ローターでオナニーする美熟女、セクシーな下着を着る濃い陰毛で淫乱な美女


★濃い陰毛で淫乱な美熟女のローターオナニー!★

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■ローターでオナニーする濃い陰毛の美熟女

俺は名探偵エロン。
悪のはびこるデッドシティの優しい住人さ。
見た目は小学生みたいに小柄で童顔だが、チンコはビッグ!
さらに頭脳明晰で美女の様々な問題を解決する。
今日も、また一人、悩みを抱えた美女がやってきた。
彼女の旦那が失踪したという。
扉を開けて入ってきたのは、むっちりとした体つきのいかにもスケベなセレブといった雰囲気の美熟女だった。
コートごしでもわかる巨乳と巨尻。
ぷっくりした唇はチンコが大好きという雰囲気を醸し出している。
「旦那さんは一ヶ月前から帰ってこないということですが」と俺。
「ええ、それで困ってます」と彼女。
俺は、そっとテーブルに隠してあるボタンを押す。
このボタンを押すと室内に、女性にのみ効く気体の媚薬が噴出されるのだ。
「そうですか。ではまず、オナニーを見せてください」と俺。
「ええ!」と驚く美熟女。
いつも通りの反応だ。
「旦那さんが帰ってこなくて困っているとおっしゃった。その困っているというのは、性欲が解消されなくて困っているという意味ではないですか?」と俺。探偵っぽく言う。
「ええ、ですが」と顔を赤らめる美熟女。
「ここは、様々な問題を解決する場所です。いいから、服を脱ぎなさい」と俺。
すでに媚薬は彼女の体のすみずみまで行き渡っているはずだった。
おマンコはすでにマン汁で濡れているだろう。
彼女はおどおどとした感じでコートを脱ぎだした。

・淫乱な美熟女のローターオナニー
コートを脱ぐと、彼女は露出多めのタイトなスーツ姿になった。
網タイツがいやらしい。
「スカートをめくって」と俺。
は、はい、とミニスカートをめくる美熟女。
黒いセクシーなパンティーが露わになる。
俺のチンコはすでに勃起し始めていた。
俺は、引き出しからローターを取り出すと彼女に渡した。
「机の上に乗って! ローターオナニーを見せなさい!」と俺。
実は、俺の声色は催眠術効果もあるのだ。
媚薬とこの声色で、相手の女性は自分の体を理性で制御できなくなる。
はい、と言うと美熟女は大きなテーブルの上に乗った。
「パンティを脱いで」と俺。
もじもじと黒いセクシーなパンティを脱ぐ美熟女。
そして、M字に足を開いて、俺によくおマンコを見えるようした。
美熟女のマンコは、濃い陰毛でかなり卑猥だった。
「黒いマンコがかわいいですね」と俺。
「いやん」と甘えたような表情になる美熟女。
M体質でもあるようだ。
そして、ローターのスイッチを入れるとクリトリスやマンコに当てた。
さらに、自分でおっぱいも揉み始める淫乱美熟女だった。
「ああ! いい! 気持ちいいです! おマンコ、気持ちいいです!」
完全に雌豚になる美熟女だった。

>続く

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