高級ソープランドで二輪車プレイ、ローションマットプレイで生ハメ、連続中出し


★高級ソープランドで二輪車プレイ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■高級ソープ嬢と二輪車プレイで中出しセックス

一人の高級ソープ嬢にフェラチオさせながら、もう一人を顔面騎乗位でクンニしていた。
その体勢で、フェラチオしていたソープ嬢が、俺のチンコをマンコに挿入。
もちろん生ハメだ。
すばらしい気持ちよさだった。
ぬるぬるのマットの上で、美巨乳ソープ嬢の一人に騎乗位で生ハメ。
もう一人のソープ嬢のマンコを顔面騎乗位で味わう状態だ。
「あ! あん! ああ! あん!」
「いい! おっきい! おチンチン、おっきい!」
二人が同時に喘ぐので、俺の性的興奮も倍である。
ローションまみれで美女二人に抱きつかれ、まったりと生ハメを楽しむ。
体位を変えて、正常位になると、今度は美女二人のマンコに交互にチンコを入れるというハーレムプレイも楽しむ。
二人とも、まさに俺の好みの美女なので、これはすばらしい体験だった。
二人に中出ししたかった。
俺はそれができるか聞いた。
もっとも、これはエロえもんのアイテムが作り出す妄想なので、たいがい俺の都合よく展開することになっている。
やはり、二人に中出しができた。
まずはショートカットの女の子に中出し。
正常位で高速ピストン運動。
「ああああ! すごい! すごいよ! イク! イッチャウ! イッチャいます!!!!」
巨乳を揺らして感じまくる。
俺もイッた。
現実世界だと休まないとチンコが復活しないだろうが、ここは妄想の世界。
チンコは大きいままだった。
俺は、ロングヘヤーの女の子を四つん這いにして、バックで挿入。
美尻を掴むと高速ピストン運動。
「あん! あん! ああ! あ~ん、熱いよ~! 精子! 精子をマンコにたくさんだして~~~!」
彼女の方が大人っぽいあえぎ方だった。
俺はまたもや大量の精子をマンコの奥へと中出し。
チンコをぬくと、どろどろと精子がソープ嬢のマンコから流れ出てきた。
ローションまみれ、精液まみれの二人のソープ嬢に添い寝されながら、俺はクールダウンした。
充実したエロプレイだった。
そこで現実世界に戻った。

・巨乳娘と洗体プレイ
いつもは現実世界にもどると俺の部屋なのだが、なぜか今回は風呂場だった。
俺の家は古いので、風呂場も古風なものだ。
ガチャガチャと回して追い炊きできる装置がついている。
その風呂場で裸の俺。
エロえもんも裸。
ワンワンスタイルでチンコにしゃぶりついている。
「何してんねん」と俺。
「よ、浴場で欲情してます」とチンコを握りしめてつまらないギャグを言うエロえもん。
エロえもんは俺のチンコが大好きなのだ。
「だ、だめですか?」とおびえながら聞いてくるエロえもん。
だめではないが、俺が妄想を見ている間に何をされているのか不安になる。
「エロえもんちゃんがローションプレイしてあげます」とエロえもん、どこからかローションのボトルを取り出す。
「ちゃんとア○ゾンで買っておきました」とエロえもん、どうやら俺のアカウントで勝手に購入したらしい。
人のアカウントでアマ○ンで購入する宇宙人って・・・。
しかし、エロえもんも巨乳の美少女。
細かいことは気にせず、朗らかな休日のローションプレイを楽しむことにした。
やはり、ローションプレイには巨乳娘が二人欲しいな、などと思いながら。

終わり。

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