美巨乳ソープ嬢二人と3P、二輪車プレイ、高級ソープランドでマットプレイ


★美巨乳ソープ嬢と二輪車プレイ!★

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■高級美巨乳ソープ嬢と二輪車プレイ

「ご主人様~、今日はどんな変態プレイをしますか~~?」
エロえもんが聞いてきた。
エロえもんは、見た目美少女のメイド服を着た宇宙人だ。
巨乳である。
うちの裏山に墜落していたのを助けて以来、一緒に暮らしている。
田舎暮らしの暇な三〇男にはよい遊び相手だ。
少々くどい存在だが。
「そうだなあ、高級ソープで二輪車を楽しんでみるかなあ」と俺。
「ソープランドでオートバイプレイですか!」と驚くエロえもん。
どんなプレイだよ。
「二輪車ってのはソープ嬢が二人同時につくプレイだよ」と俺。
ソープランドで言う二輪車とは、ソープ嬢二人にお客が一人というハーレムプレイのことである。
「そうですか! 流石変態なご主人様ですね」
本気で感心している様子がみょうに腹がたつ。
「それでは~~」と言うとエロえもんは巨乳の谷間からアイテムを取り出す。
エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、様々なエロ願望を叶えてくれるアイテムを取り出せる。
「性エロ丸(セイエロガン)!」と取り出した飴みたいなアイテム。
どんなネーミングだよ。
ソープランドも知っているし、本当に宇宙人なのか怪しくなる存在だ。
「これを飲むと~」と言っている間に、さっさと奪って飲んだ。
どうせ、エロ妄想が見られるというアイテムなのだ。
エロえもんのアイテムは、どんなものでも結果はエロ妄想が見られるというものなので、いちいち説明を聞くのが面倒だ。

・高級ソープランドで二輪車プレイ
気がつくとなんだか豪華な室内。
あからさまに高級ソープの室内である。
俺の前に三つ指ついてセクシーなドレスを着た美女が二人。
いずれもかなりの巨乳で、ドレスの胸元から魅力的なおっぱいが見えている。
「本日は、よろしくお願いします」と二人。
うむ、などと言ってみる俺、実はソープランドに行ったことない。
何をすればいいのかわからないと、服を脱がされ始めた。
さらに、脱がしながらキスをしてくる高級ソープ嬢。
エロえもんのアイテムは展開が早いのがよい。
俺は、ショートカットのソープ嬢と舌を絡めるキスを楽しむ。
もう一人のロングヘアーの美女は、俺のトランクスを脱がすとすでに勃起しているチンコを舐め始めた。
即尺という奴だった。
洗ってないチンコを美女に舐めさせて綺麗にするという、なんとも男の征服欲を満たすプレイだ。
もっとも、これは頭の中だけで見ることができる妄想なのだが。

>続く

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