淫乱な美人の受付嬢、エロい下着姿でホテルでセックスする清楚な受付嬢


★実はド助平な美人受付嬢!★

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■淫乱で美人の受付嬢とホテルでセックス

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロい願望を書くと叶えられるというものだった。
アホくさいと思ったが、もって帰った。
俺は妻子持ちのの五〇過ぎのしがない社畜だ。
妻も高校生の娘も相手にしてくれない。
そんな俺だが、取引会社のかわいい受付嬢にほのかな思いを抱いていた。
その子は、笑顔のすがすがしい和風の美人で、むちっとした体つきがたまらない。
とはいえ、大会社の受付嬢なので、強固な制服の下はもちろん想像するしかない。
あるむしゃくしゃした夜、俺はエロノートにその受付嬢をホテルに呼び出して無理矢理犯す願望を書いた。
バイブでオナニーさせたりするのだ。
実は、彼女は清楚なフリをしているだけで、実はド助平な淫乱女という設定だ。
そして、いつのまにか俺は寝てしまったらしい

・ラブホテルで淫乱な受付嬢を犯しまくる
気がつくと見慣れぬ部屋にいた。
ホテルの一室らしい。
そして、あのかわいい受付嬢が目の前に立っていた。
これは夢か、いや、夢だろう、と俺は思った。
エロノートに変な願望を書いたので、その影響を受けた夢を見ているのだ、と俺は理解した。
「私はあなたの性奴隷です。なんでも命令してください」
彼女は、かわいい声でもじもじとしながら言った。
俺は激しく勃起した。
「服を脱げ」と俺は美人の受付嬢に命令した。
彼女は制服を少しずつ脱いでいった。
始めてみる彼女の下着姿。
今まではベールに隠れていたその裸が露わになり、俺は興奮した。
彼女は、おとなしそうな外見なのに、下着はかなり派手でセクシーなものだった。
網タイツにガーターベルト。
真っ赤なブラとパンティー。
俺は、勃起したチンコを取り出して自分でしごいた。
彼女にベッドの上に行くように言った。
そして、四つん這いにさせたり、おっぱいを露出させたりして、いやらしいポーズをたくさんとらせた。
その姿を俺は自分のスマホで写真を撮った。
彼女はいやらしい目つきで俺を見つめきた。
本当に誘っているような目つきだった。

>続く

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淫乱受付嬢
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エロイ下着姿
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ホテルでセックスする受付嬢
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