美人OLのレズプレイ、会社内で制服姿でエッチ、可愛い女の子同士のエロプレイ


★美人OLと可愛いOLのレズプレイ!★

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■会社内でレズプレイする美人OL

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるというものという。
ジョーク商品だと思ったが、むげに断り老婆を悲しませる意味もない。
もらって帰った。
俺は四〇過ぎのしがない中小企業のサラリーマン。
大した役職もなければ給料も低い。
というわけで結婚もできずに彼女もいない。
趣味もないので、休日は時間を持て余すくらいだ。
そのため、エロノートの存在を思い出して、そこにエロ願望を書いてみた。
うちの会社にはスレンダーな美形OLがいる。
モデルでも通用しそうなスタイルの良さだ。
OLの制服姿だけでも勃起してしまう。
また、新人OLで可愛い女の子がいる。
この子は巨乳で、スレンダーOLとは違った魅力がある。
俺は、その二人のレズプレイをみたいと思った。
というのも、先輩であるスレンダーOLが新人OLを指導している時、なんとなくレズっぽい雰囲気が漂う時があるのだ。
俺は、それとなくその様子を見て楽しんでいたことがあった。
本当に彼女たちが裸になって、おマンコをいじりあっているのを見ることができたら、それは楽しいだろうな、などと思ったのだ。

・会社内でレズプレイする美人OL
気がつくと会社だった。
しかし、雰囲気が違う。
どうやら夜に近いくらいに遅い時間らしい。
俺は、机の陰にしゃがみこんでいるような状態だった。
うちの会社は三〇人程度の中小企業。
事務所は一つしかないのだが、そこそこの広さがある。
なぜ会社にいるのだろうと思ったが、その時、卑猥な女性のあえぎ声が聞こえた。
俺はそっと机の陰からその声の方を覗いた。
視線の先に、あのスレンダーOLと新人OLがいた。
彼女たちは激しくキスをしていた。
先輩であるスレンダーOLは新人OLのスカートの中に手を入れている。
そして、パンスト越しにおマンコのあたりを愛撫していた。
会社内でレズプレイをしている美人OL二人がいたのだ。
俺は生唾を飲んだ。
俺の存在に気がつかないのか、二人は互いを求め合い、レズプレイでもだえていた。

>続く

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