美人OLと3P、会社内で綺麗なOLをレズプレイさせながら3P中出しセックス


★美人OLと会社内で3P生ハメ!★

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■会社内で美人なOLと3P生ハメ中出しセックス

「え!?」と同時に驚く二人のOL。
「か、会社内で、そ、そんなことしていいと思っているのか!」
俺、叫びながら近づく。
俺は、どうせ夢なら、もっと過激にエロく楽しんでやれと思ったのだ。
おびえた表情の二人。
しかし、先輩であるスレンダーOLは立ち上がると「私が誘ったのです。私の責任です」と毅然とした態度で言った。
「と、とにかく、会社内でレズプレイなんか、い、違法だ」と俺。
実際にはなんの罪なのかわからないので、適当だ。
「会社には黙っていてください」とスレンダーOL。
「わかった、そのかわり、俺のチンコをしゃぶれ」と俺、夢だと思ってやりたい放題だ。
え!? と驚くスレンダーOLだが、逃げられないと思ったのか、しゃがみ込むと俺の勃起したチンコを舐め始めた。
すばらしい快感だった。
普段、つれない態度をとるすました女を自分の性奴隷にできるのだ。
俺は、新人OLにそばにくるように言って、そのマン汁まみれのマンコに指をいれてやった。
感度よく、もだえる新人OL。
さらにその巨乳も揉みまくって、乳首を噛んでやった。
俺は、スレンダーOLに服を脱ぐように言った。
そして、裸になったOL二人を机に寝かせて、交互にクンニした。
二人の美女のマンコを味わえて最高だった。
人生初の3Pになる。
俺は、チンコを入れたくなった。
新人OLを引き寄せてマンコを広げて生のチンコを入れようとした瞬間、スレンダーOLが俺を止めた。
「いれるなら、私にして!」と彼女。
「中出しならいいぞ」と俺、いじわるそうに言ってやった。
彼女はゆっくりとうなずいた。

・スレンダーな美人OLと中出しセックス
俺は、彼女の美脚を持ち、広げると、たっぷりマン汁と唾液で濡れたマンコにゆっくりとチンコを挿入していった。
美人OLとの生ハメだった。
「あ! あ! ああ!」と感じるスレンダーOL。
レズとはいえ、チンコも好きそうな淫乱OLだったのだ。
俺は、勃起しまくったチンコを激しくスレンダーOLのマンコに出し入れした。
マンコからは愛液があふれ出てきた。
「ほら! お前も彼女を気持ちよくしてやれ!」
俺は新人OLに命令した。
新人OLは、スレンダーOLにキスをしたり、乳首を舐めたりしていた。
俺は彼女たちのレズプレイを楽しみながら、生ハメの快感をゆっくりと味わっていた。
俺は、正常位から騎乗位、さらにバックでスレンダーOLの生マンコを味わった。
そして、新人OLに結合部をよく見るように言った。
「せ、先輩のおマンコに、お、おチンチンがたくさん入ってます!」などと卑猥な解説をする新人OL。
恥ずかしがりながらもだえるスレンダーOL。
男を含めた3Pでも、快感を感じているようだった。
最後はバックで激しくピストン運動して大量の精子を中出ししてやった。
逆Vの字に開かれた美脚の間から、俺の濃厚精子が流れ出てきた。
俺は、新人OLにその精子を舐めて、スレンダーOLのマンコを綺麗にするように命令した。
俺の言いなりになる美人OLたちだった。
夢とはいえ、すばらしい快感だった。
そこで目が覚めた。
俺は、自室の机に涎をたらして寝ていたようだった。
夢精していた。

翌日、会社にいくと、二人のOLは普通に出社していた。
俺は、夢で見た彼女たちのエロい姿が思い出されて、勃起を抑えるのに大変だった。
その日、仕事を終えて帰宅する途中、会社に忘れ物をしたことを思い出した。
面倒だが、取りに帰った。
事務所の扉をあけようと思った時、薄暗い室内に誰かいるのがわかった。
そっと中を伺う。
すると、中にはあのスレンダーOLと新人OLがいて、熱烈なキスをしているのがわかった。
二人ははげしく求め合っていた。
夢で見たとおりだ。
俺はなんだか怖くなって会社をでたくなった。
しかし、あの夢が正夢なのではないかと思い、引き返した。
もしかしたら、あの夢のように彼女たちとエッチができるかもしれないからだ。
ありえないとは思うが、エロノートが現実世界に影響を及ぼしたのかもしれない。
とにかく、まずは観察することからだ。
俺はそっと二人の行為を覗き見ることにした。

終わり。

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