高級ソープでフェラチオ、玉舐め、美巨乳ソープ嬢と3P、ローションマットプレイ


★高級ソープで3P、ローションプレイ!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■高級ソープで3P、ローションマットプレイ

俺は高級ソープ嬢とのディープキスを楽しみながら、フェラチオしてもらう快感をじっくりと味わっていた。
さすがの高級ソープ嬢のフェラチオは、かなり気持ちよく、思わず射精してしまいそうだった。
なので、俺は彼女たちを脱がし始めた。
ドレスを脱がすと、セクシーな大人の下着。
二人ともすばらしい美巨乳、くびれ、美尻で見ているだけで癒される。
ブラをはずすソープ嬢。
俺は、二人を立たせて合計四つの巨乳を両手で揉みまくり、顔をうずめて、乳首をなめ回した。
「ああん! 気持ちいい~」
「あ! あ! 感じる!」
二人の美女が同時に喘ぐ様子は、通常のセックスの二倍、いやもっと多くの性的喜びがある。
どういうわけか、ただの3Pよりもエロい感じがする。
全裸になる俺たち。
美女二人と交互にキスをして、手コキをされて、マンコに指を挿入して指マンしまくる。
二人とも濡れやすい体質で、マンコはすでにぐちょぐちょになっている。

・高級ソープランドでローションマットプレイ
高級ソープランドが普通の3Pと違うのは、ローションプレイやマットプレイができるとこだろう。
この室内にも、大きめの空気で膨らませるマットがあった。
いかにもエッチしますというアイテムで、期待で胸が膨らむものだ。
というわけで、ささっと体を洗ってもらうと、俺はマットプレイを所望した。
どうせなら、高級ソープランドのエロプレイを堪能したいものだ。
俺はマットの上に横たわると、全裸の美女二人の性感マッサージで癒される。
温めたローションを塗られると、筋肉をほぐすようにマッサージしてくれる美巨乳ソープ嬢。
もっとも、性感マッサージなので、おマンコでマッサージしてくれたり、美巨乳で腕や足を包んで愛撫してくるので、チンコは勃起したままだ。
さらに、二人のソープ嬢にエロプレイをしてもらえるので、フェラチオされながらのローションマットプレイ、性感マッサージもあるので、なんとも頭の中がエロ快感で混乱してくる。
そんな中、俺も負けずと彼女たちのおマンコをクンニしたり、指マンしまくって感じさせた。
「くぅ~~ん、気持ちいいです~」
「お客さんのおチンチン、すごく美味しくて嬉しい」
なんて言葉もかけてくれる。
サービス&妄想とわかっていても嬉しくなってしまうのが男である。

>続く

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