取引先の親父に犯される美人な受付嬢、マンコにバイブ挿入されて陵辱プレイ


★取引先のおじさんに犯される淫乱な受付嬢!★

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この作品の初回はコチラ(全3話)

■ホテルでバイブ挿入オナニーを見られる美人受付嬢

エロい下着姿の受付嬢をたっぷりと撮影する。
それから、俺はベッドサイドにあった太めのバイブを手に取り、彼女に渡した。
そして、オナニーするように命令した。
おびえたような目の彼女だが、バイブを手にすると、M字に足を開き、それを当てた。
「パンツを脱げ!」
俺は命令した。
彼女は、しずしずとパンティを脱いだ。
濃いマン毛のいやらしいマンコが露わになった。
もうすでに愛液、マン汁で濡れているようだ。
「マンコ、濡れまくりじゃねーか」などと言葉責めしてみる。
その濡れまくったマンコにバイブを当てる美人受付嬢。
マンコにずっぷりとバイブを挿入すると、あんあんとかわいいあえぎ声を上げる。
自分で美乳を揉み、腰を浮かしてバイブの快感をマンコでしっかりと味わっていた。
「淫乱な雌豚だな。仕事中もチンコのこと考えているんだろ?」と俺。
「か、考えていないです」と彼女。
「嘘つけ! 濡れまくりのマンコじゃねーか」
そういいながら、俺はバイブを彼女から奪うと、マンコに挿入したままぐいぐいとこねるように動かした。
さらに、バイブの振動を最強にした。
「ああああ! いや! ああ!」と叫びながらも喘ぐ受付嬢。
「仕事中もチンコのこと考えているんだろ!?」と俺、なおも言葉責め。
「は、はい! 受付でおチンコのことばかり考えています! おマンコの濡らして、チンチンでおマンコの中気持ちよくしてもらいたがっています!」
雌豚になりまくる美人受付嬢。
俺は彼女の口元に勃起しまくったチンコをもっていくとフェラチオするように命令した。

・ホテルで親父のチンコをフェラチオする受付嬢
うぐ、うぐと大きなチンコをフェラチオする美人受付嬢。
俺は、彼女の足を大きく開かせると、そこにバイブをつっこみまくった。
「あひ! ああ! あ! 気持ちいい! 気持ちいいです!」と彼女。
「チンコ、うまいか?」と聞く俺。
「は、はひ! おチンコ、美味しいです! 美味しいおチンコ舐められて、○○はとても幸せです!」
いつもは清楚な雰囲気の受付嬢だが、いまはただの淫乱女になっていた。
俺は、バイブを抜くと、マンコに指を挿入した。
そして、勢いよく指マンした。
潮吹きしまくる受付嬢の淫乱マンコ。
「スケベ女だな。シーツがマン汁でべとべとじゃねーか」と俺。
いや、いやん、と体をよじる受付嬢。
とてもかわいい女だった。

>続く

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親父に犯される受付嬢
親父に犯される受付嬢
エロい受付嬢
エロい受付嬢
マンコにバイブ挿入される受付嬢
マンコにバイブ挿入される受付嬢