わえる。
俺は、ソファにどっかりと座り、順番に笑顔で俺の勃起しまくったチンコをじゅぽじゅぽとフェラチオしてくれる彼女たちを楽しんだ。

>続く

罫線